高木敦史

僕は君に爆弾を仕掛けたい。 ★★★☆  



【僕は君に爆弾を仕掛けたい。】  高木 敦史/ 遠坂 あさぎ  角川スニーカー文庫

Amazon
Kindle B☆W

小手毬さんはとても可愛い。でもそれは見た目だけ。本性は身勝手で強引で偉そうで、ホントにろくでもない。僕の敵、だったのに。よりにもよって彼女が僕の仕掛けた爆弾を見つけるものだから、さぁ困った。きっとものすごく面倒くさいことを言い出すぞ。「犯人を引きずり出せるかどうか、賭けをしない?私が勝ったら笹子くん、キミ私の下僕になること!」…ほらね。そのまま二人仲良く、文化祭を控えた学内で起こる怪事件に次々巻き込まれるハメに―。かまってほしい彼女と彼の、学園謎解きラブコメディ。

全裸男だけ特に意味わからんかったんだけれど、あいついったいなんなのー!? 正体不明のままスルーされてしまって、すごい気になるんだけれど。あんなのが深夜に徘徊している中学校って、かなり怖いんですけど!
まあその人は特別にアレだったのだけれど、その他の人々も相当にアレというかそれ越えちゃダメよ、というラインを越えてしまってる気がするんですよね。大丈夫なの、これ!?
少なくとも、これ高校生になってやってたらアウトだよね、という行状がチラホラと。いや、中学生でもやっぱりアウトだと思わないでもないのだけれど、「やらかし」に対するハードルの低さというか自覚のなさ?というものがどうにも中学生らしくて、一旦途中で「あれ? これ高校が舞台じゃなくて中学が舞台なんだよね?」と見返して、頷いてみたりしたのであります。わざわざ中学生たちを主人公にしたのも納得というかなんというか。
……若干名、大人のくせに何やらかしてんだ、という人もいますけれど。あんたそれ、普通に警察沙汰ですからね!? まあ中学生でも子供でもそれはあかんやろう、というのも幾つかあるんですけれど、一方で学校自体が問題を積極的に隠蔽しますよ、という体質になっちゃっているのを子供たちもかなり確信的なのか具体的に把握しているので、それを見越してラインひょいひょい超えちゃってる部分もあるんですよね。
この学校、なんかもう相当にひどいことになってるんじゃないだろうか。だろうか、って疑問形にするまでもなく、最後の小手毬の盛大な暴露の内容を見ると疑いの余地もないのですけれど。
これを、ただ笹子くんを見返してマウント取るためだけにやらかしてしまう小手毬は、もう本当にアホだろう! この子、あれだけ簡単にあれこれの事件の真相をパッと見抜くんだから地頭は相当に良いはずなんだけれど、その頭の良さの可動範囲が狭すぎて考えなしの領域が逆に広すぎるんですよね。おまけに咄嗟の機転もきかないし、予想外のことが起こるとフリーズするし、そもそも対人能力皆無だし、そのくせ性格悪いし面倒くさいし……ダメっ子極まる!!
まあ彼女に限らず、主人公の笹子くんだって小手毬に負けず劣らず頭良いのは、最後の爆弾予告の真実を見抜いたように明らかなんだけれど、開幕冒頭でなにやってんだー!と言いたくなるような考えなしの思春期の暴走、をやらかしてるのを見ると大概だし、丸瀬の酷い自爆を見せられると、頭が良いこととバカなことは反比例しないんだよなあ、としみじみと思ってしまいました。ただ、彼らの視野の狭さや思慮の浅さ、短絡さというものは、なんかこう中学生っぽいんですよね。これ、中学生に対する偏見だろうか。でも、高校生くらいにまでなると、こういうことはダメなんだ、リスクが高くてやってられない、というセーブが効く気がするんですよね。
まあ、大人のくせにまったく自制のきいてない輩もいるのですけれど。あれは本当にダメですよ、もう。
小手毬ちゃんに関しても、この子が大きくなって自制が効く姿も想像できないんですけどね。大きくなってもダメっ子はダメっ子、トラブルメーカー以外にはなり難いのです、きっと。でも、この果てしない駄目さが可愛らしくもあり、直接関わるのは極めて鬱陶しくもあり、目をつけられ絡みつかれた笹子くんはもうずっと面倒見るしかないんじゃないですかね。お世話係、お世話係。

高木 敦史作品感想

演奏しない軽音部と4枚のCD 4   

演奏しない軽音部と4枚のCD (ハヤカワ文庫 JA タ 13-1)

【演奏しない軽音部と4枚のCD】 高木敦史 ハヤカワ文庫JA

Amazon

高校一年の秋、楡未來は亡き叔母が“4枚同時再生が必要な”CDを遺した意味を探るため、軽音部の部室を訪れた。そこで待っていたのは、演奏しない「聴く専門」部員・塔山雪文。挙動不審で怖がりだけど、音楽にはものすごく詳しい塔山の力をかりて、未來は叔母の真意を追う。架空言語で歌う曲を題材に書かれた小説の盗作騒動、壊されたギターと早朝の騒音との関係など、学校で起こる事件を音楽の知識で解き明かす全4篇。
むむむむ……誰だよ、この人にメイド様なんたらという訳わからん全然筆に合ってないのを書かせたの。これ読むと、この人が【“菜々子さん”】シリーズだけの人じゃなかったのがよく分かる。全然、話の艶が違うもの。少なくとも、あのメイド様みたいな作品が全く方向性として合っていなかったのは、これ読んだら一目瞭然ですわ。どうしてハヤカワ文庫まで流れてくることになったのかはわかりませんけれど、こっちの方向でどんどん出してくれるなら大歓迎ですよ。
というわけで、本作は日常の中で起こった些細な事件や謎を、演奏しない「聴く専門」部員・塔山雪文と文芸部の「読む専門」の楡未来が、洋楽の楽曲に絡めて紐解いていく日常ミステリーである。探偵役の塔山くんだけれど、この手の探偵役が才気迸る、と言わずとも往々にして尖った性格をしている人物が多いのに比べると、……なんというか、アホっぽい(笑
肝心の謎解きシーンを見ていても、あんまりキレ者っぽさを感じさせないんですよね。確かに、細かいところまで気がついてるし、幾つかの材料から真実を組み立てていく頭脳の回転力は大したものなんだけれど、導き出した「答え」のカードの切り方が、いわゆる「探偵」のそれとはちょっと外れていて、凡俗じみてるんですね。ぶっちゃけ、演出に長けているわけでも、構成力に長けているわけでも、幕引きまで上手く考慮しているわけでもない。ごくごく普通の高校生の男の子の感性で「答え」のカードを切ってくるわけです。それが、すごく等身大感が出ていて、大仰さがなくていいんですよね。これぞ日常ミステリー、というべきか。塔山くん自身、成績も中の下くらいの、友達とバカやってるのが普通のヘタレで大人げない男子高校生、って感じの子ですしねえ。
まあそれ以上に、ヒロインの未来がアホの子の方向に個性が強いのが、色々と引き立ててる気がします。お嬢さん、その粗忽さでクールビューティーを名乗るのは少々無理があるというものだぜw
第一話を読んだときは、彼女が秘めていた未来の夢の形に、なかなか意識の高いお嬢さんなんだなあ、と感心していたのですが、第二話で彼女が見せた、というか露呈してしまったあまりの「おっちょこちょい」なありさまに、思わずオイオイと爆笑してしまいましたがな。その性格で、一話で話してくれたみたいな、なりたいものになってしまったら、むしろ大変な事になってしまうんじゃないだろうか。世間様に多大な迷惑が掛かりそうなんですけれど。
逆境にもメゲないし、根性あるし、情の厚い良いお嬢さんなんですが、如何せんブレーキがついていないというか、制限速度なにそれ? と、暴走前提みたいな性格と相まって、ブレーキ役が欲しいヒロインなんですけれど、塔山くんだと抵抗してもそのまま引きずられていくことしばしばなので、ストッパーとしては役立たなさそうだしなあ(苦笑
でも、彼女はとても優しくて、その優しさは強い優しさです。「無限大の幻覚」で彼女が選んだ選択は、自分が傷つくにも関わらず、塔山くんが後で傷ついたら嫌だから、とあの選択が出来るというのは、結構とてつもない事だと思うんですよね。いやいや、おっちょこちょいの粗忽者ですけれど、大した女性ですよ、フューチャー。
うん、なんだかんだとモテるのもわかるわぁ。むしろ、これは塔山くんの方が離しちゃいけない縁でしょうなあ。
ちなみに、洋楽については浅学もいいところなので、各話で取り上げられる曲はさっぱり知らず。でも、曲がわからなくても十分面白かったので問題なし。知ってたら、さらに楽しめたのかもしれませんけれど。
できれば、ちょこっとでもシリーズ化してくれたら嬉しいなあ、と思える一作でした。もうしばらく、この未来と塔山くんの軽妙なコンビは眺めていたい楽しい二人でした。

高木敦史作品感想

“菜々子さん”の戯曲 小悪魔と盤上の12人4   

“菜々子さん”の戯曲  小悪魔と盤上の12人 (角川スニーカー文庫)

【“菜々子さん”の戯曲 小悪魔と盤上の12人】 高木敦史/笹森トモエ 角川スニーカー文庫

Amazon
 bk1

高校に入学した俺は、文芸部に強制的に入るように脅されちまった。いきなりの大ピンチに颯爽と現れたのが“菜々子先輩”だった。心奪われた俺は、いつの間にか彼女の言葉に誘導されて――この恋は屈辱の味がする。


あらすじからの印象では、この度菜々子さんの餌食になる後輩君、菜々子さんに惚れてしまったが故に言い様に操られてしまう道化くん、にみえてしまうのですが、どうしてどうして。
この男、相当に食わせ物である。少なくとも、易々と他人の言いなりになるようなタマではない。そもそも、菜々子さんに初っ端から惚れているわけでもないんですけどね。
やる気もなく覇気もなく目的もなく、不真面目だけれどバカに力を費やすような情熱もなく、エロDVDに汲々とする日々をぼんやりと謳歌する、頭の悪そうな平凡な高校生。同級の天坂舞が見下しているように、概ね語り部となる宮本剛太という少年は秘めたる情熱もなにもない。ダラダラと毎日を過ごすだらけた人材だ。
何か信念があってだらけているわけでもない。普通の日常に、希望もいだいていない代わりに絶望もしていない、過去に何かを抱えているわけでもないけれど、将来に何かをいだいているわけでもない。何一つ特別ではない、わざわざ普通と強調する必要もないくらい、その辺に有象無象といるあまり優秀でもない普通の生徒に過ぎない。

よくぞまあ、菜々子さんは有象無象の中から彼という人材を見つけて、釣り上げたものだと思う。普通に付き合っていて、この宮本くんがその人物像からは想像できないくらい、諸般の物事に対して深く思索する人間だとはとても気づかないだろう。この子、自分が他人よりも物事についてよく捉え、考える人間なのだと全然気づいていないようだし、その思考をベラベラと喋ることもなく自分の中で片付けてしまって、殆ど表に出しませんしね。そして、自分は良く考えてるけどそれを口に出していったりなんてしませんよー、という考えてるけど黙ってるんだ! という意識も抱いていない。考えることはとても自然で、その思考や結論を他人に言う事にまるで必要性を考えいない。彼にとって別に思考することは娯楽でも趣味でもなく、武器でも自己満足でもなく、本当に自然な事みたいだ。それこそ、息をするように。特別でもなんでもない。そして、その思考を元にうまく立ち回ろうという気がまるでない。だから、まったく賢しらに見えない。
なるほどなあ、どうして彼が菜々子さんのお眼鏡にかなったのかが、何となく伝わってくる。
この手の人材は、フラット過ぎるがためにむしろ菜々子さんとしては決して操りやすいとはいえないはず。むしろ、他の映研の面々などのように個性的なメンツの方が、簡単なはず。
でも、絶対的にこの宮本くんの方が面白い。何より、菜々子さんは自分が事象の繰り手である事を見ぬいてくれるような相手にこそ、興味や関心、何より享楽を感じているようだし。自分独りでほくそ笑むよりも、相手がやられた、と気づいてくれるくらいでないと、面白くないですもんね。
それこそ、全体像では掌握していても、一部では出し抜かれてしまうくらいの相手じゃないと。
なんてきわどい小悪魔なんだろう。これで、彼女の恋心ときたら、一巻の件の彼に夢中ときた。
いやあ、菜々子さんの本当の気持ちがどうなっているのか、一巻の段階では間違いなく彼の事を好きなんだろう、とは思っていてもあくまで心証であって、本当のところはわからなかったんですけどね。それが、今回こんなにはっきり意思表示してくれると、ニヤニヤせずにはいられない。
ってか、最後のやり取りって幾ら何でも菜々子さん、はっちゃけ過ぎなんですけど。あんた、事件解決に託けて、まさかとは思うが「それ」を手に入れるのが目的にもなってたんじゃないでしょうね。
菜々子さんにも計り知れない「男の子の気持ち」というのを、宮本に確かめてからの考えなんでしょうけど、あんた自分のなんてものを「彼」にプレゼントしようとしてるんだか(苦笑
普通は幾ら好きな相手でもそんなの渡しませんて! 渡された方は真剣に困るぞ、これ。確かにものすごく嬉しいかもしれないが、張本人から渡されてどういう顔をしたらいいんだ。というか、こういうのほしがってるとか決めつけられて、いったいどういう顔をしたらいいんだか。しかも、手紙には見るな、と言外に書いてるし。どうしろっていうんだよ!
もう、最後の手紙だけで菜々子さんがどれだけ恐ろしい小悪魔か知れるというものである。
こんなのに惚れてしまった日には、いったいどういうはめになるのか。なるほど、呪い、と誰かが評したのは当を得て居る。生半な人間じゃあそれこそ人生を台無しにされてしまうだろう。宮本も、それを嫌というほど目の当たりにしたのに、だからこそ魅入られてしまったわけか。こりゃ、大変だ。しかも、最初から恋愛抜きで、と承知した上で、だもんなあ。
もし、菜々子さんを振り返らせる可能性があるとしたら、それこそ彼女を殺すか、彼女に殺されるか、という関係にまでなるしかないんだろう、きっと。

一作の怪しげで緊張感が染み渡った暗鬱な雰囲気も面白かったけれど、この明るく普通の学園生活の中で、菜々子さんもそれなりに普通で楽しげな学生生活を送っているのを見るのも楽しかった。陰険で腹黒の菜々子さんだけれど、別段常時陰険状態ってわけじゃないし裏から学校全体を操っているわけでもないのです、当然だけどね。
というよりも、終わってみると菜々子さんの行動原理って、面白いかどうか、と同じくらいの割合で「彼」のため、に比重が寄ってるんですよね。彼のため、というより彼に対する自分のため、ですけど。うん、つまり自分の為に他人を利用しまくってるわけで、やっぱり陰険だ。でも、憎めない。やっぱり、陰険ではあっても陰湿ではないからか。敵にまわすと凄まじく怖いけど。
一巻と比べても、その行動原理に恐ろしい裏があると疑う必要がなく明快であるがために、さらに可愛く感じてしまう。無茶苦茶可愛い。

“菜々子さん”の戯曲 Nの悲劇と縛られた僕4   

“菜々子さん”の戯曲  Nの悲劇と縛られた僕 (角川スニーカー文庫)

【“菜々子さん”の戯曲 Nの悲劇と縛られた僕】 高木敦史/笹森トモエ 角川スニーカー文庫 

Amazon
 bk1

第13回学園小説大賞《優秀賞》受賞作、登場!
“菜々子さん”が、突然3年前の事故は「事件だった」と語り出した。彼女が語る情報の断片は、なぜか次第に菜々子さんが犯人だと示し始める。しかしそれは、菜々子さんの巧妙なる“シナリオ”だった!

名無しの菜々子さんはどこにいる? 本当の“菜々子さん”はどんな人?
「ぼく」と「菜々子さん」の間で繰り広げられるそれは、ほとんど一方通行のコミュニケーションにも関わらず、此処で繰り広げられているのはぎりぎりの瀬戸際を綱渡りするような駆け引きだ。
何が真実で、何が事実とされるべきなのか。「菜々子さん」から提示される情報と、過去の記憶のみを糧として、主人公は彼に許された唯一の行動である「思考」を駆使して、名前を失った少女の真の像を構築していき、その上で彼女が暗に指し示している条件を摺りあわせて行く。
断絶したコミュニケーション上で繰り広げられる駆け引きと、その過程で浮き上がってくる真相は非常にスリリングで、なるほど謎解きとはまさにこのようなエンターテインメントなんだなあ。
「菜々子さんは陰険である」
まったくもって怖い人である、菜々子さんは。でも、それ以上に可愛い人である、菜々子さんは。
一連の駆け引きを持ち出した彼女の意図がどこにあったのかというと、真相の口封じと事実とするべき事柄の相互確認、というのが「僕」が表層的に認識している動機なんだろうけれど、最後の彼女の独白を見ると、確かにそれは重要であるけれども建前に過ぎなくもあるんですよね。
本当の目的は、自分という女の子がどんな人間であるかを深く深く考察してもらうこと。そして、彼の意識の深い深いところまで、楔を打ち込む事。自分のことを忘れないように、自分を決して蔑ろにしないように。もはや、逃れられないように。
興味深いのは、彼女がそうした偏執的な自分の執着心を完全に客観的に把握した上で楽しんでいるところなんですよね。彼女のそれは一種の病的なものとすら言えるんだけれど、同時に完全に制御されている。理性的にコントロール出来ているわけだ。彼女のたちの悪いところは、コントロール出来ているにも関わらず、それを一切抑制しようともせず開放しきっているところ。
解ってやって、しかも楽しんじゃってるんだから、そりゃあ「陰険」呼ばわりされても仕方がない。
勿論、彼女が事故の際の「僕」の行動で根深いトラウマを植え付けられてしまった事からも、彼女にも人並みの良心や罪悪感があるのは想定できる。これがあるからこそ、彼女が本心から「僕」の回復を願っている事も信じられるし、彼女の「陰険さ」に愛嬌が感じられるのかもしれない。いや、彼女がその「陰険さ」を隠すどころか、「僕」に余すこと無く伝わるように仕掛けてきた開けっ広げさが、彼女の陰険さに陰湿な部分を匂わさず、快活ですらあるように見せているのかもしれない。
とはいえ、「僕」が菜々子さんの「陰険さ」を知り、彼女がどんな人間なのかを思考し、ほぼ正解の形で想像してしまったからこそ、あの呪いは発動してるんだから、やっぱり素晴らしく「陰険」だわ(苦笑
これもまた、ひとつの愛情の形なのかもしれない。自然と結ばれる愛情もいいけれど、こんな風に狡猾に手ずから玉結びにしてしまう繋がりも、アリといえばありなのだろう。長い人生においては、こうした愛情の方がロングスパンで見ると上手くいくような気すらしてくる。
 

5月30日

ジェームズ・リッチマン
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W


てん てんこ
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W


百黒 雅
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W


アトハ
(エンターブレイン)
Amazon Kindle B☆W


吉岡剛
(ファミ通文庫)
Amazon Kindle B☆W


槻影
(GCノベルズ)
Amazon B☆W


樋辻臥命
(GCノベルズ)
Amazon B☆W

5月29日

重野なおき
(バンブーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


清水栄一/下口智裕 (ヒーローズコミックス) Amazon Kindle B☆W


朱白あおい/半月板損傷
(ヒーローズコミックス わいるど)
Amazon Kindle B☆W


富士防人/外岡馬骨
(ヒーローズコミックス わいるど)
Amazon Kindle B☆W


重野なおき
(ヤングアニマルコミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W

5月28日

Amazon Kindle B☆W

5月26日

尾野凛/たかた
(アライブ+)
Amazon Kindle B☆W


坂野杏梨/逢沢大介
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


騎羽こうじ/瀬尾優梨
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


伊勢海老ボイル/慶野由志
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


ワタナベ タカシ
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


絢瀬あとり/九頭七尾
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


池野雅博/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


東大路ムツキ/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


和ヶ原聡司/柊暁生
(電撃コミックス)
Amazon Kindle B☆W


鈴木快
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


いみぎむる/ Spider Lily
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


石坂ケンタ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


加藤陽一/スメラギ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


芽々ノ圭/ほえ太郎
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


七沢またり/堤りん
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


ななつ藤
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


多門結之/Sin Guilty
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


サラマンダ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


えのき
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


Team RWBY Project/スエカネクミコ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


ノッツ
(電撃コミックスNEXT)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W

5月25日

白梅ナズナ/まきぶろ
(comic LAKE)
Amazon Kindle B☆W


葦尾乱平/涼樹悠樹
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


奈々鎌土/名無しの権兵衛
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


アイサコ/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


左藤圭右/割内タリサ
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


しゅにち/友橋かめつ
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


しろいはくと/大崎アイル
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
Amazon Kindle B☆W


蝸牛くも/青木翔吾
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


蝸牛くも/黒瀬浩介
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


蝸牛くも/マツセダイチ
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


蝸牛くも/関根光太郎
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


塩野干支郎次/海法紀光
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


塩野干支郎次/海法紀光
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


タナカトモ/諸星サロ
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


ルーカスフィルム/大沢祐輔
(ビッグガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


星河だんぱ
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


六本順
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


蝸牛くも/栄田健人
(ヤングガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


涼樹悠樹
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


岸本和葉
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


しば犬部隊
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


鴨山兄助
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


KAZU
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


星野星野
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
Amazon Kindle B☆W


丘野 優
(オーバーラップノベルス)
Amazon Kindle B☆W


岡沢六十四
(オーバーラップノベルス)
Amazon Kindle B☆W


ラストシンデレラ
(オーバーラップノベルス)
Amazon Kindle B☆W


五月 什一/原作・監修:なきそ
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W


岩波零
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W


十文字青/原作・プロデュース:Eve
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W


鈴木 大輔
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W


鳳乃一真/原作:Liars Alliance
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W


十文字 青
(MF文庫J)
Amazon Kindle B☆W


ぶんころり
(KADOKAWA)
Amazon Kindle B☆W


綾束 乙
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W


3人目のどっぺる
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W


七沢 またり
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W


新巻 へもん
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W


夜州
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W


Y.A
(MFブックス)
Amazon Kindle B☆W


百均
(ブレイブ文庫)
Amazon Kindle B☆W


紺染幸
(ブレイブ文庫)
Amazon Kindle B☆W


高岡 未来
(メディアワークス文庫)
Amazon Kindle B☆W


仁科 裕貴
(メディアワークス文庫)
Amazon Kindle B☆W

5月23日

小野はるか
(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W


クレハ
(角川文庫)
Amazon Kindle B☆W


円城寺 忍/監修:天狼プロダクション
(ハヤカワ文庫JA)
Amazon Kindle B☆W


冲方 丁
(ハヤカワ文庫JA)
Amazon Kindle B☆W

5月22日

田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W


嶋水えけ
(ガンガンコミックスJOKER)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W

5月20日

やしろ
(TOブックスノベル)
Amazon Kindle B☆W


こまるん
(TOブックスノベル)
Amazon Kindle B☆W


流石ユユシタ
(TOブックスノベル)
Amazon Kindle B☆W


西の果てのぺろ。
(TOブックスノベル)
Amazon Kindle B☆W


永野水貴
(TOブックスノベル)
Amazon Kindle B☆W

5月19日

超法規的かえる
(GCN文庫)
Amazon Kindle B☆W


らいと
(GCN文庫)
Amazon Kindle B☆W


大楽 絢太/原作・監修:タツノコプロ
(KADOKAWA)
Amazon Kindle B☆W


来生 直紀
(富士見ファンタジア文庫
Amazon Kindle B☆W


初美 陽一
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


亜逸
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


夏乃実
(富士見ファンタジア文庫)
Amazon Kindle B☆W


冬目景
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


キナミブンタ
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


安田剛助/藤島真ノ介
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


黒イ森/島崎 無印
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


多田大我
(ヤングジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


立華凪/大寺義史
(サンデーGXコミックス)
Amazon Kindle B☆W


高橋慶太郎
(サンデーGXコミックス)
Amazon Kindle B☆W


mogi
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W

5月18日

カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W


中西 鼎
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W


立川浦々
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W


吉野 憂
(ガガガ文庫)
Amazon Kindle B☆W


サイトウケンジ/波多ヒロ
(チャンピオンREDコミックス) Amazon Kindle B☆W


吉野弘幸/佐藤健悦
(チャンピオンREDコミックス)
Amazon Kindle B☆W


松江名俊
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


ねこぐち
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W

5月17日

西尾 維新
(講談社BOX)
Amazon Kindle B☆W


蒼月 海里
(星海社FICTIONS)
Amazon Kindle B☆W


左リュウ
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W


茨木野
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W


おとら
(電撃の新文芸)
Amazon Kindle B☆W

5月16日

西尾 維新
(講談社文庫)
Amazon Kindle B☆W

5月15日

友麻碧
(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W


尼野 ゆたか/原案:佐々木 禎子
(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W


硯 朱華
(富士見L文庫)
Amazon Kindle B☆W


三上康明
(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W


らる鳥
(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W


仏ょも
(アース・スターノベル)
Amazon Kindle B☆W


干野ワニ
(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


空地大乃
(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


池中織奈
(サーガフォレスト)
Amazon Kindle B☆W


勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
Amazon Kindle B☆W

5月12日

島本和彦
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


ゆきの
(夜サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


伏見ダイキ
(サンデーうぇぶり)
Amazon Kindle B☆W


堂本裕貴
(サンデーうぇぶり)
Amazon Kindle B☆W


ヨウハ/SCRAP
(サンデーうぇぶり)
Amazon Kindle B☆W


小山愛子
(少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


七尾ナナキ
(裏少年サンデーコミックス)
Amazon Kindle B☆W


瑚澄遊智/漂月
(アース・スター コミックス)
Amazon Kindle B☆W


森みさき/森下りんご
(アース・スター コミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


持崎湯葉
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


蝸牛くも
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


蝸牛くも
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


あずみ朔也
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


大森藤ノ
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


ケンノジ
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


小林湖底
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W


路紬
(GA文庫)
Amazon Kindle B☆W

5月11日

朝倉亮介
(ガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


中吉虎吉
(ガンガンコミックス)
Amazon Kindle B☆W


守野伊音/朱里
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W


谷川ニコ
(ガンガンコミックスONLINE)
Amazon Kindle B☆W

5月10日

佐島 勤
(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


鎌池和馬
(電撃文庫)
Amazon B☆W


(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


三枝零一
(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


杉井 光
(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


鏡 遊
(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


比嘉智康
(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


ケンノジ
(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


谷山走太
(電撃文庫)
Amazon Kindle B☆W


南野 海風
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


水野 藍雷
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


原純
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


リュート
(カドカワBOOKS)
Amazon Kindle B☆W


香月美夜
(TOブックスラノベ)
Amazon Kindle B☆W


赤野用介
(TOブックスラノベ)
Amazon Kindle B☆W


雨川透子
(TOブックスラノベ)
Amazon Kindle B☆W


ニシキギ・カエデ
(TOブックスラノベ)
Amazon Kindle B☆W


わんた
(DREノベルス)
Amazon Kindle B☆W


馬路まんじ
(DREノベルス)
Amazon Kindle B☆W


まゆらん
(ツギクルブックス)
Amazon Kindle B☆W


千嶌オワリ/津田彷徨
(モーニング KC)
Amazon Kindle B☆W


湯水快/山座一心
(モーニング KC)
Amazon Kindle B☆W
5月9日

サイトウケンジ/奈央晃徳
(ドラゴンコミックスエイジ)
Amazon Kindle B☆W


羽仁倉雲/アロハ座長
(ドラゴンコミックスエイジ)
Amazon Kindle B☆W


堺しょうきち/白井ムク
(ドラゴンコミックスエイジ)
Amazon Kindle B☆W


橿原まどか
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W


石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W


シンジョウタクヤ
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W


三簾真也
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W


ヤチモト/resn
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W


園原アオ/割田コマ
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


冬葉つがる/友麻碧
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


秋月煌介/鈴木市規
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


錬金王/五色安未
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


川上泰樹/伏瀬
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


カジカ航/伏瀬
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
Amazon Kindle B☆W


片岡人生/近藤一馬
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W


ナナシ
(講談社コミックス)
Amazon Kindle B☆W

5月8日

二階堂幸
(KCデラックス)
Amazon Kindle B☆W


桑原太矩
(アフタヌーンKC)
Amazon Kindle B☆W


比村奇石
(プレミアムKC)
Amazon Kindle B☆W


比村奇石
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W


ずいの/系山冏
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W


パミラ
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W


ブラック木蓮/郊外の某
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W


植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
Amazon Kindle B☆W

5月6日

ケンノジ/松浦はこ
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


伊崎喬助/無望菜志
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


南野海風/古代甲
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


白石新/さめだ小判
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


坂木持丸/つきやまなみき
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


小鈴危一/しらび
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


相崎壁際/四季ムツコ
(ガンガンコミックスUP!)
Amazon Kindle B☆W


クール教信者
(まんがタイムコミックス)
Amazon Kindle B☆W


きたむらましゅう
(まんがタイムコミックス)
Amazon Kindle B☆W

5月5日

Kindle B☆W

5月2日

金丸祐基
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


浅野りん
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


路生よる/藤堂流風
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


三上康明/田中インサイダー
(角川コミックス・エース)
Amazon Kindle B☆W


縞野やえ/MB
(角川単行本コミックス)
Amazon Kindle B☆W


助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


馬渕朝子/安藤コウヘイ
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


龍幸伸
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


yatoyato
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


上月ヲサム
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


橋本悠
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


仲間只一
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


西尾維新/岩崎優次
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


三浦糀
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


マポロ3号
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


住吉九
(ジャンプコミックス)
Amazon Kindle B☆W


伊於/下城米雪
(PASH!コミックス)
Amazon Kindle B☆W


せるげい/くまなの
(PASH!コミックス)
Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


Amazon Kindle B☆W


火狩 けい
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W


ちると
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W


神ノ木 真紅
(講談社ラノベ文庫)
Amazon Kindle B☆W


よしふみ
(ドラゴンノベルス)
Amazon Kindle B☆W


葵すもも
(ドラゴンノベルス)
Amazon Kindle B☆W


天池 のぞむ
(ドラゴンノベルス)
Amazon Kindle B☆W


守雨
(PASH!ブックス)
Amazon Kindle B☆W

5月1日

ののあ
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W


太陽ひかる
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W


南野海風
(HJ文庫)
Amazon Kindle B☆W


マチバリ
(アース・スタールナ)
Amazon Kindle B☆W


海野アロイ
(アース・スタールナ)
Amazon Kindle B☆W


まきぶろ
(アース・スタールナ)
Amazon Kindle B☆W


Categories
最新コメント

Archives
記事検索
タグ絞り込み検索