花房牧生

ワールド エンド ライツ 23   

ワールド エンド ライツ2 (HJ文庫)

【ワールド エンド ライツ 2】  花房牧生/植田亮  HJ文庫

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表紙絵の後ろの方で、こっそり自己主張してるのはあれ、金髪の魔女なのか由希菜なのか。前髪の様子からして由希菜の方っぽいなー。

仮想現実世界【アナザー】に隠されたゲーム。MMORPG《ヴァルプルギス・ナイツ》にて冒険を続けるユウマとオリエの前に、【不死者の王】の名を冠された強敵・エンドバウムが現れる。この“計画された”遭遇には、魔女の如何なる意図が隠されているのか!? 世界を揺るがす大剣《ノーザンライツ》を手にした少年の、次なる闘いが幕開く!

なるほどなあ。いやね、今回この二巻を読んでて微妙な違和感みたいなものが纏わりついていたんですが、どうもその理由は自分の意識の中にあったMMORPG小説の常識とこの作品の特徴のズレにあったらしい。普通のMMORPG小説を読んでいるつもりだったんで、変な感じに思えたんだな。
というのも、普通のMMORPG小説って大概、現実世界とネット世界はある程度区切られてお互いにオミットされてるケースが多いんですよね。つまるところ、現実世界から独立したひとつの異世界としてネット世界が、ゲーム参加者の中では確立しているんですよね。もちろん、ネット世界とリアルが話の流れの中で重要な関連を持ってくるケースや、ネットの中で育んだ人間関係がリアルまで波及して行く話などは決して珍しいものではない。
ところが、このワールドエンドライツはそれらとはどこか違っていて、MMORPG《ヴァルプルギス・ナイツ》の世界はあくまで厳然とした現実世界の延長線上なんですよね。オリエや、今回加わる新キャラクターたちも、リアルでもしっかり面識があり、連絡を取り合い、普通に遊びに行ったりする友達同士であって、ネット世界でのみ交流する独立した間柄ではない。そもそも、主人公の優馬がこのゲームをプレイするようになったのは、現実世界で行方不明になっている妹の痕跡をこのMMORPG世界で偶然見つけたため。そして、優馬たちのゲームプレイ進行に、ゲーム製作者たちリアルの人間が積極的に関与してくるという構図。なにより、幼馴染の由希菜の説得というか説教があったとはいえ、優馬は自分が妹の行方を辿る手がかりをこのゲーム内で探している事実を、自分の父親や親族に告げて協力を乞う事になる。父親は突拍子もない息子の言を信じて、リアルの方から調査を行ってくれることを約束してくれるのだ。
つまり、このMMORPGは独立した異世界として存在するのではなく、現実世界で発生している行方不明事件の謎の根幹であり、その謎を解明して行く上での舞台装置として機能しているわけです。
そういう視点で作品を捉えていくと、優馬たちを巡る、ゲームとしては明らかに破綻している恣意的なイベントの連続も、魔女たちのあまりに理不尽なパラメーターの弄り方も理解が及んでくる。
とはいえ、この《ヴァルプルギス・ナイツ》を単純なゲームと考えるには非常に不気味な点が多々あるわけです。妹そっくりの青い髪の魔女の秘密。<サウスオブヘブン>から聞こえてくる声。人の魂を基板としたデータ。
なにか得体の知れない魔法めいたものが、この物語の底には横たわっているような不気味な雰囲気があるんですよね。それこそ、ゲーム的な魔法とはまるで違う、もっと生々しくおどろおどろしい何かが。
恐らく、メイン進行はこのまま《ヴァルプルギス・ナイツ》内を中心に進むのだろうけれど、現実世界の方でも何らかの重要な出来事が起きてきそうな予感。オリエも、単なる偶然から優馬を手伝ってくれる仲間になったわけじゃなく、彼女にも《ヴァルプルギス・ナイツ》で見つけなきゃならない懸案がある事がわかったし、それが優馬の妹の失踪と底辺で繋がっているのなら、これは一個人の失踪では済まないかなり大規模なナニカが進行しているということになる。
由希菜も、なんか黙ってないみたいだし。そりゃあ、友達たちがみんな幼馴染と一緒に同じゲームしてたらねえ(笑
そして、衝撃的なラスト。さあ、事件が本格的に動いてきた。


追記:あの悪趣味極まる不死者の王、モデルは絶対あれだろう。ダイ・アモン! って、今時の子は知らんかな(苦笑

1巻感想

ワールドエンドライツ4   

ワールド エンド ライツ (HJ文庫)

【ワールドエンドライツ】 花房牧生/植田亮 HJ文庫

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くはーー、アニスの時も思ったけど、やっぱりこの人、純然と上手いわー。恐ろしく自然にグイグイッと話に引き込まれてしまう。特筆すべきところがあんまり見当たらないにも関わらず、べらぼうに面白いんだな、これが。敢えて理由をねじ込んでみるならば、たぶん、人と人との繋がりの描き方が、とんでもなく絶妙なんだわ。お陰で、相互作用もあってそれぞれのキャラクターの存在感が、非常に大きいものになっている。決して飛び抜けて個性的というわけではないのですけど、一人ひとりが一個の作品世界を成り立たせるための強固な柱となっているというべきか。
たとえば、本筋であるMMORPG<ヴァルプルギスナイツ>には参加していない幼馴染の工藤由希菜など、ゲームに参加していないものだから見せ場なんてないはずなのに、日常パートでのキャラの立てっぷりは見事なものだったし(あのほわほわーっとしたキャラ、好きだわー)、本来存在感なんて残せそうにないものなのに、主人公の行動原理となる妹の件での主人公との想いの共有や、オリエとの繋がりなど要所要所で影のキープレイヤー的な立ち位置にいるんですよね。おかげで、ラスト近くの展開には、私はすっかり騙されましたわ。あそこでああいう形で関わってくることに、違和感がなかったし。
地味で目立たないところでは、事故のあと主人公の面倒を見てくれているというオバサンとの、わずかワンシーンの会話など、あれって結構短いのに重要だと思うんですよね。あれで主人公の現実世界における親しい人達の距離感や付き合い方、お互いいだいている感情、あの事故によって妹が行方不明という事実が主人公を含めて周りの人間にどう影を落としているか。その辺を腑に落とすのに、端的でありながら見事な切り口だったし。
あのシーンや、幼馴染とのやりとりがあるとないとでは、主人公のゲームへの執着がどう見えるか、どんな重みがあるかを感じるのに、まるで違ってくるだろうし。

物語における根幹部分の謎も、話にぐいぐいと引き込まれる要因の一つですよね。どうして、交通事故で消息不明になった妹の姿がネットゲームの世界にあるのか。しかも、ゲーム世界におけるボスである三人の魔女の一人として。
実のところ、これもしかして一巻完結の話なのかと途中まで勘ぐっていたのですが、ラストの展開で主人公が追い求めた真相が明らかになると同時に、さらに謎が大きく広がって目に見える形での追い求める対象が、このネットゲームの世界が作られた理由、<ヴァルプルギスナイツ>の世界に秘められた謎を明らかにしないと辿り着けない事が明らかになっていくという、進めば進むほど世界が奥深くへとぶわーーーっと広がっていくような感覚は凄かったなあ。
読み終えて、ようやくこれがまだ序章に過ぎなかったと気付かされる、止めていた息を吐き出すような読後感は、なかなか痛快だった。
痛快だったといえば、主人公がゲームを始めるにおいて負わされた設定。これは読む人によって受け取り方が違うのかも知れないけど、私は痛快だったなあ。てっきり最初は贔屓の引き倒しだと思ってたら、設定が明かされた途端、ひっくり返りましたよ。なんという無理ゲー!! 本気で呪いじゃないですか。そりゃあ、ギルドにも入るのためらうわ。こんなの、見せられないし。一人だけ違うルール、というよりもジャンル? でゲームやらされてるようなもんだし。

なんにせよ、面白かった! ゲーム内でなし崩しにパートナーとなるオリエも、ゲーム内にとどまらず、どうやら現実世界の方でも積極的に関わってくることになりそうだし。そうなると、ユキナもこりゃあ黙っていないよなあ。

そういえば、なんか大人版アニスみたいな女の人出てきてたけど、ああいう妄想脱線娘って主人公だったら別にかわいいなーで済んでたけど、こうして他人として相手する立場から見ると、めちゃくちゃ鬱陶しいっすね(苦笑 アニスでシドがなんであれだけうんざりしていたのか、ものすごくよくわかったw

アニスと不機嫌な魔法使い 44   

アニスと不機嫌な魔法使い4 (HJ文庫)

【アニスと不機嫌な魔法使い 4】 花房牧生/植田亮 HJ文庫

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シド・マスター。稀代の魔法使いにして、過去に縛られ、父親への憎悪にまみれた妄執に囚われた永遠の時の囚人。
気難しく狷介で短気で偏屈者の彼は、頑なに他人を遠ざけ、独り塔の中に籠もり、孤高のまま傲岸な振る舞いを続けていた。
そんな彼の周りに、賑やかな笑い声が響くようになったのはいつからだろう。不機嫌そうに眉をしかめ、怒鳴り散らしてばかりいた彼の表情に、淡いながらも微笑みが浮かぶようになったのは何時からだろう。
彼が、憎むべき父親とそれにまつわる因縁との対決を、終生の目的ではなく、ただただ大切な少女を守るための手段へと変えたのは、いったい何時からだったのだろう。
一巻のころから比べると、本当にシドは変わったと思う。変わったというよりも、頑なに凝り固まっていたものが、解き解されたというべきか。
アニスを守るために積極的に塔の外に出て、旧知の人物を訪ねるシドの交友関係を見ていると、案外と親しい知己が、それも心の底から彼の行く末を心配し、力を貸すことを惜しまない友人たちが多い事に気づかされる。シドという男が本当に気難しいだけの人物だったとしたら、はたしてこれほど親身になってくれる友人たちが多くいるだろうか。そう考えると、シドの偏屈者な性格は元のものとしても、一廉の人物たちが友情を惜しまないだけの魅力を持った人物だったはずなのだ。
それが、彼を蝕む呪いと長い時間が彼を狷介せしめ、より頑なにしていったのだろう。彼が心を許す親友たちが、皆老境の域に達した者たちばかりで、その間の世代に関しては親しい知己が殆ど伺えないことからも、シドが送った歳月の流れ方が伝わってくる。
その中で、彼が変わるきっかけがあったとしたら、それはポーラの存在なのかもしれない。だが、彼女はシドを変えるには至らなかった。彼女の真摯な優しさは、彼に安らぎを与えたとしてもその蝕まれた心の闇を駆逐するほどの強さはなかったのだろうか。
ポーラも、きっと痛恨だったのだろう。だからこそ、シドから預けられたアニスに、シドを託したのだ。
アニスは、見事にポーラの願いに応えたと言えるだろう。無邪気で奔放でややも常識を逸脱したところのあるアニスは、頑なに他人を拒絶していたシドの思惑など完膚無きまでに無視して、彼を振り回していく。それこそ、彼が何もかもがばからしく思ってしまうほどに。
アニスは、その個性を持って多くの人々をひきつけ、孤高だったシドの周りにうるさいほどの喧騒を引っ張り込み、シドもシドで不機嫌そうにしながらも自らその輪に加わることを厭わなくなっていく。
賑やかで、穏やかで、平和な日常。
シドにはとんと縁がなかったものが、今やあたりまえのようにアニスを中心として、彼の前には広がっている。それは、一巻から読み続けていた身としてはとても不思議な光景で、だがとてもしっくりと違和感なく受け入れられる光景だ。
世界を滅ぼすと予言され、今まさに世界のすべてを、政治・宗教・魔法の三界すべてから狙われはじめているアニスを、シドは何の躊躇もなく守り通すことを決意している。そこには、父親への妄執に囚われた暗い影はどこにもない。ただ毅然と、不敵に、世界を敵に回すことを受け入れた男の姿があるだけだ。
かつて、自分の立場など一切考慮も、そもそも頭にもなく、ただ自分を庇護する男のために「私はいつかあなたのために戦うわ」と言ってのけた少女のために。
家族のために。

すべてのピースと因果がここに揃い、序盤ともいうべき段階を飛び越えて、まさにこれから本番というところだったのに……あとがきを読む限り、これで打ち切りという可能性が非常に高いという事実に、唖然とさせられる。いや、これほんとに面白いのに、なんで? 
まだ望みは絶たれていないみたいなので、必死に応援しますよ。

それにしても、今回はほんと賑やかだったなあ。女三人集まれば姦しい、というけれど、アニスにビアンカ、そしてマリエルの三人娘が集まってわいわいガヤガヤと楽しげにおしゃべりしているシーンはとにかく楽しい。
ここにマリエルの妹のロッテや、ジークのお姉ちゃんズまで加わってるのだから、今回の姦し度は記録的な高さを誇ったんじゃないかね?
マリエルなんて、魔法使いでも何でもない娘だから、出番はずいぶん減るのかな、と思ってたら、むしろ出番も存在感もアップしていたという罠。この娘のお父さんとの冷戦は、とかく面白くて仕方ない。年頃の娘の扱い方をミスりまくる代理公の所業に、とにかく辛辣で冷淡で怒り心頭な娘さんが、ゾクゾクするほど素敵なんですよね……ってどんな趣向だよ。
ビアンカも、今回はジュリ・メイガスとしての活躍も目立ったし、なによりシドと同じく、アニスを守って世界を敵に回すことに何らの迷いも見せず、決まってるじゃないと云い切り、実際に有言実行してみせたその姿は、ほんとカッコよかった。

とにかく、家族の絆とか友情の厚さが熱くも染み入る素晴らしい作品なのですよ。これで打ち切りは、本当に勿体ない。ぜひぜひ、続けて欲しいところです。祈念。

アニスと不機嫌な魔法使い 34   

アニスと不機嫌な魔法使い3 (HJ文庫)

【アニスと不機嫌な魔法使い 3】 花房牧生/植田亮 HJ文庫

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ヤバい、ビアンカがかわいい。異常にかわいい。本気で年頃の女の子みたいじゃないか。
風の始原魔導師ジュリ・メイガスという希代の魔術師。本来ならシドやセイ・ノーマンに並び立つだけの超一流の魔法使いなんですよね、彼女。だから、当初はアニスに構ってくれるのも彼女なりの何らかの思惑があってのことかと疑っていたのですが、二巻での親身な友達振りやこの巻での体を張って彼女を守ろうとする姿勢を見てると、本気で親友として、それも対等で目線の上下のない、本当に同世代の女の子同士の接し方で、アニスと付き合ってるんですよね。変に大魔法使いとしてよりも、それはアニスにとって頼もしい存在感だったりするんだよなあ、これが。
すぐに妄想モードに入って本筋から逸脱し、悪気なく天然で破天荒な行動に出てしまうアニスを、あわてながらも嫌な顔一つせずせっせとフォローして回ってるあたり、根っから世話好きというか、案外苦労性なのかもしれないですけど。
それにしても、二巻では席を外していて居なかったビアンカの思い人、ジークが今回は常に行動を共にしているので、ビアンカの反応がいちいち可愛らしい。ジークの竜馬鹿度合が度を越しているせいか、こいつのドコがいいんだろうと多少首を傾げたくもなるところだけど、彼の反応に一喜一憂し、わりと手玉に取ってる素振りをみせたと思ったら、彼の馬鹿さ加減に振り回されて拗ねたり落ち込んだりへこんだりw
わりと何が合ってもめげたり落ち込んだりせず平然としてるアニスと比べて、ビアンカってけっこう落ち込みやすかったりするのね。実力的には飛び抜けた魔法使いなんだから、もっと超然としてたらいいのに、魔法とは関係ないところはまるで普通の女の子らしくて、ううんやっぱり可愛い。
今回はビアンカの恋のライバル的な少女も出現して、立ち位置的にも大変美味しくなってきたし、これはビビッときましたよ(笑 

さて、アニスとシドの奇妙な親子関係は、段々とですが成熟の度合いを増しているようで。シドもアニスの扱いになれたというか。前はもっとうんざりとして不機嫌になっていたところが、逆に喜々とアニスの言動を捕まえてイビリ倒しているあたり、彼なりにこの関係を楽しみだしているのがほのかに伝わってくるわけです。
機嫌がいいほど意地悪になってくるというのはアニスの分析ですけど、言い得て妙かと。
当初は姿形だけ幼くて、中身は非常に老成した人物かと思っていたのですが、今回の父親に対する執着と劣等感や、旧友との再会で機嫌を良くしている様子というのを見ると、彼も単なる人間であり、どこか容姿に沿うような精神的に成長しきっていない部分もあるのが見えてきて、なんだか余計に魅力的に見えてきました。
アニスもなんだかんだと、シドのことを心底から慕っていますし。
最後のシドに対する無邪気な、でも無視できない強固な意志を含んだ宣言は、だからこそ胸に来るもので……。
二人の関係は義父と養女なわけですけど、やっぱり親子とは違うんですよね。シドを親と思っているならあんなセリフは出てこない。でも、二人はもうすでに誰にも否定できないくらい絆で結ばれた家族であることも間違いんですよね、あのセリフを見る限りは。
シドにとっても、アニスはかけがえのない存在になっている。
今のところ、そこに恋だの愛だのといった異性間の感情があるかどうかは定かではありませんし、二人の関係を見ているとそういうのはまだ無粋だな、と思えるようなものなのですけど……見ていて、いいなあ、なんて感じてしまうんですよね、この二人。
代理公やムルタン老の言うように、ほんと、お似合いだわ。

 
5月20日

橘 公司
(富士見ファンタジア文庫)
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kattern
(富士見ファンタジア文庫)
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進九郎
(富士見ファンタジア文庫)
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飴月
(富士見ファンタジア文庫)
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凪木 エコ
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)
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氷高 悠
(富士見ファンタジア文庫)
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下等 妙人
(富士見ファンタジア文庫)
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下等 妙人
(富士見ファンタジア文庫)
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イスラーフィール
(TOブックス)
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ヤマモトユウスケ
(TOブックス)
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早瀬黒絵
(TOブックス)
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望月淳
(ガンガンコミックスJOKER)
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(ガンガンコミックスJOKER)
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はくり
(ガンガンコミックスpixiv)
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はくり
(ガンガンコミックスpixiv)
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5月19日

渡航/伊緒直道
(サンデーGXコミックス)
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5月18日

久住太陽/杉浦理史
(ヤングジャンプコミックス)
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わだぺん。
(ヤングジャンプコミックス)
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クール教信者
(ヤングジャンプコミックス)
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オニグンソウ
(ヤングジャンプコミックス)
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雪森寧々
(ヤングジャンプコミックス)
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辻村深月/武富智
(ヤングジャンプコミックス)
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武田綾乃/むっしゅ
(ヤングジャンプコミックス)
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錆び匙/ひびぽん
(ヤングジャンプコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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椎名高志/高橋留美子
(少年サンデーコミックススペシャル)
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サンドロビッチ・ヤバ子/MAAM
(裏少年サンデーコミックス)
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村崎久都/アトラス
(裏少年サンデーコミックス)
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ほりかわけぇすけ
(裏少年サンデーコミックス)
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のんべんだらり/山悠希
(裏少年サンデーコミックス)
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さと/小田すずか
(裏少年サンデーコミックス)
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川岸殴魚
(ガガガ文庫)
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境田吉孝
(ガガガ文庫)
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冬条一(ガガガ文庫)
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虹元喜多朗
(ガガガ文庫)
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5月17日

吉河美希
(KCデラックス)
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赤衣丸歩郎
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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sigama
(マガジンエッジKC)
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阿部花次郎
(マガジンエッジKC)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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音羽さおり
(講談社コミックス)
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金城宗幸/ノ村優介
(講談社コミックス)
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水森崇史
(講談社コミックス)
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吉河美希
(講談社コミックス)
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片瀬茶柴/城平京
(講談社コミックス月刊マガジン)
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森下真
(講談社コミックス月刊マガジン)
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えんじゅ
(電撃の新文芸)
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こはるんるん
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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5月14日

福成冠智/柊遊馬
(コロナ・コミックス)
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abua/ナカノムラアヤスケ
(コロナ・コミックス)
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ありのかまち/箱入蛇猫
(コロナ・コミックス)
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烏間ル/紅月シン
(コロナ・コミックス)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月13日

あわむら赤光(GA文庫)
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只木ミロ(GA文庫)
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佐野しなの(GA文庫)
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佐伯さん(GA文庫)
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ケンノジ(GA文庫)
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海月くらげ(GA文庫)
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小林湖底(GA文庫)
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浅名ゆうな
(富士見L文庫)
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久生 夕貴
(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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来栖千依(富士見L文庫)
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綾里 けいし
(講談社タイガ)
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汀 こるもの
(講談社タイガ)
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広路なゆる
(サーガフォレスト)
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yocco
(サーガフォレスト)
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和田 真尚
(サーガフォレスト)
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内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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5月12日

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酒月ほまれ/アルト
(アース・スター コミックス)
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かじきすい/左リュウ
(アース・スター コミックス)
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青辺マヒト/十夜
(アース・スター コミックス)
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名苗秋緒/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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沢田一/夾竹桃
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス(月刊アクション))
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ワタヌキヒロヤ
(メテオCOMICS)
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いしいゆか
(まんがタイムKRフォワードコミックス)
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須賀しのぶ/窪中章乃
(サンデーうぇぶりコミックス)
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しょたん
(サンデーうぇぶりコミックス)
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川岸殴魚/so品
(ビッグ コミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックススペシャル)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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大井昌和
(夜サンデーSSC)
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鎌池和馬/近木野中哉
(ガンガンコミックス)
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緋色の雨/菖蒲
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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5月10日

佐島勤(電撃文庫)
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逆井卓馬(電撃文庫)
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西条陽(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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入間人間(電撃文庫)
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岸本和葉(電撃文庫)
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有象利路(電撃文庫)
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西塔鼎(電撃文庫)
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和泉弐式(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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ひだまり
(TOブックス)
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内河弘児
(TOブックス)
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内河弘児/よしまつめつ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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TYPE-MOON/コンプエース編集部
(角川コミックス・エース)
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じゃこ
(角川コミックス・エース)
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5月9日

黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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少年ユウシャ
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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たままる
(カドカワBOOKS)
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明。(カドカワBOOKS)
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ジャジャ丸
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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草壁レイ/紙城境介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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緑青黒羽
(ドラゴンコミックスエイジ)
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碇マナツ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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潮里潤/三嶋与夢
(ドラゴンコミックスエイジ)
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渡真仁/三嶋くろね
(ドラゴンコミックスエイジ)
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サイトウミチ/高橋徹
(ドラゴンコミックスエイジ)
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小虎
(ドラゴンコミックスエイジ)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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真木蛍五
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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閃凡人/木緒なち
(シリウスKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニングKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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5月7日

ケンノジ/松浦
(ガンガンコミックスUP!)
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道草家守/ゆきじるし
(ガンガンコミックスUP!)
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宇佐楢春/やまだしゅら
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉
(SQEXノベル)
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九頭 七尾
(SQEXノベル)
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守野伊音
(SQEXノベル)
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5月6日

CLAMP
(KCデラックス)
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雨隠ギド
(アフタヌーンKC)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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あっぺ/明石六郎
(PASH!コミックス)
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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明石 六郎
(PASH!ブックス)
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まえばる蒔乃
(PASH!ブックス)
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深凪雪花
(PASH!ブックス)
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5月5日

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5月2日

東冬/三田誠
(角川コミックス・エース)
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金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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浅倉秋成/小畑健
(ジャンプコミックス)
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朱村咲
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ジャンプコミックス)
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村田 雄介/ONE
(ジャンプコミックス)
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猪口(ドラゴンノベルス)
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しんこせい(ドラゴンノベルス)
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猫又ぬこ
(講談社ラノベ文庫)
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倖月 一嘉
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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はにゅう
(Kラノベブックス)
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子日あきすず
(Kラノベブックス)
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茨木野
(Kラノベブックス)
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せきはら/柚原テイル
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Minjakk/Liaran
(フロース コミック)
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西山アラタ/春野こもも
(フロース コミック)
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榎戸 埜恵/涙鳴
(フロース コミック)
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4月30日

藤木わしろ(HJ文庫)
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サイトウアユム(HJ文庫)
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坂石遊作(HJ文庫)
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ハヤケン(HJ文庫)
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紺野千昭(HJ文庫)
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結石(HJ文庫)
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御子柴奈々(HJ文庫)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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ムンムン
(GCノベルズ)
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龍央(GCノベルズ)
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わるいおとこ
(ファミ通文庫)
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山崎 響
(エンターブレイン)
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やまむらはじめ
(YKコミックス)
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4月28日

天空すふぃあ/奈須きのこ
(星海社COMICS)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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久慈 マサムネ
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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岸馬きらく
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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すずの木くろ
(モンスター文庫)
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雪だるま
(モンスター文庫)
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可換環(Mノベルス)
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てぃる(Mノベルス)
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木嶋隆太(Mノベルス)
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川井 昂(ヒーロー文庫)
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アネコユサギ(ヒーロー文庫)
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4月27日

TYPE−MOON/大森葵
(REXコミックス)
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友麻碧/夏西七
(Gファンタジーコミックス)
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小龍/八木戸マト
(電撃コミックスEX)
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朱月十話/ROHGUN
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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小祭 たまご
(電撃コミックスNEXT)
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4月26日

ユリシロ/紙城境介
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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平安ジロー/灯台
(角川コミックス・エース)
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火野遥人
(角川コミックス・エース)
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オクショウ/MGMEE
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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リヨ/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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4月25日

紙城境介(MF文庫J)
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三河ごーすと(MF文庫J)
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花間燈(MF文庫J)
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三月みどり(MF文庫J)
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両生類かえる(MF文庫J)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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彩峰舞人
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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六海刻羽
(オーバーラップ文庫)
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あボーン
(オーバーラップ文庫)
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紙木織々
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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泉谷一樹
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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龍翠
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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参谷しのぶ
(オーバーラップノベルスf)
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稲井田そう
(オーバーラップノベルスf)
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虎馬チキン
(MFブックス)
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ぷにちゃん
(MFブックス)
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氷純(MFブックス)
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epina(MFブックス)
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Y.A(MFブックス)
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COMTA/樋辻臥命
(ガルドコミックス)
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Nokko/龍翠
(ガルドコミックス)
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灘島かい/三嶋与夢
(ガルドコミックス)
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霜月なごみ/瀬戸夏樹
(ガルドコミックス)
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野地貴日/黄波戸井ショウリ
(ガルドコミックス)
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つむみ/君川優樹
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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遊喜じろう/みりぐらむ
(ガルドコミックス)
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松浦/大堀ユタカ
(ビッグガンガンコミックス)
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成田良悟/藤本新太
(ヤングガンガンコミックス)
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はっとりみつる
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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4月22日

川上真樹/富士伸太(MFC)
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新挑限(MFC)
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丹念に発酵(MFC)
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やませ ちか(MFC)
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