落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 8 3   

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 (8) (MF文庫J)

【落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 8】 舞阪洸/よう太 MF文庫J

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旧教会“最凶”と名高いグリスタン率いる神の旅団との激戦の末、かけがえのない仲間を失いながらも勝利を収めた魔女・カサンドラ王国連合軍。さらに大陸本土での新教会・旧教会の争いが激化したことで、半島の情勢は徐々に魔女達にとって有利に傾き始めていた。そんな中、カサンドラ王国から半島の地盤固めの助力を、レンスールの街からは敵対する大陸の商業都市・エゥラニアの攻略を依頼されたナーガ率いる魔女軍。「今こそ魔女達が打って出る好機」と捉えたナーガは同時攻略を提案。半島諸国と大陸本土を同時に相手取る、大規模な両面作戦が幕を開ける―!戦いの舞台は大海原、そしてついに大陸へ!大ヒット戦乱ファンタジー、震天駭地の第8弾!
この段階で、圧力かけてくる側だった大勢力の教会が、旧教と新教の抗争に入って半島に手を出す余裕がなくなった、というのは大きいなあ。このあたり、完全に運ですし。本来の戦国大名だと、こういうケースは往々にして裏で糸引いてたりするんですけどね。ナーガにはその余裕はなかったですし。
とはいえ、機を逃さずここで畳み掛けるように勢力圏を広げていくのはさすがというべきか。しかも、軍事制圧ではなく経済協力と外交圧力という手段を選んだのは、勢力圏を広げるためのスピードも然ることながら、武力以外の部分で魔女という存在を浸透させていくには大いに効果あるんですよね。魔女=強い、怖いというイメージを覆すには、まず魔女たちが人間たちとそんなに変わらない存在である事を知ってもらうことが必要である、という認識からなんだろうけれど、ナーガのその辺りの方針は首尾一貫していると言っていい。
その意味では、人間と魔女の橋渡し役だった「彼」の役割というのは既に終わりを迎えていたんだろうなあ。勿論、彼の能力からしてそこからさらに発展させた、人間の軍隊と魔女を一緒に運用できる指揮官というナーガの代役を担えるだけの器だっただけに、勿体ないってもんじゃなかったんだけれど。今のところ、ナーガ以外にこれが出来る役者はいないわけですしねえ。
ともあれ、カサンドラ王国の人々を含めて、レンスールなど魔女とふれあうことになった半島諸国の人々は魔女に対する認識を徐々に変えられていくとともに、魔女の方も初めて味わう人間たちの友好的なコミュニケーションに対して打ち解ける様子を見せ始めている。これは、魔女という存在の神秘性や未知であるが故のアドバンテージを失うことで、その特別性もいずれ消失させてしまうことを意味しているんだろうけれど、さて魔女たちは本当の意味で自分たちが今までのように「魔女」で居られなくなる社会へと進出しはじめていることに、果たして気がついているんだろうか。
今のところ、生き残ることが優先であることとナーガへの信頼感から、その辺思考停止しているというか、まったく将来の自分たちの在り方というものに考えがめぐっていない気がするんだが、大丈夫なんだろうか、とふと心配になってしまう瞬間もある。もしかしたら、その辺を一番真剣に考えることになるのは、ユウキということになるのかもしれないなあ。人間と魔女の関係について、はからずも人間嫌いだった彼女こそが一番、様々なことに直面したことで考えることになったわけですし。今のところ彼女だけが、ナーガがそう言ってるから、じゃなくて自分の頭で自分の体験を咀嚼し、人間と魔女の将来の在り方について結論を……少なくとも、スタンスを決めたような感があるので。

シリーズ感想

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 7 3   

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国VII (MF文庫J)

【落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 7】 舞阪洸/よう太 MF文庫J

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レンスールの街で五会頭との会談を終え、ついに“魔女の国”を建国したナーガたち。国都の補強、新たな魔女の一族の勧誘、レンスールの街の商館の設立、エインの砦の維持と、やるべき事が山積みの中、旧教会がカサンドラ王国を異端として討伐するという報せが届く。カサンドラ王国が滅びれば明日は我が身―早くも訪れた“魔女の国”の存亡の危機を前に、ナーガはカサンドラ王国との同盟を提案する。次なる敵は、“最凶”と悪名高きグリスタン率いる第七旅団を含む旅団三個。敵方の兵力は味方の三倍という状況下で、ジュエルジュードと並び称される戦上手を相手取り、凄絶な戦の火蓋が切って落とされる―!大ヒット戦乱ファンタジー、覇道開幕の第7弾!
こ、これはまた思い切った展開へと舵切ったなあ。これはまったくの予想外。フラグとか全然感じ取っていなかった。今となってみればフラグだったのか、という話や設定もありましたけれど、正直あの人に関しては替えが聞かないという意味では、ハリガンやヴィータの族長たちよりも重要な立ち位置だと考えていただけに尚更に。
ギリギリなんとか、実利面でも感情面でも将来に向けての筋道は立てられたものの、これはダメージでかいですよ。一応、後継者候補というべき人材は確保出来てはいるものの、まだ顔合わせが済んだくらいの段階で仕事にしても想いにしても、きっちりと継ぐだけの時間がまるでなかったのが気がかりといえば気がかりなんだけれど、当初の段階に比べると人間側も魔女側も受け入れ体制はかなり整ったといえるので、本当にギリギリ滑り込みセーフ、と言ったところか。それでも、ナーガからしたらとてつもなく痛いはず。ただの部下である以上に、奇跡のように巡りあった同志だったもんなあ。
とはいえ、そのへんの人死の割り切りについては、戦国時代の人間だけあっていつまでも引きずらないのはさすがである。失われたことを惜しみながら、その死に様を見事と賞賛する精神性こそ、戦国時代の人間だわなあ。
ユウキはいつか痛い目みるとは思っていたけれど、ここまでギッタンギッタンにされるとは思わなかった。これも予想外。自業自得の自分が傷つく形で終わるならまだマシだったのよね。でも、自分の増長した考えが死ぬ必要のなかった味方を死なせてしまったのだから、これはダメージデカイわ。
でも、面白いことに彼女の暴走に等しい行動は、結果的に見ると偶然なんだけれど味方の戦線の崩壊を防ぎ、負け戦になりかねなかった状況を辛うじて支え、勝利へとつなげる重要な鍵となりえているわけである。
彼女が調子に乗って無茶しなければ、この戦、負けてしまっている可能性が高かったんですよね。この一筋縄ではいかない行動と結果の因果は、なるほど戦場という混沌をよく表しているなあ、とちと感心した次第。
そして、単に戦場の勝敗のみならず、ユウキの暴走とその代償によって現出した光景は、魔女と人間の歴史においてのターニングポイントにもなったのかもしれないわけで。単に損得のみによって結ばれていた旧教会に対する魔女たちとカサンドラ王国の共闘だったものが、それ以上のもの、個人個人の人の心に新たな時代の火を灯した転換点だった、という意味できっと無駄ではなかったのだと思いたい。
ユウキも、これで大いに覚醒しそうだし。

シリーズ感想

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 53   

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国V (MF文庫J)

【落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 5】 舞阪洸/よう太 MF文庫J

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旅団長ジュエルジュード率いる旧教会の最新鋭部隊“八八旅団”の圧倒的な力を前に初の敗北を喫し、エインの砦へと逃げ帰ったナーガ一同。しかしナーガは「旅団攻略の突破口は見えた」と断言する。一方、敵を奇襲するために結成された別働隊のレラ一行は、ハリガンが信頼を寄せる魔女、ランジュに別働隊への参加を要請するため、黒い森へと足を運んでいた。更にライバッハが連れ帰った奴隷も加わり、魔女の戦いは、新たな局面を迎えようとしていた。果たしてナーガの企てた奇襲とは。そして、最強の討伐軍を打ち倒すための突破口とは―。魔女の全てを賭けた総力戦の幕が、再び切って落とされる―。大ヒット戦乱無双ファンタジー、疾風怒涛の第5弾!
ライバッハがじみ〜〜に有能だよね、これ。ナーガは指揮官としてあれこれ方針や指示を打ち出すとして、それを実行して実現するのは当たり前の事でも相応の能力が必要なんだけれど、彼は卒なくこなしてるもんなあ。言われた通りのことをちゃんとやってくれるって、地味にありがたいものよ。魔女連中は、一芸に特化している分、細かい統率とか手配りとか苦手そうだし。単なる男の部下という以上に、ライバッハは拾い物だったんじゃないだろうか。
さて、一敗地に塗れたものの、幸いにして大した被害らしい被害も受けずに撤退できたナーガたち。戦闘に負けても戦争には負けなかった、と言われるナーガさんですが、そのせいか戦闘指揮官としてはあんまり評価されてない気もします。戦歴見ると、決して悪くないのにね。まあそれ以上に戦場に至るまでの手腕が傑出しているが故に、評価が偏ってしまっているのかもしれませんが。軍団を率いる戦いは元より、一向宗との戦いなどでは率先して大暴れしているところなど見ても、少数率いて最前線近くを駆けまわる類の戦闘指揮にも適正があったのかもしれません。その意味では、この作品におけるナーガの立ち回りにもなかなかしっくりくるものはあるんですよね。まあ、戦場で小細工巡らせるタイプとは思わないのですけれど。
でも、実際のやり方は全然異なっていますけれど、今回の敵の動き、敵の規模、到来のタイミング、戦場となる場所を完全に思惑通りにコントロールして見せたところなど、長篠合戦に相通じるところがありましたし、こういうところが大戦略家としての彼の手腕の萌芽なのでしょう。ここで旧教会の突然の介入から旅団の壊滅、そこから波及していく各国の動きや影響までシナリオどおりだった、というレベルになると謀神・毛利元就級になるのですが、さすがに異世界に迷い込んで国際情勢についても詳しくないナーガにそこまで求めるのは「今の段階」では酷というものでしょうけれど、もう少しちゃんと人間界の情勢について詳しい情報が入るようになれば、さてどうなるか。仕掛けは幾らでも出来そうだけれど。今回の戦果は、人間界側の混乱だけではなく未だ静観している魔女界にも影響は大きいはず。素直に味方してくれればいいけれど、話を聞く限りスレイマーヤ一族と違って他の魔女族とは対立している部分も少なからずあるようだから、さてそう簡単には行かないはず。ナーガが人間と魔女の融和した国を目指している以上は尚更に。
しかし、魔女は基本裸族だよなあ。なのに、全裸は恥ずかしいのか。

舞阪洸作品感想

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 3 3   

落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国III (MF文庫J)

【落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国 3】 舞阪洸/よう太 MF文庫J

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カサンドラ王国軍二千を降したナーガたちは、勢いにのってエインの砦攻略に乗り出す。ヴィータらスレイマーヤ一族の協力もとりつけ計画は着々と進行するが、シュバイツ川の警戒にあたっていたノノエルが、ひょんなことから敵の部隊長ライバッハを生け捕りにしたことで状況は一変する。魔女たちが普通の女の子にしか見えないことに戸惑うライバッハ。かたや、ライバッハが思っていた人間像とずいぶん違うことに首を傾げる魔女たち。そんなとき、砦に帰ってきたユウキが「人間の捕虜は殺す!」とライバッハに詰め寄って…?ナーガの掲げる魔女たちが目指す理想郷、“人と魔女が共存する世界”。これは、その大きな一歩となる戦いの物語である―。
イラストのよう太さんが絶好調だ。これまでの現代モノでは出来なかったようなお色気全開の衣装やシチュエーションを全力全面攻勢で仕掛けてきている。ってか、肌色率が高すぎですよ、口絵にしても挿絵にしても(笑
当面のカサンドラ王国の攻勢を凌ぎ切ったナーガたちは、そこで防御を固めるのではなく橋頭堡となる川向こうのエイン砦の奪取に乗り出すことになる。基本的に、このナーガさんの突出した部分というのは戦術作戦能力じゃなく、視野の高さからくるグランドデザインの描き方。視点の違いからくる世界がどのような仕組みで動いているかの理解度と、それにいかに影響力を及ぼすかへの認識力が、同時代人と比べても別次元の域に達しているのがこの人なのである。この能力というのは、場所を異世界に置き換えても決して劣化するものではないんですね。勿論、それを生かすには世界に影響力を及ぼせる高い地位というものが必要になってくるのだけれど、魔女たちの実質的な王となることで彼は地位と武力を手に入れることに成功している。しかも、現状では魔女側というのはその知性とは裏腹に非常に原始的と言っていい社会体制によって営まれており、それでいて意外と旧態然とした凝り固まった思想に身も心も縛られていない、という理想的な自由に如何様にでも形をこね回せる柔らかな集団なのである。ハインドラ一族と、更に今回スレイマーヤー一族の全面的な支持を得る事が叶ったナーガにとって、この世界は自分の思い描くものを自由に描ける草刈り場となるのだから、そりゃあ楽しかろう。同時に、自分の野望よりもむしろ魔女たちの為に、という他者のためという原動力は彼の在り方に余裕も与えているのではないだろうか。
しかし、これほど早い段階で人間の、しかも男の部下が手に入るとは、いろいろな意味で本気だなあ。はっきり言って、捕らえた砦の兵たちを逃して魔女たちのイメージを残虐非道なものからひっくり返す、というイメージ戦略はナーガさんの兵士たちの解放の仕方から殆ど逆効果じゃないか、と思えるんだがこの段階で人間の理解者を手に入れたのは、ナーガさんが自覚しているように非常に大きいとおもわれる。出来れば早い段階で文官も欲しいところ。少なくとも、魔女たちに統治の実務を教育できるレベルの人を。ちゃんとした統治体制を整えるにしても、魔女側に官僚として働ける人材を育成しておかないと、あとで絶対対立が起こりそうだもんなあ。
さらに、教会勢力の介入に話が及んでしまうと、果たしてどのレベルまで段階を進めるのやら。

2巻感想

落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 23   

落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国II (MF文庫J)

【落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国 2】 舞阪洸/よう太 MF文庫J

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一の砦の戦いから十日。迫るカサンドラ王国軍二千に対し、ナーガ率いる二十人の魔女たちは二つの“秘策"をもって迎え撃つ。“黒い森"のもうひとつの魔女一族の長、ヴィータも見守るなか、戦線は切って落とされるのだったが……決め手となる“二の矢"が発動せず、ナーガたちは苦境に立たされる。一進一退の攻防と、ぎりぎりの戦いの果て、ついに明かされるナーガの真名とは――!? “聖龍王"が起つ刻、戦場に新たな風が吹く! はやくもコミカライズ決定の大人気戦乱ファンタジー第2弾、威風堂々推して参る!
おおっ、思いの外ガチンコで合戦してる。ガブリエラ戦記はあれで戦略と謀略、ミクロで見てもわりと小細工に終始していて、実はあんまりマトモに会戦という形で、少なくとも主事項たちが参加しての戦いは少ないので、まともに敵の軍勢と合戦するのは【火魅子伝】以来なんじゃないだろうか。あれもまあ、かなり小規模の局所戦でしたし、本作も味方側は魔女20人だけ、と決してまともな軍勢とは言えませんけれど。
しかし、策を弄し、魔女の魔法を駆使したとはいえ、お手本のような渡河を利用した誘引、分断、各個撃破戦術はお見事。この世界には戦術という概念がないという特殊な在りようになっているようだけれど、そんな縛りがなくてもこれまでの長きに渡る魔女が行なってきた戦い方とは全く違うスタイルで迎え撃たれたのだから、備えがなっていなかった、と責めるのは流石に厳しそう。面白いほど典型的な逐次投入になってしまっていますが、よっぽど軍法がしっかりしていて、司令部からの意思伝達がしっかりなされている上でよっぽど練度が高いならばともかく、この惨敗は仕方がないかと。
まあ出来れば、この合戦自体は一冊の中の半分までに収めてどんどんと話を進めて欲しかったところですけれど、今更作者にサクサクとした進捗など期待するほうが間違っていると諦めるしかないか。
キャラクターについては、私もまだ全然把握できず。少なくとも、まだデザインとキャラ名が合致しない。おおよそ、主軸を族長に力持ちのアイス、跳ねっ返りの空飛ぶ子、ナーガの世界の知識に興味を示している智者よりの子、くらいに絞ってきているようだけれど、他にも水を操る子とかを含めて20人近い魔女の一人ひとりにちゃんとキャラクターシートみたいに設定がついているようなので、これから覚えていけるかどうか。今のところ、アイスは覚えた。何気に力持ちなのにお説教キャラで、弄られ系のようなので、こういう子って嫁さんポジにハマるんだよなあ。
なにしろ、主人公が主人公なので、既に元の世界では嫁さんももらっている人のようなので、けっこう色っぽい展開もあるんじゃないだろうか、と期待したい。しかし、ノーブルナーガで聖龍王というのは飛ばしすぎだよなあ(笑

イラストのよう太さんは、中の挿絵の方で相当に暴走してます。なんか、ToLOVEるレベルの技巧を駆使しまくってるような気がするんですがw エロエロすぎるw

舞阪洸作品感想
 
5月20日

橘 公司
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kattern
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進九郎
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飴月
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凪木 エコ
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七斗 七
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氷高 悠
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下等 妙人
(富士見ファンタジア文庫)
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下等 妙人
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イスラーフィール
(TOブックス)
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ヤマモトユウスケ
(TOブックス)
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早瀬黒絵
(TOブックス)
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望月淳
(ガンガンコミックスJOKER)
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(ガンガンコミックスJOKER)
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はくり
(ガンガンコミックスpixiv)
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はくり
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5月19日

渡航/伊緒直道
(サンデーGXコミックス)
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5月18日

久住太陽/杉浦理史
(ヤングジャンプコミックス)
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わだぺん。
(ヤングジャンプコミックス)
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クール教信者
(ヤングジャンプコミックス)
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オニグンソウ
(ヤングジャンプコミックス)
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雪森寧々
(ヤングジャンプコミックス)
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辻村深月/武富智
(ヤングジャンプコミックス)
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武田綾乃/むっしゅ
(ヤングジャンプコミックス)
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錆び匙/ひびぽん
(ヤングジャンプコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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椎名高志/高橋留美子
(少年サンデーコミックススペシャル)
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サンドロビッチ・ヤバ子/MAAM
(裏少年サンデーコミックス)
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村崎久都/アトラス
(裏少年サンデーコミックス)
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ほりかわけぇすけ
(裏少年サンデーコミックス)
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のんべんだらり/山悠希
(裏少年サンデーコミックス)
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さと/小田すずか
(裏少年サンデーコミックス)
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川岸殴魚
(ガガガ文庫)
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境田吉孝
(ガガガ文庫)
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冬条一(ガガガ文庫)
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虹元喜多朗
(ガガガ文庫)
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5月17日

吉河美希
(KCデラックス)
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赤衣丸歩郎
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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sigama
(マガジンエッジKC)
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阿部花次郎
(マガジンエッジKC)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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音羽さおり
(講談社コミックス)
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金城宗幸/ノ村優介
(講談社コミックス)
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水森崇史
(講談社コミックス)
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吉河美希
(講談社コミックス)
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片瀬茶柴/城平京
(講談社コミックス月刊マガジン)
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森下真
(講談社コミックス月刊マガジン)
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えんじゅ
(電撃の新文芸)
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こはるんるん
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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5月14日

福成冠智/柊遊馬
(コロナ・コミックス)
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abua/ナカノムラアヤスケ
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ありのかまち/箱入蛇猫
(コロナ・コミックス)
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烏間ル/紅月シン
(コロナ・コミックス)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月13日

あわむら赤光(GA文庫)
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只木ミロ(GA文庫)
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佐野しなの(GA文庫)
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佐伯さん(GA文庫)
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ケンノジ(GA文庫)
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海月くらげ(GA文庫)
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小林湖底(GA文庫)
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浅名ゆうな
(富士見L文庫)
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久生 夕貴
(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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来栖千依(富士見L文庫)
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綾里 けいし
(講談社タイガ)
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汀 こるもの
(講談社タイガ)
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広路なゆる
(サーガフォレスト)
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yocco
(サーガフォレスト)
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和田 真尚
(サーガフォレスト)
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内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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5月12日

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酒月ほまれ/アルト
(アース・スター コミックス)
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かじきすい/左リュウ
(アース・スター コミックス)
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青辺マヒト/十夜
(アース・スター コミックス)
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名苗秋緒/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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沢田一/夾竹桃
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス(月刊アクション))
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ワタヌキヒロヤ
(メテオCOMICS)
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いしいゆか
(まんがタイムKRフォワードコミックス)
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須賀しのぶ/窪中章乃
(サンデーうぇぶりコミックス)
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しょたん
(サンデーうぇぶりコミックス)
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川岸殴魚/so品
(ビッグ コミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックススペシャル)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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大井昌和
(夜サンデーSSC)
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鎌池和馬/近木野中哉
(ガンガンコミックス)
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緋色の雨/菖蒲
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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5月10日

佐島勤(電撃文庫)
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逆井卓馬(電撃文庫)
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西条陽(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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入間人間(電撃文庫)
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岸本和葉(電撃文庫)
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有象利路(電撃文庫)
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西塔鼎(電撃文庫)
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和泉弐式(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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ひだまり
(TOブックス)
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内河弘児
(TOブックス)
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内河弘児/よしまつめつ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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TYPE-MOON/コンプエース編集部
(角川コミックス・エース)
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じゃこ
(角川コミックス・エース)
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5月9日

黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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少年ユウシャ
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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たままる
(カドカワBOOKS)
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明。(カドカワBOOKS)
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ジャジャ丸
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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草壁レイ/紙城境介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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緑青黒羽
(ドラゴンコミックスエイジ)
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碇マナツ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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潮里潤/三嶋与夢
(ドラゴンコミックスエイジ)
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渡真仁/三嶋くろね
(ドラゴンコミックスエイジ)
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サイトウミチ/高橋徹
(ドラゴンコミックスエイジ)
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小虎
(ドラゴンコミックスエイジ)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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真木蛍五
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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閃凡人/木緒なち
(シリウスKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニングKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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5月7日

ケンノジ/松浦
(ガンガンコミックスUP!)
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道草家守/ゆきじるし
(ガンガンコミックスUP!)
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宇佐楢春/やまだしゅら
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉
(SQEXノベル)
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九頭 七尾
(SQEXノベル)
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守野伊音
(SQEXノベル)
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5月6日

CLAMP
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雨隠ギド
(アフタヌーンKC)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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あっぺ/明石六郎
(PASH!コミックス)
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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明石 六郎
(PASH!ブックス)
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まえばる蒔乃
(PASH!ブックス)
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深凪雪花
(PASH!ブックス)
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5月5日

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5月2日

東冬/三田誠
(角川コミックス・エース)
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金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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浅倉秋成/小畑健
(ジャンプコミックス)
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朱村咲
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ジャンプコミックス)
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村田 雄介/ONE
(ジャンプコミックス)
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猪口(ドラゴンノベルス)
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しんこせい(ドラゴンノベルス)
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猫又ぬこ
(講談社ラノベ文庫)
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倖月 一嘉
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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はにゅう
(Kラノベブックス)
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子日あきすず
(Kラノベブックス)
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茨木野
(Kラノベブックス)
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せきはら/柚原テイル
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Minjakk/Liaran
(フロース コミック)
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西山アラタ/春野こもも
(フロース コミック)
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榎戸 埜恵/涙鳴
(フロース コミック)
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4月30日

藤木わしろ(HJ文庫)
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サイトウアユム(HJ文庫)
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坂石遊作(HJ文庫)
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ハヤケン(HJ文庫)
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紺野千昭(HJ文庫)
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結石(HJ文庫)
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御子柴奈々(HJ文庫)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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ムンムン
(GCノベルズ)
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龍央(GCノベルズ)
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わるいおとこ
(ファミ通文庫)
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山崎 響
(エンターブレイン)
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やまむらはじめ
(YKコミックス)
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4月28日

天空すふぃあ/奈須きのこ
(星海社COMICS)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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久慈 マサムネ
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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岸馬きらく
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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すずの木くろ
(モンスター文庫)
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雪だるま
(モンスター文庫)
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可換環(Mノベルス)
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てぃる(Mノベルス)
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木嶋隆太(Mノベルス)
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川井 昂(ヒーロー文庫)
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アネコユサギ(ヒーロー文庫)
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4月27日

TYPE−MOON/大森葵
(REXコミックス)
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友麻碧/夏西七
(Gファンタジーコミックス)
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小龍/八木戸マト
(電撃コミックスEX)
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朱月十話/ROHGUN
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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小祭 たまご
(電撃コミックスNEXT)
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4月26日

ユリシロ/紙城境介
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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平安ジロー/灯台
(角川コミックス・エース)
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火野遥人
(角川コミックス・エース)
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オクショウ/MGMEE
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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リヨ/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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4月25日

紙城境介(MF文庫J)
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三河ごーすと(MF文庫J)
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花間燈(MF文庫J)
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三月みどり(MF文庫J)
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両生類かえる(MF文庫J)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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彩峰舞人
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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六海刻羽
(オーバーラップ文庫)
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あボーン
(オーバーラップ文庫)
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紙木織々
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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泉谷一樹
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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龍翠
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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参谷しのぶ
(オーバーラップノベルスf)
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稲井田そう
(オーバーラップノベルスf)
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虎馬チキン
(MFブックス)
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ぷにちゃん
(MFブックス)
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氷純(MFブックス)
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epina(MFブックス)
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Y.A(MFブックス)
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COMTA/樋辻臥命
(ガルドコミックス)
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Nokko/龍翠
(ガルドコミックス)
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灘島かい/三嶋与夢
(ガルドコミックス)
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霜月なごみ/瀬戸夏樹
(ガルドコミックス)
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野地貴日/黄波戸井ショウリ
(ガルドコミックス)
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つむみ/君川優樹
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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遊喜じろう/みりぐらむ
(ガルドコミックス)
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松浦/大堀ユタカ
(ビッグガンガンコミックス)
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成田良悟/藤本新太
(ヤングガンガンコミックス)
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はっとりみつる
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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4月22日

川上真樹/富士伸太(MFC)
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新挑限(MFC)
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丹念に発酵(MFC)
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やませ ちか(MFC)
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