Fate

Fate/strange Fake 2 ★★★☆  



【Fate/strange Fake 2】 成田良悟/森井しづき 電撃文庫

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冬木と呼ばれる地で語られる、どこにでもあるような噂話『蝉菜マンションの赤ずきん』。その話には、噂では語られぬ続きがあった。米国・スノーフィールドにて紡がれる、都市伝説の後日談。その怪談の主役、アヤカ・サジョウが巻き込まれたのは、生半な流言飛語などよりも遥かに荒唐無稽な―偽りだらけの聖杯戦争だった。「問おう、汝が俺のマスターか」半壊したオペラハウスの中、アヤカの前に佇むのは『セイバー』と名乗る騎士。聖杯戦争の仕掛け人たちですら与り知らぬ謎のサーヴァントの参戦により、事態は混迷を極めていく。そして、市内のカジノビルで賭博に興じるギルガメッシュは、そのとき―。

一巻の感想書いたのが2015年2月なので4年近く間をあけての2巻読破であります。おかげで、内容あんまり覚えてない!!
ギルさまとエルキドゥが再会してギルさま本気出すよー、となってたのは覚えていたのですけれど、他の召喚されたサーヴァントたち、真名明らかになってましたっけ。ジャック?以外は確か明らかになってなかったですよね。結局この巻でも誰も真名名乗ったり呼ばれたりしていなかったですし。
……というか、なんか人数多くないですか? 正規メンバー以外にもなんかいつの間にか増えてないですか? なんか、爺爺が喚ばれて、「!?!?」となってたらアーチャーっぽい人がもうひとり出てきて、いやホントに混迷を極めすぎててわけわかんなくなってきたのですけど。
取り敢えず、正規メンバーたちもまだはじまったばかりで行動方針が定まってないんですよね。エルキドゥとやりあうから今回は本気だぜ、とのたまってたギル様ですが、さっそくカジノで遊んでますし。いや、彼の場合はそれなりに目的ありそうだし、何よりマスターの教育という面も伺えるので一番わかりやすいのですけど。ギル様、ああいう人ですから自分のマスターに対する要求が非常に高い分、マスター大変なのですけれど今回のギル様は非常に優しいというか丁寧に示唆してくれるので、このギル様賢王さまの方のギル様なんじゃないのかしら、と思うくらい。先住民の少女の方も真面目なので盲目的に傅くのではなく、必死に言われたことを噛み締めてひたむきに実践しようと頑張っているので、ギル様としてもかつての自身のウルクの民を想起でもして可愛がっているのではないでしょうか、これ。
見回してみると、一番真っ当なマスターとサーヴァントのコンビがこの二人なんじゃないか、と思えるくらいまあエキセントリックな面々が今回のメンツには多いものでして。あのフラットくんがひとり浮いてないのよ!
まあ死徒のマスターなんてものが出てきた上に、サーヴァントそっちのけで教会の代行者とド派手なバトル繰り広げてたら、そりゃフラットくんも目立たず動けるというものである。目立たず動き回って、目ざとく色々と気がついて情報集めまくっているあたり、この子の天然の抜け目のなさはやはりいすごいのですが。
しかし、死徒のマスターって誰もが一度は想像しちゃう設定ですよね。このFate時空では、月姫時空と違って死徒は盛大にパワーダウンしている、という話からなかなか難しい展開なんだと思ってましたけれど。FGOの方でも出てきちゃったしなあ。
そして、教会の人間の代行者率が高すぎるw しかも、サイボーグ神父だし。あれで埋葬機関は自分なんかとは比べ物にならない人たちだ、と神父がのたまうわけですよ。シエル先輩どれだけすごいんだ、って話ですよね。まあシエル先輩はあれガチで強さランキング最上位クラス、月姫以来今日まで不動であり続けてるっぽい人ですからなあ。
ともあれ、神秘の秘匿という観点に全編に渡って喧嘩を売り続ける展開である。本来秘匿頑張らないといけない神父からして、死徒と大立ち回り繰り広げちゃってるしなあ。本人、真面目にする気はあるみたいだけど。実は監督役として一番真面目にやろうとしてた人かもしれないけど。
でも、公衆の門前で堂々と警察に捕まって連行されて、テレビカメラに向かって演説しちゃうようなサーヴァントを、どうやって秘匿すればいいんだw
ってか、公共の建物がぶっ壊れるのは聖杯戦争の定番ですけど、それで警察に捕縛されたサーヴァントはさすがにはじめてみたよ!! しかも、魔術とかまったく知らない普通の一般警察に捕まったとか! いや、本人が自分からすまんかった、と自首して捕まったわけで警察のお手柄というわけでもないのだけれど。でも、警察ちゃんと仕事しているの、えらいよね。なんか、署長さんは本来の警察の業務そっちのけで部下に宝具もたせてアサシンと遊んでたりするのですけど。
このセイバー、たとえばZEROでのイスカンダル枠だよなあ。色々本人が暴露している情報から正体だいたい想像はつくのだけれど、史実のエピソード見てもキャラがイスカンダル枠だもんなあ。
アヤカ・サジョウがなんかダウナーキマってるのが心配だけど。【氷室の天地】の沙条綾香に近いキャラという話だったけど、あっちのゴーイングマイウェイなふてぶてしいキャラと比べるとだいぶおとなしいというか縮こまって見えるけど、こっから変わってくるのだろうか。

とりあえず、ほんとに混迷しすぎているので一度何らかの形で全体整理してほしい気持ちがあるのだけれど、書いてるの成田さんだからなあ。
内容を忘れてしまわないうちになるべく早めに次を読もう。

1巻感想

Fate/strange Fake 1 3   

Fate/strange Fake (1) (電撃文庫)

【Fate/strange Fake 1】 成田良悟/森井しづき 電撃文庫

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その聖杯は、偽りから真実へと至る――
電撃文庫×TYPE-MOONでおくる「Fate」新章、遂に本格始動!

あらゆる願いを叶える願望機「聖杯」を求め、魔術師たちが英霊を召喚して競い合う争奪戦――聖杯戦争。
日本の地で行われた第五次聖杯戦争の終結から数年、米国西部スノーフィールドにおいて次なる戦いが顕現する。
――それは偽りだらけの聖杯戦争。
偽りの台座に集まった魔術師と英霊達。
これが偽りの聖杯戦争であると知りながら――彼らはそれでも、台座の上で踊り続ける。
真偽などは彼岸の彼方。
聖杯ではなく――他でもない、彼ら自身の信念を通すために。
そしてその時、器に満ちるのは偽りか、真実か、それとも――。
TYPE-MOONの大人気ビジュアルノベル『Fate』、成田良悟が描く新章始動!!
ついに違う場所でもはじまってしまった聖杯戦争。もはや冬木市でなくても関係なし、とは言え新たな舞台がアメリカ新大陸というのはなかなか意外。これまで語られてきた魔術師の世界の中でも、アメリカについてはエアポケットみたいな所がありましたからねえ。
しかし、これだけ繰り返し繰り返し行ってもネタが尽きないのだから、Fateという作品が持つエンタテインメントとしての自由度と汎用性、耐久性にはやはり瞠目すべき所があるのだろう。むしろ、この下敷きをもっと今回みたいな他の作家に使わせて、多種多様な作品を送り出すという試みはもっと早くやっていても良かったんじゃないかな、と思うくらい。
さて、成田良悟氏というと【デュラララ!】や【バッカーノ!】などのように無数の登場人物を縦横に動かし状況を混沌にひっくり返して転がしながら、最終局面に収束させていく群像劇を古くから得意技にしてきた作家さん。今回のように特定の主人公をおかず、マスターとサーヴァント全員にスポットをあてながら物語の大風呂敷を広げていく話はまさに掌の中に入れている、と言って過言ではないでしょう。実際、初っ端からずいぶんとまくり上げている。新たな地の新たな聖杯戦争ということで、登場するサーヴァントもこれまでのモノからほぼ一新されて、目新しい英霊たちばかり。一方で英霊たちの繰り手となるマスターたちも、これまた一筋縄では行かないものばかり。いや、もうちょっと一筋縄でいいんじゃない? と思うほどエキセントリックな人たちも居て、これ収拾つくんだろうか。
そう、これ本当に収拾つくんだろうか。ぶっちゃけこの第一巻ってまるごと一冊費やしたプロローグなんですよね。ゲームで言うと、無料で配布する体験版くらいしか進んでないんじゃないだろうか。なにせ、サーヴァントの登場シーンしか描かれてない、と言っちゃったら間違ってるだろうか。間違ってないよね? 全員が召喚された時点で終わっちゃってますよね、これ? うん、これで充分ワクワクして面白いというのは、それはそれで素晴らしいのだけれど、果たして全体像を俯瞰してみた場合、いったいどれだけの巻数費やすことになるのかちょっと計り知れないんだが。先に小説で発表されたというと、虚淵さんの【フェイトゼロ】がありますけれど、あれより長くなるんじゃない? フェイト本編並となると、最終決戦だけで2,3冊掛かるとかあっても不思議じゃなさそうなんですが。果たして、5,6冊の中編シリーズで収まるのか、それともあっさり十巻超えて見通し立たないような超長期シリーズになるのか。いや、企画段階である程度ラストまでの目算は立ってると思うんだけれど、本当に序章だけでこれだけになっちゃったしなあ。
ところで、なんか普通に沙城さんが居るんですけど、いいのかアンタw しかもこの沙条綾香、『Fate/Prototype』の主人公の沙城じゃなくて、むしろ【氷室の天地】のあの曲者沙城タイプみたいなんですけどw 彼女とフラットくんは死にそうなイメージが全然湧かん!
あと、とりあえずライダーのビジュアルイメージは勝手に問題児の黒白メイドでお願いします。そのほうが萌ゆる。無形のモヤモヤより、ねえ。

Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 12話  



あかん、セイバーが可愛すぎるw なんか色々と察してしまった凛が強引に引っ張っての三人デート。くるくると表情を替えて、士郎をからかいコロコロと笑う凛も無茶苦茶魅力的なんだけれど、その脇でハラペコを全開にしているセイバーが喰うわ喰うわ、ひたすら喰うわw
でも、食べ物だけ与えられて放っておかれているわけではなく、きっちり女の子同士のお買い物的なやりとりを凛としていたり、と普通の年頃の女の子みたいな反応をいちいち見せてくれて、可愛いこと可愛いこと。なにこの女の子w
うん、やっぱりセイバーって本人のルートよりも凛のUBWの方が凄くピチピチしてる女の子らしい可愛さが見えて好きだわあ。本人のルートだと、どうしても騎士王としての生き様に囚われてるからなあ。
後半はキャスターさんの大盤振る舞い。前回の聖杯戦争でのマスターたちやサーヴァントたちの容赦の無い外道っぷり、下衆っぷりを見ていると、実はキャスターさんってかなり甘々で悪い人になりきれない部分が透けて見えるんですよね。神父がざっくり速攻で解体しようとしていましたけれど、どうしても悪逆非道になりきれない。
そもそも、街の人間から魔力を吸い上げるのだって、なるべく命を奪わないように気をつけてるし、人質にした藤ねえだって、ちゃんと返してあげるあたり、いい人すぎる。普通、士郎が言うこと聞かない時点で多少傷つけて脅してもおかしくないし、攻撃してきた時点でクピッと藤ねえ殺っちゃってもおかしくなかったのに、ちゃんと無傷で返すあたり、本当に……。まあ、そういうところがキャスターさんの根強い人気の元なんでしょうけれど。

最終回も贅沢に放映時間は二回分。50分近いと、見終えたあとの満足感が半端ないです。前半の一期でこれだけのものを魅せられてしまうと、ホント、聖杯戦争本番の第二期がどれほどのものになるか楽しみで楽しみで……。


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アニメ雑感  

「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 04 戦意の在処(ありか)


こうしてみると、美綴綾子のヒロイン力の高さは正ヒロインに勝るとも劣らないんですよねえ。本作が普通の学園恋愛モノだったなら、余裕でメインクラスになれるレベル。イイ女、という意味では間違いなく凛と双璧を為してるんですよね。凛と美綴の二人が意気投合しているのもイイ女同士のシンパシーがあるからなのか。
さて、ついにハラペコセイバーが降臨し出したのですが、彼女の食事シーンは素晴らしいですね。セイバーご飯を食べる、という行為そのものを蔑ろにしないぞ、という意思がシーンから強く感じるわけです。こういうFateという作品を手掛けるにあたって是非押さえておくべき、という要点を逃さずキッチリ捉えて、それらを仕方なくではなく嬉々として作中に盛り込んでいっている感じがひしひしと伝わってくるのであります。大河の天真爛漫さとかも、そんなですね。
本作が素晴らしいのは、単に作画・構成だけじゃなく、こういう点にも現れているんじゃないでしょうか。
時折、セイバーなんかから十年前の記憶から生じているんじゃないか、という反応がそれとなく描かれてたりするのも、エッセンスをきかせているなあ、と感心させられます。こういうの見ると、思わずニヤニヤして嬉しくなりますもんねえ。



結城友奈は勇者である 第4話「輝く心」

一話丸丸かけてフラグ建設しおった。その重厚さ、堅牢さ、臨戦態勢たるやまさにフラグという城塞を築かんと言わんばかりの断固たる意思を感じる。さながら戦争前夜、である。このフラグ、五稜郭のつもりか。
というわけで、全力で犬吠埼風姉ちゃんが死亡フラグを立てているのだけれど、油断してはならないのは何気にこのフラグが姉のそれではなく、妹のもの、という可能性もあるということ。
場合によっては姉妹丼、という結末すら考えなくてはならない。ここまで極めつけのフラグを立ててしまうと、フラグを立てることでフラグを回避する、という戦力を誇示することで逆に戦争を回避させるが如き顛末は期待できない。もはや、後戻りできないレベルまで事態を進めてしまったからだ。
それでなお、生き残る術があるかどうか。

とりあえず、OPに夏凜のぶんの追加がなかったのは死亡フラグではなく、単にまだ変身シーンがお披露目されてないから、だと思う。夏凜を加えるために、一人分の描写スペースが無くなる予定、とかは思いたくない。

しかし、カラオケ東郷さん、あれは凄いなあ。本営出身者の夏凜の方がドン引きじゃないかw

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 5 4   

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! (5) (カドカワコミックス・エース)

【Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 5】 ひろやまひろし カドカワコミックスA 

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『世界の救済』それこそがエインズワースの真の目的。聖杯『美遊』の運命を知ったイリヤは迷いの末の決断を下す――。「美遊も世界も両方救う! 」 喜怒哀楽が詰まった魔法の一冊「プリズマ☆イリヤ」ここにあり!
一瞬、柳洞一成かと思ったんだが違うんだね! 腐的な意味で、これは図らずも敵味方に別れてしまった美遊の兄ちゃんとのバッテンが映えるぜ、と一瞬思ったんだぜ。
というわけで、今回は最初から最後まで仰天しっぱなしの第五巻だった。大盛り上がりどころの話じゃないですぜ、親方。



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続・秋アニメ  



【愛・天地無用!】
旧キャラきたー! って、旧キャラという言い方はあれか。ってか、砂沙美ちゃんがでかくなってる、大きくなってる! 成長してる!! そして、声はおばちゃんになってるw
いや、この場合阿重霞さんの声が前と全然変わってないように聞こえる方が驚きなんだけど。前に演じてた高田さんが引退したので、声優交代しているはずなんだけれど、凄いな、殆ど同じに聞こえるくらい似てる。
そして、以前とまったく変わらないのが魎呼役の折笠さん。天地役の菊池さんも調子出てきた感じで、天地らしくなってきたし、いやあ何とも懐かしい気分になりますなあ。


【セレクター】
永遠にセレクターバトルで強敵相手に戦いたい、という願いを叶える為にルリグになったにも関わらず、ルー子が全然調子でない為にまずまともに戦うことすら出来てないイオナさん、オツ。
まあ、二話ではアキラッキーがあまりにもインパクトありすぎて、他の記憶が殆ど吹き飛んでしまったけれど。アキラッキー、どこまでぶっ飛んでいくんだ、このキャラ。しかし、イオナってあのアキラッキーを縁故採用出来るほど影響力握ってたのか。


【Fate】
み、美綴さん、あんた食べ過ぎ。ラーメンにカレーライスにサンドイッチって、昼飯に食うリョウじゃないよ。昼飯だけじゃないけれど。そんな大食漢なキャラだったっけ。思わず唖然としてしまった。
というわけで、二話というか最初が0話だったからこれが一話? は、士郎視点で。大河先生、普通に可愛いですよ? いや、ホントにこうしてみると士郎の家に入り浸ってるんだなあ、とかもうここに住んでるんじゃないか、という風に見えてしまう。ああなるほど、一般ルートだとこのまま居座って、いつの間にか士郎を嫁にしてしまうんだな。プリズマ☆イリヤルートでない世界線では、大河ルートが一番士郎の人生的には平和そうなのよねえ。
戦闘シーンは文句なしに凄いわ。ゲイ・ボルグの演出なんぞ、唖然としてしまった。そして、最初から人の話聞かなそうなのがセイバーらしいというかw


【ログ・ホライズン】
あれ? なんかニコニコ動画でも放映するの!?
テトラがすごくウザかわいいw 小説で読んでいる時はそんなにウザいという風には思わなかったんだけれど、アニメだとホントにウザい。そのウザさが可愛いw だがその正体がアレだと思うと、思わずシロエと同じ顔になってしまうw
しかし、マリエさんの直継とのラブラブな雰囲気が、アニメだとより強烈になってるなあ。毎日9時の定時連絡ならぬラブコール。もう普通に恋人同士の会話にしか聞こえんし、ヘンリエッタに言い訳するマリエさんがどう聞いても惚気けてるようにしか聞こえんw
サクッと揃ったウィリアムのシルバーソードをメインとしたフルレイドメンバー。ちゃんと全員名札付きで紹介してくれたのはいいけれど、さすがに最初の段階では顔と名前が一致せんのう。しかし、そんな中でボロネーゼ親方の存在感w 女性比率はやはり相当低いのか。
 

2014年秋アニメ、スタート。  


【ガンダムビルドファイターズトライ】 第一話。
ら、ラルさん。なんでそんなさも当たり前に学校内うろついているんですか! 完全に学校内に侵入して徘徊している不審者じゃないかw
とまれ、本当に面白いなあこのアニメ。続編に入っても、第一話から熱い熱い。今度は男の子二人に女の子一人の三人組で、というのは聞いていたのですが、女の子が主体となってチームを作りにかかるとは思わなかった。こういうトリオって、どうしても女の子はメインとなる男の子についてくる、という形での参入になりがちですからね。しかも、学年一個年上かあ。シンプルに、或いは直球にヒロイン衆がかわいいというのは強力極まる。そしておぱーいが大きいッ。大きいッ!
ガンダムファイトも熱い熱い。初っ端の団体戦からして掴みとしては十分だし、本番でのドムですよ、ドム。ドムかっけえなあ、ドム! 中の人が出てきたのには笑いましたけれど。
あんな施設、学校の一部活で使えるとか、なんつー贅沢な。なぜあれで部員が集まらないのか、信じられない。普通やりたいでしょう。ガンプラ興味なくてもやりたいよ、あれは。
……ガンプラだけじゃなくて、戦車とか戦艦とかのプラモでもバトルできませんかね、あの施設w


【天城ブリリアントパーク】
そういえば、あのバス停の停留所名の変更申請ってあとで通ってたんだっけか。あれちゃんと変えてないと、客が増えるほど困りそうなんだけれど。
というわけで、【フルメタル・パニック】の原作者の現在手がけている作品のアニメ化、しかも京アニ。さすが京アニ、という細部に神が宿る仕様の演出テンポであります。この遊園地、平日で2000人も入っているようにはまったく見えないよ!! これを立てなおしてくれ、というのはどう考えても無茶ぶりだよなあ。
ちなみに、ヒロインは猛烈な勢いでいすゞ一択であります。
OP見ると、バイト三人娘の姿が見えないので、もしかして人員増やすところまではいかないのかしら。ぶっちゃけ、あの三人娘の扱いも微妙なんだけれど。扱いの微妙さからすると、精霊四人娘もわりと同じレベルなんだが、アニメだと出番増えそうで幸いである。


【愛、天地無用!】
天地の声が、菊池さんのままだ(笑
いや、懐かしいんだが……この天地無用はどの世界線なんだ? 個人的にはちゃんと【真・天地無用 魎皇鬼】路線で居て欲しいんだけれど。清音さんが美星の相棒じゃなくて、天地の母ちゃん。鷲羽ちゃんが、既婚者で美星の曾々婆ちゃんに当たるラインのやつね。
出てくる女の子を見てると、ちゃんとデザインがヤスダスズヒトさんなのです。私、この人のデザインがアニメで動いているの見るの好きなので、結構幸せ。


【Fate】
既に書いたけど追記で……氷室かわいいな、氷室。いや、ほんとにただのクラスメイト枠としては存在感がパないですよ、氷室鐘。氷室の天地、アニメやりません? 実際、プリズマ☆イリヤをやったあとでは、アニメ化最後の駒だと思うのだけれど。


【Selector Spread WIXOSS】
のっけから、ウィクロスはやったらいけない、ゲームダメ。危ない、危険、と連呼されるというありえない販促アニメ(笑
第二部として既に一連のからくりが明らかになっているだけに、第一話からの緊迫感と追い詰められっぷりが尋常じゃない。それでも、るう子、遊月と一衣が三人で仲良く遊びまわっている姿を見ると癒やされる。遊月だけカード内だけれど。三人が気持ちを通じ合わせて、こうして遊べるというのは第一部では結局叶わなかった姿だからなあ。
ともあれ、初っ端から掴みもOKですし、盛り上がりも十分。これは期待ですよ。


【棺姫のチャイカ】
これも分割第二部スタート……て、これ内容的にはアニメオリジナルか? 
八英雄のクローディアは、原作小説では未登場だったはずですし。今まで登場した八英雄は、みんな身持ちを崩したり、心身を壊したり、既に亡くなっていたり、と散々な有り様だっただけに、まともに人生成功していてなおかつ人格的にも尊敬できる英雄が出てきてくれると、ちょっとはホッとしてしまう。
仮にも英雄としてもてはやされた人が、全員没落してたらなんか後味悪いですもんね。
形としては、チャイカに魔法師としての訓練を施してくれる形になっていて、なかなか新鮮。原作ではこうしたチャイカがレベルアップを図る話、というか魔法師としてのプライドをにじませる話はあまりなかっただけに。
ヴィヴィの方は、ちょっと話変わっているかしら。ジレット隊の面々、機関に一度戻ってたっけ? あのまま機関を離脱して、独自に動いていたような記憶があるんだが。
あと、本来ならチャイカ化した娘は記憶を失うと同時に、身近に居た人間を皆殺しにして痕跡を消してしまう仕様になってます。チャイカになった娘たちは、その鏖殺そのものを覚えていないんですけれど。
ヴィヴィの場合は、ジレット隊の面々が手練揃いだったので、その過程でなんとか取り押さえられて、チャイカ化による記憶消去も免れたために、あのようなギィの言うところの、半分だけチャイカになった、という状態になってます。

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 44   

プリズマ☆イリヤ3rei!! 4―Fate/kaleid liner (角川コミックス・エース 200-13)

【Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 4】 ひろやまひろし カドカワコミックス・エース

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アサシンフォームのイリヤ、あれカボチャパンツ!? なんか、アサシンというよりも着ぐるみみたいで可愛いのう、とか言っている場合じゃないんだけれど、思いの外ハサンの技って役に立っている気がするぞ。
さて、此処に至ってついに美遊の聖杯としての役割、彼女の世界であるこのパラレルワールドの異様に荒廃した雰囲気の謎が明らかになるわけだが……思いの外直球でFateのテーマに挑んできたじゃありませんか。
いかなスピンオフとはいえ、このプリズマ☆イリヤもまた正しくFateシリーズを継承するものであったわけだ。そうなんだよなあ、正義の味方の思想としてはエインズワース家の選択はキリツグの系譜であるわけだ。もっとも、あの当主の思惑は痛みを甘受してなお貫く正義ではなく、むしろ娯楽に傾倒しているように見えるのが不気味なんだけれど。
そして、エインズワース家の正義に対して真っ向から反抗してみせたクロエのそれは、真・イリヤであった彼女らしい正義の味方を捨ててサクラを選んだ弟を祝福し、姉として生きて死んだヘブンズフィールへの道とも言えるのでしょう。そしてそれはこのルートにおいても、正義の味方たるを据えたキリツグの肯定であり、そうして世界平和と引き替えにされたたった一人である妹、イリヤの全肯定するものなのです。
ここでも彼女は、選ばれなかった姉ながら、それでも大切な家族を、友達を守るために死力を尽くす事になる。
しかし、イリヤは、このイリヤはその両方を否定し、夢物語を決然と宣言してみせるのです。それは正義の味方でも魔術師としての在り方でもない、魔法少女という存在の生き様であり、同時にイリヤスフィール・フォン・アインツベルンという聖杯が、穢れない願望器として正しく奇跡を起こし、夢の様な願いを叶えようと挑む物語となったわけです。どんな願いも叶える願望器が聖杯ならば、イリヤスフィールにはそのチカラが備わっているに違いない。さらに、異世界の聖杯である美遊と手を携えることが出来るなら、尚更に奇跡は近くにありにけり。必要なのは、勇気と決意。まったくもって、魔法少女の本分じゃあありませんか。そうして、父が諦めた「世界を救う」という願いをもまた、形は違えどここに叶えようとしているのですから。いや、それどころか、世界も、友達も、姉も、家族も、全部守って助けだす、と。
すべての人を幸せにする聖杯として。
これぞFateにおけるイリヤスフィールの物語の結実と言えるのではないでしょうか。さあさあガッツリ、きましたよ〜。

シリーズ感想

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 24   

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ! !  -2 (カドカワコミックス・エース)

【Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 2】 ひろやまひろし カドカワコミックス・エース

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いやマジで何者なんだ、田中さん!! ドライの第一巻でも同じ事を叫んでいた記憶があるけれど(確認……うん、冒頭から叫んでた)、回を重ねるごとに一体何者なのか謎が深まる田中さん。わりと伏線というか考察材料となりそうな要素は散見されるんだけれど、さっぱりわからない。その正体は既存のタイプムーンの知識無いに収まるものなのか、はたまた完全に新キャラなのか。
一方の敵方となるエインズワース家、これなんか聞き覚えがあるなあ、とずーっと首をひねって思い出そうと頑張ってたんですが……調べてようやく気が付きました。そう言えばWW2時代の米海軍にエインズワース少将って人がいたんだっけ。それなりに仮想戦記で見た名前だったんで、頭にこびりついてたんだなあ……という訳で、Fateとは全然関係ありませんでした。あの双子館の主もエーデルフェルトでルヴィアさん家の事だったしなあ。
しかし、エインズワースはこれまで漠然と目の前に現れるカードの対処に奔走するばかりだったイリアが遭遇した「明確な敵」であります。戦って倒す敵が登場したことで、このシリーズ全体の構成図式がぐっと定まったんじゃないでしょうか。美遊がまた、見事に囚われのお姫様だしなあ。
面白いことに、世界の運命の流れの状況次第によっては、誰が助けに来るかはともかくとして、イリヤスフィールその人が、美遊と同じく囚われにして生贄の姫として機能する可能性も考えられただけに、その当事者であるイリヤが助けに行く側に回るというのは構図として面白く思えるところである。美遊の存在自体が、どうもイリヤと互換している節もあるし。もっとも、単純にパラレルワールドのイリヤ、というわけじゃあなさそうだけれど。意外と衛宮士郎が此方の世界では美遊の兄である、という関係が意味合いとして鍵となるのなら、なかなかきわどい考察も叶うのだけれど。
しかし、此処に来てクロが完全にお姉ちゃんモードに入ってるよなあ。本質的に甘えん坊のイリヤを甘やかしつつ、厳しく律して叩き直そうとするあたりなんぞ、年上の貫禄すら感じる。彼女って、イリヤの消された要素である分、原作のイリヤにかなり親しい存在のはずなんだけれど、イリヤが普通に成長していたらこんなイイ女になっていたのかねえ。ツインテールも似合ってて可愛いし、その上で美遊の苦しみを汲んだ上で妹を叱咤激励する頼もしさ。友情にも愛情にも熱く、勇ましくも冷静沈着。そりゃ、イリヤも甘えたくなるよ。クロと合流した時の安心感は、ドライに入ってずっとパラレルワールドで翻弄されっぱなしで孤独感がパなかっただけに、もうびっくりするくらい肩の力抜けましたしねえ。

と、今回は何気にイリヤのサーヴァントコスチュームがいろいろ見れて大満足。前回から引き続いてのキャスターバージョンも大人っぽくてよかったんですが、ランサーモードのポニーテイルが思いの外素晴らしかった。やはりポニテ最高! さすがにライダーモードはボディコンじゃなくて、ミニスカ風になってましたね。片目眼帯がイカス。けっこう、美遊がチェンジした時とは衣装が違っているのが凝ってるなあ、と。セイバーもこれ、青じゃなくてリリィモードですよね。
確信に迫っているようで、まだ謎が謎を呼ぶ段階か。そもそも、今のところ何がわかっていないのかもわかっていない状態だからなあ。雷神トールなんて、もはや人間じゃないじゃん。ヘラクレスやギルガメッシュも大概だけれど、幾らなんでもそれは格が違いすぎる。その胡散臭さが果たしてどこに繋がっているのか。

エリカ・エインズワースがあざとすぎる! 既にイリヤたちで小学生幼女枠は満杯のはずなのに、さらに幼女を出してくるとは! いや、幼女とかはホントはどうでもいいんですけれど、イリヤよりも名実ともに年下の子というのは初めてだっただけに、イリヤの対応が実に興味深い。色々面倒くさくて手のかかる子なんだけれど、庇護欲を掻き立てるタイプでもあるんですよね。意外とイリヤが面倒見良い事が発覚して微笑ましい限り。
しかし、この子には全く悪意がなさそうなんだけれど、どうしてここでイリヤを訪ねてくるんだ? 単に親父さんを招き入れるため、ではなさそうで、イリヤが目的だったみたいだけれど。

アニメ化は楽しみなんだけれど、果たしてツヴァイまで行くかどうか。最初の方はかなり普通の魔法少女ものっぽくて、本格的に動き出すのはツヴァイからだからなあ、果たしてちゃんと盛り上がるのか、ちょっと不安だけれど楽しみなのは間違いなし。



シリーズ感想


Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 14   

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ! !  (1) (カドカワコミックス・エース)

【Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 1】 ひろやまひろし カドカワコミックス・エース

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絶望に飲み込まれた美遊を助けだしたのもつかの間、イリヤたちの前に現われたのは、クラスカードを使いこなす謎の姉妹! ? ネクストレベルへ踏み出した新世代型魔法少女に注目!
何者なんだ、田中さん!! プリズマ☆イリヤの第三期は、知ってるようで見知らぬ異なる平行世界。それは、美遊の元居た世界。そんな世界に仲間も居らずルビーも失った裸一貫の状態で放り出されてしまったイリヤ。頼る人もお金の持ち合わせも住むところも食べるものも何も持たず、いきなり寒風吹きすさぶ中でホームレスと化してしまったイリヤが出会ったのが、寒い中体操服でウロウロする田中さん。田中さん。体操服のワッペンについていた田中の名前以外、記憶も何も持たないフリーダム少女田中さん、爆誕!! だれなんだ田中さん! なにもん何だ田中さん!!
なんか、田中さんのインパクトが凄すぎて他の細かい所がかなりどうでも良くなってしまった!!
田中さん、脈絡為さすぎるけれど、これまで登場したことのある人なのか、それともFateかタイプムーン作品に名前でも登場したことのある人なのか。いずれにしても心当たりがなさすぎて、正体不明一直線。でも面白いから良し! ノリが若干龍子に似ている気がするが、豆腐メンタルなあれよりも精神的に強い、というか痛みを感知しないノーペインな人っぽい。というよりも、痛みという概念から知らないのか。まるで、生まれたてのホムンクルス。それとも、初期化された何者か? そのタフさといい、謎ばかりだけれど、彼女の正体については本編にて明かされるまで楽しみに保留っと。

訳の分からない状況を整理して導き出された結論は、エインズワースなる一族に囚われた姫、美遊を助け出す、という実にシンプルでわかりやすいもの。謎は突き進めば明かされていくもの。子供ギルという頼もしすぎる仲間と田中さんというわけの分からなすぎる楽しい仲間を従えて、突入するはエインズワース館。対する敵は、平行世界のサーヴァントのカードを携えた謎の少女たち。クラス名こそ、通常のものだけれど、その中身となる英霊についてはツヴァイの最後に出てきた二人の格好から予見できたように、やっぱり全く新しいものなんだ。
っていうか、その正体については度肝を抜かれたんですが。ちょっ、それもう英霊のレベルじゃないんじゃね!? 神様そのものじゃん!!
アーチャーのクラスがギルガメッシュというのも、英霊の格としては図抜けているわけだし、もしかしてエインズワースの揃えたサーヴァントは全部このクラスなのか?
イリヤのキャスター・スタイルは中々似合ってたけれど、紐パンはまだ早いよね!!

そして、ギルガメッシュの力をインストールしたアンジェリカという少女と、子ギルの同じ力を持ったモノ同士の真っ向対決。子ギルがキレキレで、かっこよすぎる。ギルガメッシュは、やっぱり子供時代の方が色々な意味でイイよなあ。

平行世界というだけあって、街の形はいろいろ変わってはいても、見知った町並みである事は違いなく、ならばそこに住む人もまたイリヤの世界と同じ人達が存在するはず。そう、イリヤがエインズワースの城の中で遭遇した牢に囚われた男、美遊の兄を名乗る男の正体は……。
なるほど、おそらくはそうなんだろうと思ってたけれど、美遊がイリヤの義兄の士郎を見た時のあの反応はそういう事だったのか。でも、具体的にどういう関係なんだろう。

オマケは、イリヤと美遊とクロエが、大河から出された夏休みの宿題に七転八倒する話。
小学生に出す宿題じゃねえ!! 倫理的に出しちゃいけない宿題です! 大河の行き遅れ感が酷いことに、酷いことに!! この世界の大河はまかり間違っても士郎からプロポーズとかされなさそうだな、うん。残念ながら。
 

6月28日

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6月27日

浦上ユウ
(電撃コミックスNEXT)
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猫夜叉/亀小屋サト
(電撃コミックスNEXT)
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たくま朋正/伊藤暖彦
(電撃コミックスNEXT)
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綾村切人/ナフセ
(電撃コミックスNEXT)
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結城鹿介/髭乃慎士
(電撃コミックスNEXT)
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幌田
(まんがタイムKRコミックス)
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6月25日

十文字青
(オーバーラップ文庫)
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鬼影スパナ
(オーバーラップ文庫)
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迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
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篠崎 芳
(オーバーラップ文庫)
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寺王
(オーバーラップ文庫)
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御鷹穂積
(オーバーラップ文庫)
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メグリくくる
(オーバーラップ文庫)
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雨川水海
(オーバーラップノベルス)
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江口 連
(オーバーラップノベルス)
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和島 逆
(オーバーラップノベルスf)
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KK
(オーバーラップノベルスf)
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雨川透子
(オーバーラップノベルスf)
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6月24日

芝村 裕吏
(MF文庫J)
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志瑞祐
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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月見 秋水
(MF文庫J)
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三月みどり
(MF文庫J)
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花間燈
(MF文庫J)
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衣笠彰梧
(MF文庫J)
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常世田健人
(ダッシュエックス文庫)
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ジルコ
(ダッシュエックス文庫)
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疎陀陽
(ダッシュエックス文庫)
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九十九弐式/すかいふぁーむ
(ダッシュエックス文庫)
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甘岸久弥
(MFブックス)
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yokuu
(MFブックス)
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天ノ瀬
(MFブックス)
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ラチム
(MFブックス)
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櫻井 みこと
(MFブックス)
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御手々 ぽんた
(MFブックス)
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支援BIS
(KADOKAWA)
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藤也卓巳
(あすかコミックスDX)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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ひろやまひろし
(角川コミックス・エース)
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横田卓馬/伊瀬勝良
(角川コミックス・エース)
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ぶんころり/プレジ和尚
(角川コミックス・エース)
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蛍幻飛鳥/志瑞祐
(角川コミックス・エース)
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水無月すう
(角川コミックス・エース)
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鈴見敦/八又ナガト
(角川コミックス・エース)
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御宮ゆう/香澤陽平
(角川コミックス・エース)
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人生負組
(角川コミックス・エース)
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ZUN/水炊き
(角川単行本コミックス)
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神地あたる/白米良
(ガルドコミックス)
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黒杞よるの/雨川水海
(ガルドコミックス)
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村光/ベニガシラ
(ガルドコミックス)
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七六/鬼影スパナ
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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白砂/麻希くるみ
(ガルドコミックス)
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木乃ひのき/雨川透子
(ガルドコミックス)
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6月23日

日向夏/ねこクラゲ
(ビッグガンガンコミックス)
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押切蓮介
(ビッグガンガンコミックス)
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小林湖底/りいちゅ
(ビッグガンガンコミックス)
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深見真/真じろう
(ビッグガンガンコミックス)
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金田一蓮十郎
(ヤングガンガンコミックス)
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佐藤真登/三ツ谷亮
(ヤングガンガンコミックス)
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萱島雄太
(ヤングガンガンコミックス)
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優風
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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6月22日

浅草九十九/和ヶ原聡司
(MFコミックス アライブシリーズ) Amazon Kindle B☆W DMM


安里アサト/シンジョウタクヤ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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中山幸
(MFコミックス アライブシリーズ)
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三ツ矢だいふく
(MFコミックス アライブシリーズ)
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内藤隆/榎宮祐
(MFコミックス アライブシリーズ)
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花鶏ハルノ/相川有
(MFコミックス アライブシリーズ)
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久真やすひさ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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衣笠彰/紗々音シア
(MFコミックス アライブシリーズ)
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フジカワユカ/理不尽な孫の手
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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藍屋球/アネコユサギ
(MFコミックス フラッパーシリーズ)
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クマガエ/宮澤ひしを
(イブニングKC)
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カルロ・ゼン/石田点
(モーニングKC)
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泰三子
(モーニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニングKC)
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瀬下猛
(モーニングKC)
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NICOMICHIHIRO
(モーニングKC)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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鍵空とみやき
(ガンガンコミックスJOKER)
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藤近小梅
(ガンガンコミックスJOKER)
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田代哲也
(ガンガンコミックスJOKER)
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柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
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村田真哉/速水時貞
(ガンガンコミックスJOKER)
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都月景/いふじシンセン
(ガンガンコミックスJOKER)
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殿ヶ谷美由記
(ガンガンコミックスpixiv)
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6月20日

風間レイ
(TOブックス)
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ほのぼのる500
(TOブックス)
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楢山幕府
(TOブックス)
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リッキー
(TOブックス)
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こりんさん
(GCN文庫)
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武田すん
(ヤンマガKCスペシャル)
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ペトス/橋本カヱ
(ヤンマガKCスペシャル)
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千田大輔
(ヤンマガKCスペシャル)
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Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
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小坂泰之
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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6月19日

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6月17日

上遠野浩平/カラスマタスク
(ジャンプコミックス)
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野田サトル
(ヤングジャンプコミックス)
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二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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双龍
(ヤングジャンプコミックス)
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深川可純/広報広聴課ゾンビ係
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ
(ヤングジャンプコミックス)
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中山敦支
(ヤングジャンプコミックス)
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光永康則/入鹿良光
(ヤングジャンプコミックス)
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ソウマトウ
(ヤングジャンプコミックス)
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中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
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栗山ミヅキ
(少年サンデーコミックス)
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高橋留美子
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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福井セイ
(少年サンデーコミックス)
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安西信行
(少年サンデーコミックス)
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新井隆広/青山剛昌
(少年サンデーコミックススペシャル)
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日向夏/倉田三ノ路
(サンデーGXコミックス)
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麻生羽呂/高田康太郎
(サンデーGXコミックス)
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池澤真/津留崎優
(裏少年サンデーコミックス)
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山田 リツ
(裏少年サンデーコミックス)
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寺嶋裕二
(講談社コミックス)
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三宮宏太/西田征史
(講談社コミックス)
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ヒロユキ
(講談社コミックス)
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福留しゅん/天城望
(フロースコミック)
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伊吹有/葉山湊月
(フロースコミック)
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羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
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三河 ごーすと
(富士見ファンタジア文庫)
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桜生 懐
(富士見ファンタジア文庫)
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陸奥 こはる
(富士見ファンタジア文庫)
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高橋 びすい
(富士見ファンタジア文庫)
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恵比須 清司
(富士見ファンタジア文庫)
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三原 みつき
(富士見ファンタジア文庫)
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あボーン
(富士見ファンタジア文庫)
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白井 ムク
(富士見ファンタジア文庫)
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綾里けいし
(ガガガ文庫)
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カミツキレイニー
(ガガガ文庫)
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伊崎喬助
(ガガガ文庫)
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平坂 読
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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猿渡かざみ
(ガガガ文庫)
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緒二葉
(ガガガ文庫)
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川上 稔
(電撃の新文芸)
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美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
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草薙 刃
(電撃の新文芸)
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時田 唯
(電撃の新文芸)
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6月16日

樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
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松岡健太
(マガジンエッジKC)
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さとうふみや/天樹征丸
(講談社コミックス)
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あだちとか
(講談社コミックス)
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和武はざの
(講談社コミックス月刊マガジン)
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6月15日

石田リンネ(富士見L文庫)
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猫田パナ(富士見L文庫)
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佐々木禎子(富士見L文庫)
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仲町鹿乃子(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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竹岡葉月(富士見L文庫)
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鍋敷(アース・スターノベル)
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LA軍(アース・スターノベル)
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天然水珈琲
(アース・スターノベル)
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西尾維新(講談社文庫)
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葛城阿高(ビーズログ文庫)
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ぷにちゃん(ビーズログ文庫)
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小田ヒロ(ビーズログ文庫)
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綾河ららら
(サーガフォレスト)
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バッド(サーガフォレスト)
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真安一(サーガフォレスト)
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カヤ(サーガフォレスト)
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コイシ/緑黄色野菜
(コロナ・コミックス)
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よこわけ/やしろ
(コロナ・コミックス)
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わかば/白露雪音
(コロナ・コミックス)
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小田山るすけ/たつきめいこ
(コロナ・コミックス)
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6月14日
ふか田さめたろう
(GA文庫)
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星奏なつめ(GA文庫)
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冬坂右折(GA文庫)
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白石定規(GAノベル)
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星崎崑(GAノベル)
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えぞぎんぎつね
(GAノベル)
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三木なずな
(GAノベル)
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カイシャイン36
(GAノベル)
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よっしゃあっ!
(GAノベル)
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6月13日


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6月12日

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6月10日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
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天那光汰/梅津葉子
(ガンガンコミックス)
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おーしおゆたか
(角川コミックス・エース)
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猫田ゆかり
(角川コミックス・エース)
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リムコロ
(角川コミックス・エース)
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冥茶/萩鵜アキ
(角川コミックス・エース)
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浅野りん/ヤングエース編集部
(角川コミックス・エース)
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春花あや
(角川コミックス・エース)
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経験値/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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佐島勤/おだまさる
(電撃コミックスNEXT)
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古宮九時/越水ナオキ
(電撃コミックスNEXT)
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ベキオ/ていか小鳩
(ガンガンコミックスONLINE)
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森田季節/シバユウスケ
(ガンガンコミックスONLINE)
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顎木あくみ/みまわがお
(ガンガンコミックスONLINE)
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加藤衣緒
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/夏海ケイ
(ガンガンコミックスONLINE)
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竜騎士07/刻夜セイゴ
(ビッグガンガンコミックス)
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飯島浩介/汐里
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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イノウエ
(サンデーうぇぶりSSC)
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こじまたけし
(サンデーうぇぶりSSC)
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白井もも吉
(サンデーうぇぶりSSC)
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オジロマコト
(ビッグ コミックス)
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サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
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田村由美
(フラワーCアルファ)
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もこやま仁
(裏少年サンデーコミックス)
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影崎由那/川獺右端
(アース・スターコミックス)
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相模映/吉田杏
(アース・スターコミックス)
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となりける/shiryu
(アース・スターコミックス)
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ユンボ/風楼
(アース・スターコミックス)
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秋乃かかし/裂田
(アース・スターコミックス)
Amazon


東崎惟子(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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三雲岳斗(電撃文庫)
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和ヶ原聡司(電撃文庫)
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白金透(電撃文庫)
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鎌池和馬/冬川基
(電撃文庫)
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佐島勤(電撃文庫)
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二月公(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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真代屋秀晃(電撃文庫)
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周藤蓮(電撃文庫)
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瀧岡 くるじ
(カドカワBOOKS)
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小田 ヒロ
(カドカワBOOKS)
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壁首領大公
(カドカワBOOKS)
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七夕 さとり
(カドカワBOOKS)
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KK(カドカワBOOKS)
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うみ(カドカワBOOKS)
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ふか田 さめたろう
(宝島社)
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魔石の硬さ
(TOブックス)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
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地雷酒(TOブックス)
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サンボン
(TOブックス)
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蒼月海里(角川文庫)
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椹野道流(角川文庫)
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森見登美彦/原案:上田誠
(角川文庫)
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桑原水菜(角川文庫)
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仁木英之(角川文庫)
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6月9日

石塚千尋
(講談社コミックス)
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荒川弘/田中芳樹
(講談社コミックス)
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奈良一平
(講談社コミックス)
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小玉有起
(KCデラックス)
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横田卓馬
(シリウスKC)
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高田裕三
(シリウスKC)
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長谷川三時/七烏未奏
(シリウスKC)
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ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
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村上よしゆき/茨木野
(シリウスKC)
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K9/小林裕和/支援BIS
(シリウスKC)
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冬葉つがる
(シリウスKC)
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樋野友行/瀬戸メグル
(シリウスKC)
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刀坂アキラ/加茂セイ
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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西田拓矢/海空りく
(シリウスKC)
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松琴エア/はにゅう
(シリウスKC)
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原口鳳汰/カラユミ
(KCデラックス)
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山本やみー/門馬司
(KCデラックス)
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一二三
(KCデラックス)
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がしたに/MITA
(KCデラックス)
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うかみ
(KCデラックス)
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エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
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桜野みねね
(BLADEコミックス)
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森野きこり
(BLADEコミックス)
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6月8日

かみはら(早川書房)
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西尾維新(講談社)
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ちんねん/能一ニェ
(BRIDGE COMICS)
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佐藤二葉
(星海社COMICS)
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山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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6月7日

泉光
(アフタヌーンKC)
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TNSK
(アフタヌーンKC)
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水瀬るるう
(まんがタイムコミックス)
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琴子/TCB
(ガンガンコミックスONLINE)
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枢呂紅/優月祥
(ガンガンコミックスUP!)
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雨後一陽/とちぼり木
(ガンガンコミックスUP!)
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西島ふみかる/白縫餡
(ガンガンコミックスUP!)
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雨沢もっけ
(ガンガンコミックスUP!)
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ふか田さめたろう/松元こみかん
(ガンガンコミックスUP!)
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えぞぎんぎつね/春夏冬アタル
(ガンガンコミックスUP!)
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リキタケ/三木なずな
(ガンガンコミックスUP!)
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琴子
(SQEXノベル)
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猫子
(SQEXノベル)
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平成オワリ
(SQEXノベル)
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榛名丼
(SQEXノベル)
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蝉川夏哉
(宝島社文庫)
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貴戸湊太
(宝島社文庫)
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6月6日

智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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ippatu
(ヤンマガKCスペシャル)
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6月5日

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6月3日

いつきみずほ
(ドラゴンノベルス)
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夢・風魔
(ドラゴンノベルス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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ONE/村田雄介
(ジャンプコミックス)
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松井優征
(ジャンプコミックス)
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伊科田海
(ジャンプコミックス)
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権平ひつじ
(ジャンプコミックス)
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鏡貴也/山本ヤマト
(ジャンプコミックス)
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水あさと
(ジャンプコミックス)
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篠原健太
(ジャンプコミックス)
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針川智也
(ジャンプコミックス)
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時田時雨
(ジャンプコミックス)
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猗笠怜司
(ジャンプコミックス)
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佐々木尚
(ジャンプコミックス)
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賀来ゆうじ
(ジャンプコミックス)
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末永裕樹/馬上鷹将
(ジャンプコミックス)
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大須賀玄
(ジャンプコミックス)
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バブル製作委員会/肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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三部けい
(角川コミックス・エース)
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長岡太一
(角川コミックス・エース)
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佐茂すけ/竹村優希
(角川コミックス・エース)
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関崎俊三
(角川コミックス・エース)
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封宝/富樫聖夜
(フロース コミック)
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此匙/浜千鳥
(フロース コミック)
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神栖みか/シロヒ
(フロース コミック)
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武シノブ/江本マシメサ
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柳矢真呂/ぷにちゃん
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深山キリ/もり
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さーもにずむ
(PASH!コミックス)
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