11eyes

アニメ  

【そらのおとしもの #12 逃るること叶わぬ螺旋回廊(クサリ)】
ニンフは出てきた当初からすると、比べものにならないくらい丸くなったなあ。多少ツンケンはしてるけど、基本素直だしけっこう気遣い上手だし。イカロスの事も、本気で心配して色々と世話しているし。
自分はそれどころじゃないだろうに。
あー、ホントはこれが素に近い顔で、本来はホントにいい子だったのか。
自分の運命を悟ったような諦めたような、寂しそうな笑顔が胸を打つ。ちょっと嬉しかったのは、イカロスがそんなニンフの不自然な様子をちゃんと見てたところか。いや、見ているという意味では、もっと遥か昔から、ちゃんとニンフの事も見てたんだねえ。少なくとも最近は、トモちゃんの事しか見てなかったっと思ってたよ。確かにふたりとも本当の笑顔を浮かべたことはないのかもしれないけど、作り物の笑顔でふたりともあんだけ可愛いんだから。
ニンフにしても、接着剤で無理やりはりつけたイカロスのテカテカの笑顔ですら、あんだけ可愛いんだからなあ。強力だよぉ。
という、ほのかに情感に訴えるような良いお話だったはずなのに、何故かまた全裸になってるトモキ。いやまて、いったいどこにお前が全裸になるような要素があった(笑
全裸と言えばかの<裸王>こと、【いぬかみっ!】の川平啓太が有名だけど、ぬしはそれに劣らぬ裸王ぶりよっ!
動物園でのイカロスの暴走からはじまる怒涛のトモちゃんへの追い込みには、腹を抱えて大爆笑。なにがどうしてこうなった!(笑
ちゃっかりマスコミのインタビューに答えてる部長と会長のコメントがすげえ酷いw

というわけで、三人でデートというお話だったけど、見てたらトモちゃんはデートというよりも本人はお子様二人の引率のお父さんという気分だったみたいだなあ。普通の思考から、買い物でも好きなもの買ってこいとか、動物園で動物見てる女の子ほったらかして自分は休憩とかしないだろうし。
一方でイカロスとニンフは乙女回路がギュンギュン唸りを上げて回転中。
うむ、かわいい。



【11eyes #12 闇夜の暁 〜a sötét hajnal】
いや…いやいやいや。前回を無かった事にしやがった!(苦笑
もうちょっと、そんな未来を見ました。阻止するために頑張ります、みたいな意思表示をしてくれないと、なんか思いっきり無かった事にされてしまうと、困ります。美鈴先輩がかなり可哀想ですからw 泣いてるじゃないか、先輩がー。
というか、これは幾ら何でもわけわからん。特にパラレルワールドの理屈がさっぱりだ。美鈴先輩が図解入りで解説してくれたけど、どうしてそういう顛末に至ったかがそもそもわからないので、結局わからない。そっからさきも、終わり方もさっぱりわからん! 操もいきなりイイ人になりすぎ。あんだけ残虐に先生や雪子を惨殺しておきながら、いきなりイイ人ぶった態度とられてもなあ。
これなら、前回のバッドエンドの方がすっきりと終わってて良かったような気さえする。うーん、むにゃむにゃ。


あにめ  

【そらのおとしもの #11 いざ征かん! 我が銭湯領域(パラダイス)】
部長、あんた新大陸だったらなんでもいいのか? というか、新大陸というものは、とにかく何らかの意味で未知にして未踏の領域ならば全部新大陸でいいのか?
思ってたより部長さんがチョロいというのがわかってしまった。
しかし、トモちゃんの欲望への忠実さは他に類を見ないすさまじさですなあ。この行動力、躊躇いのなさはヘタレ主人公が多い昨今ではいっそ尊敬に値するものなのかもしれない。女の子に変身して銭湯の女風呂に入るために、そこまで仕込みをするのかという(苦笑
まあ、身分を偽りそはらたちと仲良くなっていたからこそ、銭湯でお背中流しますー、なんて展開に持っていけたんだろうけど。しっかし、本気で躊躇いないよな、こいつw
会長、どうもお風呂での様子見てたら薄々気がついていたような素振りもあったんだけど、気づいてて胸まで揉ませたんだろうか。さすがにそれはないか。怪しいとか変だな、と思ってた程度なんだろうけど。なんにせよ、凄まじく扇情的なお姿で。
ところで根本的な疑問なんだが、部長が銭湯の壁の絵に化けてたの、あれって何気にいトモちゃんが女体化するよりも難しいような気がするんだが、あれどうやってたんだ?
あとでしっかりと会長にお仕置きされている部長が素敵だw

一方で、ニンフのリミットがそろそろヤバイみたいな雰囲気で。カワイイと言われた下着を着てみたり、自分が兵器という事実に悩むイカロスに、トモキなら大丈夫と背中を押して見たりと、いつの間にかずいぶんと変わったなあ、彼女。さすが、原作ではメインヒロインと言われるだけあって、可愛いよ?


【11eyes #11 滅亡という選択 〜válogatott -hoz kialvás】
いや、だからだから!! ものすごい勢いでバッドエンドになだれ込んでいく。超展開といえば超展開だけど、正直に言っていいですか? すんげえ面白いんですけど(笑
ゆかがハッチャケたのを除けば、超展開とはいえそれほど破綻した道筋ではなく、もう何もかもが悪い方へ悪い方へ転がって、こうなってしまいました、という展開だけに、置いてけぼりにはされてないんですよね。付いてはいけている。あっけにはとられているけど。
そして、美鈴先輩はもうこりゃ世界あかんなあ、と見てとった途端、駆を寝取りにかかりやがるし(笑
一応、力をアップさせるためみたいな言い訳してるけど、本人ぶっちゃけそんなのどうでも良さそうだもんなあ。この世の未練を残さないため、今のうちに惚れちまった男と結ばれたいという、ある意味とても正直な感情に基づく行動で、これはこれで素晴らしいなあ、と。
ゆかは殺されてちゃったし、最近やたら目をつけられてヤバいめ合わされてたし、あげくとんでもないことしでかしやがったし、でゆかに対する罪悪感とか申し訳なさとかは、幸いにも感じずに済みそうだったもんね。全然仲間意識なしになっちゃったなあ、結局(w
そして最後は黒騎士に栞、守護天使だったという菊理の共同戦線をぶち破り、ゆかの体を乗っ取ったリーゼロッテが、事後の余韻に浸る駆と美鈴先輩を急襲。一瞬ゆかの姿で現れたときは、ヤンデレは死んでも寝取られを許さんのカー、と戦慄してしまったわい(笑
あれは美鈴先輩もビビってたビビッてた。
結局、駆はアイオーンの眼を奪われ、鯖折りに体をへし折られて殺され、美鈴先輩も闇に飲み込まれて死亡。
見事にバッドエンドで世界滅亡。ごくろうさまでした。よい最終回でした♪
……と、思わず終わった気分に陥ってしまいましたが、終わってないの、これ?
なんか、あんまりにも怒涛の展開すぎて、これって駆の未来予知の映像なんじゃないかと思えてきたんですけど。まあ、次回見ればわかるか。


【聖剣の刀鍛冶 #11 真実 -Truth-】
このヴァルバニル会議の一幕って、原作では何巻でしたっけ? 一巻じゃなかったかな。
会議に向かうシーグフリードを会場警備していたセシリーがいきなり抜刀して襲いかかったのにはひっくり返ったわ! おいおい、幾ら何でもそれは普通に暗殺事件だよw テロですよ、テロ。大津事件じゃないんだから。これでセシリーお咎めなしは幾ら何でも無い。極刑喰らってもおかしくないから。
これ以降のセシリーの暴走具合がひどすぎて、今回最初から最後まで頭抱えっぱなしでしたよ。この女、頭大丈夫か?
無理やり締めに入っているからか、展開もワケわかんないし、シーグフリードは小物化してやたら喚いてるしで、ちょっとかんべんして欲しい(苦笑
もっと、激燃えがウリの作品だったんだけどなあ。

あにめ  

【そらのおとしもの 第10話 「天使の旋律(コトバ)の向かう先」】
いや、あのスク水喫茶は文化祭でやっちゃだめだろう。普通に風俗のレベルだぞ、特にそはら。
例年対立している私立との文化祭での出し物対決というイベント、てっきり会長の権力からして私立の連中を社会的に抹殺してしまうのかと思ってたけど、全うに叩き潰す方に手管を変えたか。あんな町を二分する対決にしてしまって、町民感情にのちのちしこりを残しそうで怖いんだけど(苦笑
しかし、ともちゃんはあれで町の人や学校の連中にも知名度や人気があるんだなあ。なんであんな、町の人に知れ渡ってるんだ? 変態なのに。
一方で着実にニンフの反応がいちいち可愛くなってきた。あれだけ天上で虐待されてりゃ、普通に心があったなら地上での暮らしにほだされ、トモちゃんに優しくされてデレてしまうのも無理は無い。
と、デレればデレるほど、首輪のメーターらしきものが順調に減ってきているのが気になるところだけど。
イカロスは感情戻ってから明らかに、でも微妙な範囲で受け答えの声の調子とか変わってるんだよなあ。ちゃんと言葉に気持ちが乗っている。このへんの表現の仕方は上手いなあ。さすがはプロ。
ラストのライブも、上手かったし。ライブの歌は下手だったら興ざめなんだけど、これは上手かった。

EDは毎度ながら秀逸。ジャッキー映画ばりのNGが笑える笑える。



【11eyes 第10話 魔女覚醒 〜bukott angyal】
なんかもう、ゆかが凄いことになってきたww
原作でもここまで壊れてるのか? あれに付け狙われだして、騒がない美鈴先輩は人間が出来すぎている。普通、出された紅茶にかみそりが入ってたら、ひっくり返すぞ。
とはいえ、先輩も自信や矜持を打ち砕かれ、仲間は死に、自分たちがむしろ悪因であることを知らされ、心がもうくじけ捲くっているので、ついつい駆に縋ってしまうわけです。ゆかの凶状にもめげず、駆を遠ざけるどころかむしろ接近していく根性は凄いなあ。むしろ、ゆかの狂気で逆に罪悪感とかなくなってるのかもしれないけど。
駆としても、大切にしてきたゆかが、なんか知らんうちに完全に頭おかしくなってきて、しんどいだろうに、先輩に鞍替えしてもよさそうなもんなのに、真面目で真摯というのも大変だなあ。
怒涛の赤い夜や黒騎士、欠片の謎など真相が明らかになり、展開も進む進む。ゆかが殺られたーーっ!? うわぁぁ、これ地上派放送していいのか? えぐいどころじゃないグロさだぞ!?
そしてラスト、もう、えええええ!! ってなもんですよ。すげえ、なにこの展開。原作とはかなり違うみたいだけど
……いやもうここまでくると、すっげえ面白いんですけどw


【聖剣の刀鍛冶 第10話 殉情 -Tragedy-】
え、シーグフリード、そんなあっさり顔見せて良かったの?
なんか、第二期やるかわからない原作付きアニメの終了間際にありがちなオリジナル展開になってきたなあ。どうやって締めるつもりかわからないけど。シーグフリードって、感情的にはセシリーやルークのこと嫌悪していたけど、ブラックスミスとしての存在としてはわざわざ策を弄したり自ら手を下してまで排除しようとするような価値を見ていなかったと思うんだけど。ひたすら、魔剣の収集に従事していたような。
まあそれはそれとして、ようやくリサの誕生の秘密が明らかに。
雷の魔剣とアリアと使うセシリーの戦闘が、また作画的にも非常に見ごたえのあるものになっていた。セシリー、しっかり修練を積んでいたのか、アリアを使っての戦い方、上手くなったよなあ。しっかり、風も使いこなしてるし、以前と比べて格段にアリアの力も引き出している。
ただ、今のところ原作セシリーの魅力だった、熱血バカの尋常でないまでのカッコ良さ、燃える熱さがちょっと足りないかなあ。
ルークとシーグフリードの初の直接対決は、あの鼻血吹き出しそうな滅茶苦茶胸がトキメクというか、ルークのかっこよさが有頂天というか、とにかくこの作品の中でも屈指の名場面だっただけに、このなし崩しの展開での対決は残念だった。

アニメ  

【アスラクライン #22 隣り合わせの死と平和】
一巡目に渡ったにも関わらず、奏は悪魔から人間に戻ったのに、ニアはラックイーターの悪魔の力を持ったまま、というのはこのままだと矛盾だよなあ。
確か、原作では既に故郷であるルーマニアが非在化して消滅してしまっているため、悪魔化してるんだったっけか。ダルアは登場しなさそうだし、そのへん曖昧だなあ。
トモの魔精霊も、鳥型ではなく、ランプの魔人みたいな足のない人型に変更か。
前回危惧していた哀音や、紫浬さんが登場してくれたのは嬉しかった。哀音、ちゃんと冷凍マグロに乗って登場だ(笑
原作では、魂の擦り切れていない天真爛漫な哀音はここで初登場だったので、衝撃だったと同時に二巡目での彼女の末路を思い出して切ない思いに駆られたんだよなあ。
朱浬さんは、こっちバージョンの方が遥かに魅力的だよな、うん。朱浬であるときはある程度演じている部分があったんだろうけど、紫浬さんとしての彼女はかなり印象が違っていて驚いた。
こりゃあ、二巡目でもけっこう期待できそう。

あー、結局一巡目の操緒は二巡目に渡らず此方にとどまったままということになったのか。


【そらのおとしもの #9 嘘から始まる妄想劇場(ストーリー)】
OP無しでシリアスにはじまったと思ったら、結局いつものバカエロ話になってしまい、悲壮な決意で地上に戻ったニンフもなし崩しで元の居候に戻ってしまうとか(苦笑
トモちゃん、DVD代稼ぐために色々屋台を出すのはいいけど、それ原価代はどうなってるんだ? どう見てもDVD代3000円を遥かに上回る金を、手を変え品を変えだした屋台に注ぎ込んでいたような気がするんだがw
てっきり、会長がショバ代を請求する展開になると思ってたのに、裏切られたw しかし、トモちゃんはなぜあんなに野外で脱ぎたがるんだ? 真性の露出趣味なのか? ナチュラルになんでいつも脱いでるんだ?
ニンフはようやく、ツンデレ化か。ようやくなんだが、あっさりという気もするけど。あの首輪の点滅はなんか意味があるんだろうなあ。
感情を取り戻したイカロスは、スイカ卒業しているのが微妙に寂しい(笑
あのスイカ抱えているのが可愛かったのに。
人間らしくの仕方がぎこちないのは当然だけど、会長のプレッシャーに押し負けてたのは普通に人間ぽかったよな。
しかし、結構イカロス雰囲気変わってるのに、みんな全然気がつかないもんなんだね。


【11eyes #9 壊れた絆 〜törött kötés】
先生を無残に殺され、ぶち切れた賢久が周囲の被害を省みずに大暴れして街が大炎上。
なんか、一気にえらいことに。
先生の死に顔が酷いこと酷いこと。よくもまあ、ここまでやる。
しかも、なんか能力が暴走して止まらなくなり、俺を殺せーー!状態に。じ、自爆じゃないか。
草壁邸で操と美鈴の戦いは一方的に操にやられて、チームのリーダーである美鈴先輩は完全に自信喪失状態。雪子は、マジで賢久殺っちまったらしく、返り血塗れで帰ってくるし。
ゆかはもう、完璧に壊れちゃってるし。怖いよ、この子。

……いや、もうこれBADEND一直線じゃね? 打開の仕方がまるで見えないんだがw
絶望した美鈴先輩を駆が慰めているうちに性的な意味で慰めることになったところをゆかに目撃されて、刺殺エンドとか異様にありそうで怖いヨ!


【聖剣の刀鍛冶 #9 面影 -Lisa-】
リーザの容姿が想像していたのよりかなり幼く可愛らしかったのに戸惑ったんだけど、良く考えたらルークの子供時代の事なんだし、ルークと同世代のリーザがそんなに大人っぽい姿なわけないんだよなあ。
てっきり、リサをもっと大人にして美人にしたような人だと勝手に思い込んでった。
非番の日に、母親にルークの存在を嗅ぎつけられ、おめかしさせられた上にデートしてこいと追い出されるセシリー。帯剣は絶対外さないんだな。お母さんのお下がりだというけど、やっぱりあの母上、地味目な服が好みなんだなあ。娘を男のところに送り出す服装としては、けっこう大人し目に見えるんだが。
しかし、あの腰の細さはやっぱりコルセットつけさせられてたんだろうか。
ルークの墓参りに、わけもわからず同行させられるセシリー。そこで、ようやく今まで秘められていたルークの過去の一旦が明らかにされる。あれ? ヴァルバニルとの遭遇の理由ってそんなのだったっけ?
まだリサとリーザの関係。ルークとリーザの関係については引っ張るのか。というか、今度こそそこが明らかになるエピソードみたいだな、これは。あの魔剣といい老人といい、確かオリジナルだと思うんだけど。
あそこで、墓参りにセシリーを連れていくルークって、やっぱりこの時点でセシリーのこと意識してるんだろうか。

あにめ  

【そらのおとしもの #8 血斗(マツリ)は誰がために】
相変わらずEDのクオリティが狂ってるなあ(苦笑
狂うと言えば、あっさりと賞金の1000万にトチ狂うそはら。この子は全方位ダメッ娘属性がパねえことになってますね、ここしばらく。そこまで色ボケしてるなら、とっととトモちゃんなんか食っちゃえばいいものをw 無人島に置き去りにされた時、よくトモちゃん貞操大丈夫だったよなあ、これ。
しかし、あのサバイバルゲーム、あたり判定はどうやってるんだろう。威力的に打たれたら戦闘不能になってたんだろうか。
上空からのチューンガン掃射するイカロスがえぐいw おまいはガンポッドですか。トモちゃんに命令されたわけじゃなく、自発的に武器と攻撃方法を選んでいるあたり、愛玩用と言い張るのは既に無理なような。
原作では別の話になる展開を、ここでくっつけたらしく、いきなしイカロス覚醒。ほんとにいきなりだったな。
今までの感情を封印されていた不思議生物なイカロスも可愛かったのだけれど、感情が戻った途端普通に女の子としてちゃんと可愛いのに唖然。うわっ、これそはら全然ダメじゃん(笑

あと。さらっと、毎回守形先輩が会長を庇うシーンがあるのが興味深い。


【11eyes #8 逢魔が時 〜félhomály öv】
な、なんか前回あたりから学園異能バトルから、サスペンスホラーにジャンルが変わってきてるような……(汗
最初の頃、駆とゆかの仲睦まじさに目を細めていた時代が懐かしい、と思わず遠い目になって現実逃避してしまう、ひどいことに(笑
ヤンデレはね、不治の病なんだよ! と誰が言ったものやら。もう、ゆかの病みっぷりが駆くんですらドン引きのレベルに。そりゃ、引くわw 普通なら走って逃げ出すレベルだもんね。
これで駆になんぞ瑕疵があるのなら自業自得と言っていいんだけど、見てる限りでは駆、別に何も悪いことしていないんですよね。一貫してゆかを一途に守ろうとしているにも関わらず、ゆかの方が勝手に変貌してしまったのだから、そりゃあ混乱するわ。
あのタイミングの悪さは、昼ドラかというくらいだし、まあそういう運命だった、と。
なんか先生の方も酷いことになってるし(汗
あれは、本気でひどいw

あにめ  

【うみねこのなく頃に 第20話 EpisodeIV-II zugzwang】
あれ? 金蔵のフィーバータイムは?
話は六軒島から、引き続きEP3のエンジュの話に。メタとEP4とEP3の過去と現在の話が錯綜して、かなり混沌としたことに。
これ、アニメスタッフもだいぶ苦労したんじゃ……。
分かったことと言えば、一時期エンジュも魔法が使え、煉獄の七姉妹を使役していたってこと? そもそもマリアも魔法が使え、あの事件の前に既にベアトにあってたってことになるんだけど……。
マリアの日記に残されたベアトの筆跡。それは、ボトルに入れられ漂流していた六軒島の連続殺人事件の詳細メモと同じものだった、というのがEP3の現在でえんじゅが確認してってだからわけわかんないって。
EP1とEP2の事件後の世界もEP3のように継続しながら、そのメモリーはその後のEPにも引き継がれてるってことなんかしら。
今回のラストのラムダの発言からすると、あとのEPで起こった出来事は、その前のEPの歴史には上書きされないみたいだけれど。


【そらのおとしもの #7 電脳少女(トキメキ)の転校生】
羽が生えてるのは特に気にしないのか、この田舎の人たちは!!
それはそれとして、そはらが世話女房のくせにかなりロースペックのダメっ娘ということが発覚! こ、この女、普通お節介で口うるさく甲斐甲斐しい幼馴染は学校では優秀な生徒というテンプレートを思いっきり踏み抜いて転倒しやがった。実はトモちゃんのほうが成績とかいいんじゃないのか?w
何気にイカロスのお気に入りのスイカが二代目になってて笑った。そして、誰もそれを指摘せずスルーするのに吹いた! 羽は、羽はいいから、その女がなんでスイカを抱いたまま離さないのかを誰か突っ込めよ。
毎回趣向を凝らすEDは、今回は下校するイカロスを描くの巻き。これはなかなか面白かった。いろいろとけったいなEDばっかりだったけど、これが一番牧歌的で好きかもしれん。時々、得体の知れない人が混じってた気もするけど。


【11eyes #7  歪んだ覚醒 〜kanyargós ébredés】
ゆ、ゆかがものすごい勢いでヤンデレ化したーーっ!!
おかげで賢久と駆の交流とか、実は賢久が雪子にマジだったりとかいう話は全部すっ飛んだよ!!
し、しかしちょっと先輩と距離感近くなっただけで病んでしまうとは、これまで駆がコミュニケーション能力劣悪で人付き合いなかったから良かったものの、もし人並みだったらとっくの昔にえらいことになってたんじゃないか、これ。
雪子の繰り出した、普通なら、ノベルゲームなどでは最終兵器とも言える必殺の昔語り思い出ボムを、完璧に無視してたもんなあ、あれ。
泣いて抱きついたから雪子は全然気がついてなかったみたいだけど、そのボム、まったく効力発揮してません!!
あの雪子に抱きつきながら浮かべた空虚な薄ら笑いには、背筋に寒気が走りましたよ。
これは、うまいこといったらまたアニメ史に残るような、それこそスクールデイズとか空鍋とかのレベルでのヤンデレになりかねんなあ。
色々な意味でドキドキだよ。

あにめ  

【そらのおとしもの 6話 水着軍団(ナミギワ)GO!GO!GO!】
な、なんの前振りもなく増えてるーーっ!!(爆笑
当然のごとく登場イベントがあるのかと思ってたら、朝起きたら見たことの無い明らかなイカロスの同類がもう二話くらい前から既に居候してますみたいな顔をしてちゃぶ台でポテチ喰いながらテレビ見てました、というなにこの展開w
ざ、斬新なのか何なのか。
そしてそのまま、海水浴になだれ込むという、だからなにこの展開w
相変わらずぶっ飛んでるなあ。
その後はわりとオーソドックスなつくりなんだけど、いまさらのようにイカロスに構うトモキに嫉妬してしまうそはらが、ある意味その反応は遅すぎると言うか鈍すぎると言うか。そこで悶々としてしまうなら二人が同居はじめた時点でもっとなんとかしないと。
新登場のニンフはニンフでなに考えてるか目的も不明のまま、様子伺っているだけだし。なぞだ。

今回何気に一番気になったのは、商店街のくじ引きで当たった日帰り海水浴券とかいうやつ。……これって、具体的になんのチケットなんだ? 最近は海水浴場に入るにもチケットがいるのかしら。



【11eyes 6話 心乱れて 〜szíbtép fájdalom】
本日の嫉妬炸裂第二段、というかこっちはタチ悪いな!!
目覚めた異能を使ったために、凄まじい副作用を起こして昏倒した駆を助けるために、美鈴が秘術を使って助けていたのをゆかが二人が裸で抱き合ってるの見てしまい朝チュンと勘違いした挙句、二人が名前で呼び合いだしたのを見て大嫉妬時代に突入。
いやいや、ゆかさん、それは幾らなんでも……。
駆がぶっ倒れて死にそうなのを目の当たりにしてたのに、んな状態で色事なんて出来るわけないじゃないですか。名前の呼び方についても、草壁先輩と呼んでたのをいきなり美鈴と呼び捨てにしてたらまあオオイ!? と思わないでもないですけど、美鈴先輩とちゃんと先輩つけてるんだから。
これは駆もわけわからんわなあ。
とはいえ、ここで「したらばウチにキスしてウチの方が大事じゃて証明してくれんかいや!」と迫られた時に「こんな気持ちじゃキスできません」と拒絶したのは、拒絶したのはまあともかくとして、言い方が誤解を招きすぎますw 何言われようが聞く耳もたねえぜモードに入ってるゆかが思いっきり悪いように解釈できる言い方だしw
でも、本気で駆にとっちゃ何がなんだかだよなあ、これは。本人、あれだけ必死にゆかを守るために無茶やったのに、その結果がこれだよ! じゃあたまったもんじゃないや(苦笑
それにしても、あそこでキスしない駆は、誠実というよりも偏執的に生真面目だよなあ。

あにめ  

【そらのおとしもの 5話 任侠(セレブ)と初夜(アツイヨル)】

むしろ一ヶ月間、無人島で二人っきりにも関わらずそはらに手を出さなかったトモちゃんに拍手を!
てか、手を出せよ!! そはら的には完全に青信号だったんじゃにゃいかい、あれは。あの娘は世間体とか照れさえクリアしたら、なに要求してもOKしそうな気配があるからなあ。もともと無防備なところあるみたいだし、無人島生活ではいけない場面見放題だったはずなのに。
にしても、Aパートから無人島生活になる流れが怒涛すぎて、毎回のことだけど内容の濃さが違う意味で空前である。原作では会長の家の入ってはいけないお風呂に入ってしまう話と、後半の無人島話とはまったく違う話になってるらしいけど、これはうまいことつなげてるよなあ。
何度見返しても、寝ていた座敷がいつの間にかジャンボジェットの中に移設されていたのはなぞだけど。だからどうやったんだ、と。何気に、そはら一緒の部屋で布団引いて寝てるのよね。家に泊めるのはダメで、一緒の部屋で寝るのはOKなのか。乙女心は複雑よのう。
姿形先輩と会長の関係も単なる幼馴染というんじゃなく、ちょっと含みを持たせてますよね。会長の家人から若と呼ばれてたり、会長の家の掟を、先輩ならとめられるかもしれない、とか。
実は既に結婚とかしてたら笑うけどw

ED後、学校のシーンで智樹とそはらだけ異様に焼けてるのに爆笑。さらに会長が、無人島での二人の恥ずかしい会話を校内放送で流すという暴挙にさらに爆笑。あれは鬼畜だw



【11eyes 5話 友と明日のために 〜barátoknak,holnapra】

ものすごく今更の話なのだが、このタイトルの11eyesって、赤い夜に引き込まれる6人の事を指していたのか。最初に気づけよ、って話だよな。今回の話を見ててようやく気づいたんだけど、この作品ってつまるところ仲間とか友情とかのお話なのか。だからOPのこぶし付き合わせるシーンでわかっておけ、と。
でも、生真面目な駆とフラフラしてる賢久はなかなか相容れず、対立状態に。と言っても、一方的に駆が嫌っているだけで賢久は相手にすらしていない感じだわなあ。賢久も、みんなの連帯をちゃかしたり貶したりしているわりに、周りをちょろちょろしてるのは、なんかツルむなんざごめんだぜっ、でもめちゃくちゃ気にはなってるぜ! というのが透けて見えて、ぶっちゃけかわいいな(笑
彩子先生の回想からすると、彩子先生が賢久を引き取って育てたってことなのかしら。子持ちになるような歳でもなかったろうに。別に今も男としてみてるわけでもないみたいだな。雪子に構われてる賢久を見てニコニコ笑っているのを見る限りは。
それよりも今回気になったのは、菊理が登場したにも関わらずえらいあっさりとスルーされたところか。トラウマにもなってる姉に、あれだけそっくりな人物が目の前に現れたにも関わらず、特に追求するでもなく最初に驚いたっきりでスルーしてたのはかなり違和感。普通、気になるだろうに。
そして、戦闘ではついに駆の右目が開眼。あの能力って単純に未来が見えるだけじゃなくて、身体能力も爆発的に向上するんだろうか。でないと、あの戦闘能力は説明がつかないし。

11eyes 4話 仮面の微笑 〜a doboz mögött maszk  


賢久先輩、本格登場。これまでの印象だとえらい気難しそうに見えたのだけれど、いざちゃんと出ると随分と軽いイメージだな(笑
言動を見る限り、駆とはベクトルこそ違うが、脇を固める男キャラというよりも主人公的として登場してもおかしくないキャラだ。それだけに、生真面目な駆とはあんまり相性良くはなさそう。友達の匡も大概ふざけた性格しているけど、あれはそんなに我は強くなさそうだもんな。
しかし、ひっきりなしになんか食ってるのは、あれはタバコの代わりなんだろうか。でっかいフランスパン、そのまま齧りながら校内歩き回ってるのを見たときは吹いた。
未だに駆の能力は発現せず。ゆかを守るために力が欲しい、とは言っているものの、今のあせり方を見てると周りに対してコンプレックスを抱いているようにも見える。一瞬、目の力らしきものが発言しかけたけど、限定未来視みたいなものか。と、見せかけてもうひとつふたつ捻りがあるのがこの手のノベルゲーの定番でもあるので、まだ何とも言えないけど。だいたい、身体機能も並で戦闘技術も持たない一般人が多少未来が見えたからといって、本当ならあんな戦闘の渦中で何ができるというものでもないんだけどね。
それはそれとして、美鈴先輩のびっくり顔が何気にかわいかったり。
雪子覚醒バージョン、アレだけ見ると単に速いだけにしか見えないw
せっかくの二刀ナイフなわけだし、もっとこう、技巧的な動きを見たかったなあ。相変わらずアクションは残念。
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11EYES 3話 孤独な誇り 〜egyedülálló büszkeség  

ま、真面目だなあ。恐ろしく真面目にこの手のテンプレートを踏襲していく主人公に、気恥ずかしさを通り越して思わず襟を正して正座してしまいたくなってしまう。
いや、いわゆる典型的なチュウニだと、むしろ主人公になるのは美鈴先輩のような背景を持ったキャラの方になるんだろうか。
なんにせよ、いまどき珍しいくらい一人で思い詰め、一人で抱え込むタイプという難儀な性格の駆くん。美鈴先輩、ひそかに「こいつうぜえ」とか思ってないだろうな(苦笑
あの先輩も恐ろしく真面目なタイプな上に気配りに長けた面倒見のいいタイプみたいなので、そういう風には思わないのか。

アクション自体はハッとするような演出や作画もないのだけれど、美鈴先輩が宝刀を召喚する際の九字切りは、さりげないながらなかなかカッコ良かったなあ。ああいうさらっと地味な動きをカッコ良く演出するのって難しく思うんだけど、殺陣の方でもどんどんあんな感じでやってくれればいいのに。
しかし宝刀のラインナップがまた凄い。<小烏丸天国><火車切広光><雷切><鉋切長光><童子切安綱>という名だたる銘ばかり。なんで草壁家、国宝クラスの名刀の類い、そんな独り占めしてるんだw

丁寧に話を進めていくのはいいけど、これって1クールなんですよね。まだ赤い夜に巻き込まれてるメンバーもろくに揃っていないし、進捗は大丈夫なのかしら。
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11eyes  2話 水晶の少女 〜egy lány -ban kristály  

ちょっと驚いた。この手のエロゲ原作の学園異能モノのアニメとしては、話の進め方がびっくりするくらい丁寧だな。
1話では他人と話す事が苦手そうで口ごもってばかりだった主人公の駆が、2話ではわりとスラスラと積極的に初対面の人などと喋っていたのはあんまり気にしない方向で。
上級生に対して礼儀正しい態度を崩さない姿には随分関心させられたけど。心を閉ざして人間関係まともに構築できずに居た、というわりには非常に良く教育されている感じ。

彼に限らず、この第二話でだいたいメインの登場人物は出そろったとみていいんだろうけど、主に駆と関わる事になるだろう美鈴にしても、他の連中にしても人格的に破綻した所がなく、至極まともなんですよね。
突然、異様な世界<赤い夜>と名付けた世界に巻き込まれた件について話し合うシーンでも、話が突飛な方向に飛ばず、堅実に現状認識を共有し合う筋立てで、普通に話をしているだけなのに、なんかちゃんとしてるなーと何故だか感心してしまった(苦笑
そのせいか、まだこの何が起こっているのかわけがわからない展開にも関わらず、混乱させられたり、「はあ?」と置いてけぼりにされる事が全然ないんですよね。分からないなりに、随分とどっしりと落ち着いて見ていられるこの安心感は、なかなか大したものなんじゃないかと。

一話でも感じた事だけど、幼馴染のゆかとの関係はイチャイチャしているという風情ではまったくないんだけど、寄り添いあう姿は仲睦まじい感じで長年お互いを大切に守り合いながら連れ添った同士という雰囲気で、余人に入り込む余地が全くと言っていいほど見えないんだよなあ。
どんどんわけのわからない展開に巻き込まれて重苦しい雰囲気になりかねないところを、間の良いところで賑やかなクラスメイト香央理と匠を投入して、程よく緊張感を解きほぐしてくれるし。

当初はあんまり期待していなかったのが正直な所だけど、この丹念で丁寧なつくり方を見ていると、これはなかなか良作になりそうなんじゃないのか? とウキウキしだしているところ。
11eyes-罪と罰と贖いの少女-
11eyes-罪と罰と贖いの少女-
Lass 2008-04-25
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5月18日

久住太陽/杉浦理史
(ヤングジャンプコミックス)
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わだぺん。
(ヤングジャンプコミックス)
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クール教信者
(ヤングジャンプコミックス)
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オニグンソウ
(ヤングジャンプコミックス)
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雪森寧々
(ヤングジャンプコミックス)
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辻村深月/武富智
(ヤングジャンプコミックス)
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武田綾乃/むっしゅ
(ヤングジャンプコミックス)
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錆び匙/ひびぽん
(ヤングジャンプコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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椎名高志/高橋留美子
(少年サンデーコミックススペシャル)
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サンドロビッチ・ヤバ子/MAAM
(裏少年サンデーコミックス)
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村崎久都/アトラス
(裏少年サンデーコミックス)
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ほりかわけぇすけ
(裏少年サンデーコミックス)
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のんべんだらり/山悠希
(裏少年サンデーコミックス)
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さと/小田すずか
(裏少年サンデーコミックス)
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川岸殴魚
(ガガガ文庫)
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境田吉孝
(ガガガ文庫)
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冬条一(ガガガ文庫)
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虹元喜多朗
(ガガガ文庫)
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5月17日

吉河美希
(KCデラックス)
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赤衣丸歩郎
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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sigama
(マガジンエッジKC)
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阿部花次郎
(マガジンエッジKC)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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音羽さおり
(講談社コミックス)
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金城宗幸/ノ村優介
(講談社コミックス)
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水森崇史
(講談社コミックス)
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吉河美希
(講談社コミックス)
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片瀬茶柴/城平京
(講談社コミックス月刊マガジン)
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森下真
(講談社コミックス月刊マガジン)
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えんじゅ
(電撃の新文芸)
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こはるんるん
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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5月14日

福成冠智/柊遊馬
(コロナ・コミックス)
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abua/ナカノムラアヤスケ
(コロナ・コミックス)
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ありのかまち/箱入蛇猫
(コロナ・コミックス)
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烏間ル/紅月シン
(コロナ・コミックス)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月13日

あわむら赤光(GA文庫)
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只木ミロ(GA文庫)
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佐野しなの(GA文庫)
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佐伯さん(GA文庫)
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ケンノジ(GA文庫)
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海月くらげ(GA文庫)
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小林湖底(GA文庫)
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浅名ゆうな
(富士見L文庫)
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久生 夕貴
(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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来栖千依(富士見L文庫)
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綾里 けいし
(講談社タイガ)
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汀 こるもの
(講談社タイガ)
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広路なゆる
(サーガフォレスト)
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yocco
(サーガフォレスト)
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和田 真尚
(サーガフォレスト)
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内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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5月12日

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酒月ほまれ/アルト
(アース・スター コミックス)
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かじきすい/左リュウ
(アース・スター コミックス)
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青辺マヒト/十夜
(アース・スター コミックス)
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名苗秋緒/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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沢田一/夾竹桃
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス(月刊アクション))
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ワタヌキヒロヤ
(メテオCOMICS)
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いしいゆか
(まんがタイムKRフォワードコミックス)
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須賀しのぶ/窪中章乃
(サンデーうぇぶりコミックス)
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しょたん
(サンデーうぇぶりコミックス)
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川岸殴魚/so品
(ビッグ コミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックススペシャル)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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大井昌和
(夜サンデーSSC)
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鎌池和馬/近木野中哉
(ガンガンコミックス)
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緋色の雨/菖蒲
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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5月10日

佐島勤(電撃文庫)
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逆井卓馬(電撃文庫)
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西条陽(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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入間人間(電撃文庫)
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岸本和葉(電撃文庫)
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有象利路(電撃文庫)
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西塔鼎(電撃文庫)
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和泉弐式(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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ひだまり
(TOブックス)
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内河弘児
(TOブックス)
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内河弘児/よしまつめつ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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TYPE-MOON/コンプエース編集部
(角川コミックス・エース)
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じゃこ
(角川コミックス・エース)
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5月9日

黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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少年ユウシャ
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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たままる
(カドカワBOOKS)
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明。(カドカワBOOKS)
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ジャジャ丸
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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草壁レイ/紙城境介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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緑青黒羽
(ドラゴンコミックスエイジ)
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碇マナツ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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潮里潤/三嶋与夢
(ドラゴンコミックスエイジ)
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渡真仁/三嶋くろね
(ドラゴンコミックスエイジ)
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サイトウミチ/高橋徹
(ドラゴンコミックスエイジ)
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小虎
(ドラゴンコミックスエイジ)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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真木蛍五
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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閃凡人/木緒なち
(シリウスKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニングKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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5月7日

ケンノジ/松浦
(ガンガンコミックスUP!)
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道草家守/ゆきじるし
(ガンガンコミックスUP!)
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宇佐楢春/やまだしゅら
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉
(SQEXノベル)
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九頭 七尾
(SQEXノベル)
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守野伊音
(SQEXノベル)
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5月6日

CLAMP
(KCデラックス)
Amazon


雨隠ギド
(アフタヌーンKC)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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あっぺ/明石六郎
(PASH!コミックス)
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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明石 六郎
(PASH!ブックス)
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まえばる蒔乃
(PASH!ブックス)
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深凪雪花
(PASH!ブックス)
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5月5日

Kindle B☆W DMM

5月2日

東冬/三田誠
(角川コミックス・エース)
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金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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浅倉秋成/小畑健
(ジャンプコミックス)
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朱村咲
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ジャンプコミックス)
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村田 雄介/ONE
(ジャンプコミックス)
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猪口(ドラゴンノベルス)
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しんこせい(ドラゴンノベルス)
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猫又ぬこ
(講談社ラノベ文庫)
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倖月 一嘉
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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はにゅう
(Kラノベブックス)
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子日あきすず
(Kラノベブックス)
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茨木野
(Kラノベブックス)
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せきはら/柚原テイル
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Minjakk/Liaran
(フロース コミック)
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西山アラタ/春野こもも
(フロース コミック)
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榎戸 埜恵/涙鳴
(フロース コミック)
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4月30日

藤木わしろ(HJ文庫)
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サイトウアユム(HJ文庫)
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坂石遊作(HJ文庫)
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ハヤケン(HJ文庫)
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紺野千昭(HJ文庫)
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結石(HJ文庫)
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御子柴奈々(HJ文庫)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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ムンムン
(GCノベルズ)
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龍央(GCノベルズ)
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わるいおとこ
(ファミ通文庫)
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山崎 響
(エンターブレイン)
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やまむらはじめ
(YKコミックス)
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4月28日

天空すふぃあ/奈須きのこ
(星海社COMICS)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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久慈 マサムネ
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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岸馬きらく
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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すずの木くろ
(モンスター文庫)
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雪だるま
(モンスター文庫)
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可換環(Mノベルス)
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てぃる(Mノベルス)
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木嶋隆太(Mノベルス)
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川井 昂(ヒーロー文庫)
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アネコユサギ(ヒーロー文庫)
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4月27日

TYPE−MOON/大森葵
(REXコミックス)
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友麻碧/夏西七
(Gファンタジーコミックス)
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小龍/八木戸マト
(電撃コミックスEX)
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朱月十話/ROHGUN
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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小祭 たまご
(電撃コミックスNEXT)
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4月26日

ユリシロ/紙城境介
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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平安ジロー/灯台
(角川コミックス・エース)
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火野遥人
(角川コミックス・エース)
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オクショウ/MGMEE
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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リヨ/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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4月25日

紙城境介(MF文庫J)
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三河ごーすと(MF文庫J)
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花間燈(MF文庫J)
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三月みどり(MF文庫J)
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両生類かえる(MF文庫J)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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彩峰舞人
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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六海刻羽
(オーバーラップ文庫)
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あボーン
(オーバーラップ文庫)
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紙木織々
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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泉谷一樹
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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龍翠
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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参谷しのぶ
(オーバーラップノベルスf)
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稲井田そう
(オーバーラップノベルスf)
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虎馬チキン
(MFブックス)
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ぷにちゃん
(MFブックス)
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氷純(MFブックス)
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epina(MFブックス)
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Y.A(MFブックス)
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COMTA/樋辻臥命
(ガルドコミックス)
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Nokko/龍翠
(ガルドコミックス)
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灘島かい/三嶋与夢
(ガルドコミックス)
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霜月なごみ/瀬戸夏樹
(ガルドコミックス)
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野地貴日/黄波戸井ショウリ
(ガルドコミックス)
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つむみ/君川優樹
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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遊喜じろう/みりぐらむ
(ガルドコミックス)
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松浦/大堀ユタカ
(ビッグガンガンコミックス)
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成田良悟/藤本新太
(ヤングガンガンコミックス)
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はっとりみつる
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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4月22日

川上真樹/富士伸太(MFC)
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新挑限(MFC)
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丹念に発酵(MFC)
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やませ ちか(MFC)
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瀬尾 つかさ
(ダッシュエックス文庫)
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川口 士
(ダッシュエックス文庫)
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とーわ
(ダッシュエックス文庫)
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柑橘 ゆすら
(ダッシュエックス文庫)
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すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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マサト 真希
(メディアワークス文庫)
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紅玉 いづき
(メディアワークス文庫)
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近江 泉美
(メディアワークス文庫)
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4月21日

小杉光太郎
(4コマKINGSぱれっとコミックス)
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荒井チェリー
(REXコミックス)
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森高夕次/足立金太郎
(モーニングKC)
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須賀達郎
(モーニングKC)
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白浜鴎(モーニングKC)
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三原和人
(モーニングKC)
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吉本浩二
(モーニングKC)
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田素弘(モーニングKC)
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佐藤宏海/白浜鴎
(モーニングKC)
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オキモトシュウ/藤川よつ葉
(モーニングKC)
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