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CtG

2015年2月読了ライトノベル系書籍からのお勧め  

月末発売のファミ通文庫、スニーカー文庫、コバルト文庫、HJ文庫、ビーンズ文庫などは来月送り。

読んだ本の数:36冊 うち漫画:5冊


期待のシリーズが期待以上だった時、そりゃあテンションだだ上がる。【CtG ─ゼロから育てる電脳少女】はまじ傑作。青春小説として屈指の出来栄え。人間関係の妙の素晴らしさたるや、ぶん殴られるほどの威力である。玩具堂さんは、ほんまに最高やっ!
事実上の上下巻編成だった【艦隊これくしょん 鶴翼の絆】。佳境に入ったこの巻からの盛り上がりは、ぶっちゃけ尋常でなかった。ここまでテンションあげられるとはなあ。
他にも【はたらく魔王さま!】シリーズの安定性、というにはグイグイと遠慮無く絞ってくる力強さは、既に二桁オーダーに入っているにも関わらず、本当に頼もしい。ベテラン陣の安定した面白さが光るのは、【英雄教室】や【ストライクブラッド】【境界線上のホライゾン】シリーズあたりか。このへんはほんと、毎回安心して読んでいられる。
そんな中で、極めて尖った形で突っ走ろうとしているのが南篠豊さんの【IE イマジナリー・エフェクト】シリーズでしょう。これも売れ方厳しいみたいだけれど、個人的には大好物な方向性なんだよなあ。

★★★★★(五ツ星) 2冊

CtG ─ゼロから育てる電脳少女─ 2】 玩具堂/bun150 角川スニーカー文庫
艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆 4】 内田弘樹/魔太郎 富士見ファンタジア文庫

【CtG ─ゼロから育てる電脳少女─ 2】 玩具堂/bun150 角川スニーカー文庫


感想はこちら
あかんこれ、面白すぎるやろう! 高めに設定していた期待値をさらに上回る躍動感に、手応えに、ドキドキワクワクが止まらないッ。これは青春小説の傑作ぞ。


【艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆 4】 内田弘樹/魔太郎 富士見ファンタジア文庫


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★五つは泣かされてしまった分。あのクライマックスの電信とラストシーンは反則。多くのキャラに見せ場見どころがある非常に熱い内容でした。

★★★★☆彡(四ツ星Dash) 2冊

スクールライブ・オンライン 5】 木野裕喜/hatsuko このライトノベルがすごい!文庫
はたらく魔王さま! 12】 和ヶ原聡司/029 電撃文庫

【スクールライブ・オンライン 5】 木野裕喜/hatsuko このライトノベルがすごい!文庫


感想はこちら
長引くかと思えた沙耶の記憶喪失状態も一気に解決へ。重苦しかった空気もここから挽回できるか。しかし、記憶のない沙耶がおとなしかった分、復活した彼女のフリーダムさが強烈w


【はたらく魔王さま! 12】 和ヶ原聡司/029 電撃文庫


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この心の機微の繊細な表現は、痒いところまで生き届いて本当に読み応えがある。もう個人的にはドストライクの展開にして過程である。

★★★★(四ツ星) 6冊

GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン 7(下)】 川上稔/ さとやす(TENKY)  電撃文庫
ストライク・ザ・ブラッド 12.咎神の騎士】 三雲岳斗/まにゃ子 電撃文庫
魚里高校ダンジョン部! 藻女神様と行く迷宮甲子園】 安歩みつる/冬空実 ファミ通文庫
はたらく魔王さま! 0】 和ヶ原聡司/029 電撃文庫
IE イマジナリーエフェクト 2.覚醒の夜】 南篠豊/羽鳥ぴよこ 講談社ラノベ文庫
英雄教室】 新木伸/森沢晴行 ダッシュエックス文庫

【GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン 7(下)】 川上稔/ さとやす(TENKY)  電撃文庫


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【ストライク・ザ・ブラッド 12.咎神の騎士】 三雲岳斗/まにゃ子 電撃文庫


感想はこちら


【魚里高校ダンジョン部! 藻女神様と行く迷宮甲子園】 安歩みつる/冬空実 ファミ通文庫


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【はたらく魔王さま! 0】 和ヶ原聡司/029 電撃文庫


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【IE イマジナリーエフェクト 2.覚醒の夜】 南篠豊/羽鳥ぴよこ 講談社ラノベ文庫


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【英雄教室】 新木伸/森沢晴行 ダッシュエックス文庫


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今月のピックアップ・キャラクター

相葉隆臣 (たまふ! 多磨大学附属超能力科)
剛田先輩 (スクールライブ・オンライン)
秋月沙耶 (スクールライブ・オンライン)
小槌冬風 (CtG ─ゼロから育てる電脳少女)
釘宮美遥 (CtG ─ゼロから育てる電脳少女)
皐月純 (運命に愛されてごめんなさい。)
遊佐恵美 (はたらく魔王さま!)
福島・正則/加藤・清正 (境界線上のホライゾン)
ブレイド (英雄教室)




以下に、読書メーター読録と一言感想。

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CtG ─ゼロから育てる電脳少女─ 2 5   

CtG ─ゼロから育てる電脳少女─ (2) (角川スニーカー文庫)

【CtG ─ゼロから育てる電脳少女─ 2】 玩具堂/bun150 角川スニーカー文庫

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美遥との同居を始めて1週間。同じベッドで寝たりと毎日がドキドキなのに、今度は美遥が遊の学校に転校してきて!?幼馴染みの冬風も交えた三角関係で、クラス中が大騒ぎに。一方、ゲーセンデビューしたハルハは、不良っぽい女の子・神奈桜と仲良くなっていた。そんな時、魔法の世界ウィザーズ・グレイズで新たなハダリーズ事件が発生!!調査を依頼された遊だったが、そこで出会ったのはゲーム世界の“幽霊”となった神奈桜だった!?
ふへへへ……いかん、変な笑いが漏れてしまう。ぐふふふ、これよこれ、このガッツリとした手応え。行間にみっしり詰まった登場人物たちの感情、想いの密度の濃さ。複雑怪奇な人間関係、心理の錯綜。これだけ手応え、歯ごたえを感じさせてくれる、中身のボリュームたっぷりの作品は昨今やっぱり少ないので、こういうのの直撃をガツーンと食らうと、キタキタキターとテンション上がってしまいます。
いやなんですか、あの美遥の転校してきた直後の、教室における冬風との直接対決。学校の教室という場所を舞台にしたシーンとしては、思い浮かぶ限り三指に入る鮮烈な印象を残す名シーンですがな。
今回、この二巻は幼なじみの冬風が美遥に対抗して、これまで関わってこなかったCtGのゲームを初めて、そっちで密接に絡んでくるのかなあ、と思ってたんですよ。普通なら、そういう展開だったはず。ところが、一向に出てこない。冬風は現れない。冒頭に凄まじいインパクトを残す美遥との修羅場シーンを演出したあとは、ぷつりと音沙汰なくなってしまう。あれ? どうしたんだろう、と気にはしていても、本編は本編で人付き合いが決してうまくない美遥の、アップアップしながらも独特の立ち位置を確保していく転入生生活や、ハルハと仲良く(?)なった中学生神奈桜が絡む、新たなハダリーズ事件の緊迫した展開が続き、冬風の事にばかり意識を傾けては居られない充実ぶりを見せていて、今回は埋伏段階なのだろう、と頭の片隅の方に追いやっていたわけです。冬風の事を気にしなくても、というか気にならなくなるくらい、迫真の展開が続いていて盛り上がってたんですよね。だからこそ、だからこそ……。
この幼なじみ、すげえわ。
なんというか、ここまで一撃必殺の強キャラ幼馴染はなかなか見ない。本編通してみたら出番、登場シーン数としてはかなり少ないはずなのに、彼女が全部持ってった感すらある。なんという強烈極まる存在感!!
これは、単に読者であるこっちへの印象度という意味合いだけじゃないんですよね。ダイレクトに、主人公の遊への存在感であり、また冬風をライバル視している美遥の衝撃度でもあるのです。
美遥にとって、遊の存在というのは複雑怪奇で未だ定まらぬものです。ゲーム上では長らくパーティーを組み、結婚までしている仲間であり、人慣れない美遥にとっては数少ない身近な存在。しかし、現実世界では全く面識がなかったところに、突然ハルハというイレギュラーの存在によって同じ家で同居し、寝食を共にする事になった相手。家族という存在に、どうやら一筋縄でいかない懊悩を抱えている彼女が、初めて手に入れた「大切な家族」。多分、まだはっきりと彼のことを異性として好きだとかいう感情は持ちえていないはず。しかし、意識し気になる相手であり、ハルハを間に挟んだ家族であり仮の夫婦であり、ゲームの中ではなく現実でも信頼を寄せれる相手。今、一番身近な相手。今の美遥の目線は常に遊に向けられていて、手を伸ばせば触れられる位置で彼の内面も含めて、その形、在りようを捉えようと模索している。
ところが、その肝心の相手である遊は……生活を共にする、そして一緒にハルハを育てる自分を常に気にかけてくれてはいるものの、その心は自分の方には向けられていない。彼の心は、冬風の方に向けられている。一緒に生活し、夫婦同然の日々を過ごして、ハルハの為に一緒に現実でもゲームの中でも肩を寄せあって協力して、助けあって、頑張っているからこそ、美遥には遊にとって冬風の存在がどれほど大きいか伝わってくる。
美遥にとっての遊の存在が、いったい何者なのか定まっていないからこそ、その相手の心が自分ではない相手に奪われてしまっている、ということが彼女にとってどれほど焦燥させるのか。
面白い、本当に面白い。美遥という少女の冬風への対抗心、敵愾心、そして痛切な敗北感。今や家族同然でありながら、しかし実際には何者でもない自分と遊との関係のあやふやさの中に、自分なりの確かな足場を築きあげようとした時、自分と彼だけの領域だと思っていた場所ですら、全く彼女に敵わないのだと思い知らされた時のあのぶん殴られたかのような、美遥の衝撃が、敗北感が、悔しさが……たまらん、たまらんですよ!
もう一方の冬風の方も、決して多くない登場シーンの中に、これでもかと遊という幼馴染に対する深く激しい、しかし決して真っ直ぐではなくうねって曲がってドリルのように螺旋していて、グリグリえぐってくる想いが込められ、語られていて、もう歯ごたえぱねえってえの。
そして、そんな冬風に対応して、往還して、遊もまた冬風という幼馴染の存在が自分の中に焼き付いている様を、こいつはまた無自覚に垂れ流していてさあ……もうこの三角関係、たまらん、美味しすぎる。
ぶっちゃけ、この段階だとあまりにも遊と冬風という二人の関係に割って入る隙間が見当たらないんで、はるかに美遥がどうしようもないところにいる気がするんですけどね。あのラストシーン見せられるとなあ。冬風は、遊と母親の関係をずっと間近で見続けた上で、彼のトラウマから心の傷から全部承知しているわけですしねえ。
しかし、これが単純な三角関係なら、それこそ美遥に太刀打ちのしようはないのですけれど、ここにハルハという遊と美遥を親として慕う少女の存在があり、仮とはいえ家族として三人が成立している事実があり、亡き母親が作ったゲームが政府を巻き込み、ゲームの範疇を逸脱した新人類の創造という段階にまで踏み込んだ危険な領域にまで足を突っ込んでいて、一筋縄ではいかない状況にあるんですよね。美遥の内面や人格に深く関わるであろう彼女の家庭環境についてもまだ詳しく語られていませんし。
うん、何もかもまだ始まったばかりじゃないですか。ハルハと新キャラの桜の話も、若い親たちに負けず劣らず鮮烈で、ゲーム内での展開も前回よりもどんどんおもしろくなってきていて、ヤバいです、初っ端から終わりまで、終わってもなお次の展開に想いが馳せて、ワクワクが止まらない。

これは、久々に面白さに悶絶しながら楽しめる傑作の予感!!

1巻感想

CtG ─ゼロから育てる電脳少女─4   

CtG ─ゼロから育てる電脳少女─ (角川スニーカー文庫)

【CtG ─ゼロから育てる電脳少女─ 】 玩具堂/bun150 角川スニーカー文庫

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VRMMOゲーム「CtG」で、春日井遊は初対面のミーファと気楽に“結婚”する。でも娘のハルハが生まれて、まさかの子育てスタート!?しかも
「きたよ、おとーさん!」
「く、釘宮です」
なんと現実世界にも、実物のハルハとミーファの中の人・釘宮美遥が登場!実はハルハは秘密の計画で創られた“新しい人類”だったのだ!!遊と美遥は、現実とゲームの両方で、人類の未来に関わる(?)壮大な少女育成に巻き込まれて!?

これはガチ修羅場の予感!!
あらすじだけ見てると、ネットゲームで知り合った女の子とリアルで生活するようになって一緒に子育て、とまあ緩い感じのラブコメみたいに見えるんだけれど、そこはそれ【子ひつじは迷わない】の玩具堂さんである。コミカルでありながら、その心理描写はさながら「なだらかに斬る」という風な切れ味の青春小説の雄。とてもじゃないけれど、頭を空っぽにしてドタバタラブコメを楽しむ、なんて気楽に構えては居られない。
相変わらず、語らずしてその内なる心を表現する、という手練手管は健在で、釘宮美遥と春日井遊の急接近に動揺する小槌冬風と、遊と冬風の微妙な気持ちの交感に気づいていき複雑な心境を募らせていく美遥の、この想いの醸成が実に素晴らしいんですよね。
遊のVRMMOゲーム「CtG」との関係も一筋縄では行かなくて、この主人公は唐突に訪れてしまった家庭の大きな変化に、未だ適応出来ないまま必死に決着をつけようと足掻いているさなかで、今回の一件に遭遇してしまった訳ですが……彼自身が思っている自分のことと、冬風から見た彼の母親への感情から今の状態に至る様々な事情の認識の差異。これは冬風との今の距離感にも繋がっていて、実は遊は冬風に対して……という感情の向きも含めて、この二人の間だけでも話を作れるに十分なくらいに絡み合っているところに、さらに複雑な家庭の事情を背景に持つ美遥が、本来ありえないベクトルからこの二人の間に割り込んでくる事になるわけです。美遥は最初、割り込んでいたという事実認識すらない状態からはじまったお陰で、ハルハの件も含めて心情的にシッチャカメッチャカに引っ掻き回されることにもなるんですが……いやあ、この三人のまだ何も始まっていないが故にこれ以上無くこんがらがってしまった三角関係が、もう素晴らしいの何の。
と、ここにVRMMOゲーム「CtG」が深く深く絡んでくるんですよね。ハルハの存在の重要性は此処にある。遊にとって「CtG」はもはや逃れられない因果であり、そこに秘められた自分との因縁を解き明かさなくては前にも後ろにも進めない。そこに、ハルハという「娘」の存在によって、美遥との関係ももはや精算出来ないものになっている。いずれにせよ、「CtG」は間違いなくこの青春劇の要となっているわけです。国家が絡む陰謀も、そのヘヴィーさに拍車を駆けているわけですが、冬風もまた遊と「CtG」の関わりの深さと重さを知るからこそ、今までそれを忌避し、そして今自分から飛び込まざるを得なくなっているわけで……。
面白い……。
ぶっちゃけ、ゲーム内でのバトルは程々程度の味付けでいいと思うので、それ以上に濃厚に少年少女たちの気持ちのぶつけあいにスポットを当ててほしいなあ。やっぱり、この玩具堂さんはこの辺りの機微にこそ、その図抜けた筆力を発揮する人だと思うので。

 
12月2日

(一迅社ノベルス)
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12月1日

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11月30日

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11月29日

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11月28日

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11月27日

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11月26日

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11月25日

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11月22日

(MFC)
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11月20日

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11月19日

(ヤングジャンプコミックス)
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(サンデーGXコミックス)
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11月18日

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(ヤンマガKCスペシャル)
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(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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11月17日

(電撃の新文芸)
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(KCデラックス)
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(アフタヌーンKC)
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(マガジンエッジKC)
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(フロース コミック)
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11月16日

(アース・スターノベル)
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11月15日

(富士見L文庫)
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(富士見L文庫)
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(富士見L文庫)
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(富士見L文庫)
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(Gファンタジーコミックス)
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11月12日

(GA文庫)
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(GA文庫)
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(GA文庫)
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(宝島社)
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(星海社COMICS)
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(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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(サンデーうぇぶりSSC)
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(アース・スター コミックス)
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(メテオCOMICS)
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11月11日

(裏少年サンデーコミックス)
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(アクションコミックス(月刊アクション))
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11月10日

(BLADEコミックス)
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(MFコミックス アライブシリーズ)
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(電撃文庫)
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11月9日

(ドラゴンコミックスエイジ)
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(角川コミックス・エース)
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11月6日

(角川書店単行本)
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(SQEXノベル)
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11月5日

エンターブレイン
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