G2

第68回産経賞オールカマー G2 レース回顧   


3歳以上オープン別定 中山競馬場芝2200メートル。
馬場は良馬場でしたけれど、前日までの雨の影響もあって午前中は稍重だったんですよね。なので、若干柔らかくはあった模様。
ただ、どうも芝レース、内側前残り傾向が続いてたみたいで、あんまり外が伸びてこないみたいだったんですよ。まさか、この傾向がここまで顕著にレースに影響を及ぼすとは。

このレース、4強を形成したディアリングタクト。ソーヴァリアント。ヴェルトライゼンデ。テーオーケインズがまさかの全滅! 全滅!
いや、まず間違いなくこの4頭で決着するかと思われてたんですよね。紛れがある可能性は低かろう、と思っていたのですが……。

長期休養からの復帰後、激戦の宝塚記念で見事に3着に入って復活を知らしめた無敗の三冠牝馬ディアリングタクト。
去年の師走に3歳で古馬重賞チャレンジカップを制して初重賞をゲットしたものの、その後骨折。9ヶ月の休養明け初戦ながら、調子抜群の調教内容だったソーヴァリアント。
こちらも前走1年4ヶ月もの長いブランク開けを鳴尾記念で見事に復帰戦勝利。平地重賞最長間隔勝利の記録を刻んだヴェルトライゼンデ。
ダイヤモンドS含む4連勝で挑んだ天皇賞秋で、タイトルホルダーの3着にはいったテーオーロイヤル。

まあどの馬も仕上がりよくて、秋初戦に挑んだわけですけれど……。
なんか4頭とも、前に行かず、行けず? 中団より後方に位置。前目で競馬するソーヴァリアントまで後ろに下がっちゃうわ、ディアリングタクトもスタート悪くなかったのに集団からやや離れての後方三番手。それより後ろに居たのが調子メチャメチャ悪そうだったアドマイヤアルバと、これも2年5ヶ月ぶりという凄まじいブランクで、取り敢えず無事に走って帰ってきてくれたらそれでいいから頑張って!と割り切ったかのように調教もユルユルだったクリスタルブラックでしたからね。実質本気で走ってるメンツの中では最後方だったんじゃないでしょうか。

4コーナーに差し掛かるあたりでようやくディアリングタクト、押し上げていったものの一番大外を回る羽目に。手応えはあったんだけど、どうも推進力に結びつかないもどかしい感じの走り方でした。
ソーヴァリアントは直線で急減速。心房細動を起こしたみたいでこれはどうしようもなし。
テーオーロイヤル、ヴェルトライゼンデ、ディアリングタクトはこの順番で大外から前を伺ったのだけど、全頭全然伸びず。いや、一頭だけ伸びないならともかく、真ん中から外に位置した馬ぜんぶ伸びなかったんですよね。かなりスローペースだった展開もあり、外が伸びない馬場状態もあり、こりゃあ失敗しましたねえ。

勝ったのは終始内側につけていたジェラルディーナ。名牝ジェンティルドンナの娘で、善戦続くもどうしても重賞勝ちきれなかった良血が、ついに重賞ゲットしました。おめでとう!
調子そこまでシャキっとしてる感じの評価じゃなかったんですけどねえ。
2着は伊藤 工真騎手鞍上のロバートソンキー。この馬もずっと最うちでなりをひそめていて、ずっと後方つけてたんですよね、この馬。前があくか分からない中、我慢の競馬でした。テーオーロイヤルが脚止まった横をグイグイと躱していったのが印象的でした。
3着、ウインキートス。この馬も良いときに比べると、下降線を辿ってるみたいな感じだったんですけれど、内々での前残りに地力を発揮したって感じですねえ。
4着は逃げたバビット。この馬も屈腱炎で1年7ヶ月くらいの休んでの復帰戦でした。見栄えの良い綺麗な馬で逃げ馬ということもあってファンもけっこう居る馬なんですよね。ただ陣営も今回はまず一叩きして様子見ようという感じでいきなりはしんどいだろう、という風情でした。それが、内有利とはいえ、4着だから頑張ったんじゃないでしょうか。
で、5着にようやくテーオーロイヤル。続いて6着にディアリングタクト。前につけていたヴェルトライゼンデを躱して、ですから脚が使えてなかったわけじゃないと思います。てか、上がりは35.7でメンバー同率三位なんですよね。ただ、1着2着の馬が35.1なんで内と外で伸び方全然違った模様。
それに1000メートル1分1秒越えてるゆったりしたペースのわりに上がり34秒台が一頭もおらずですか。今日は芝レース総じてそんな感じだったみたいだからなあ。
うーん、デアリングタクトも今回の負けはそこまで深刻に考えなくても良いですよ。度外視度外視。
なにはともあれ、ジェンティルドンナがひとつ勲章ゲットできたのはおめでとうです。こうなったらもう一つ二つは欲しいと欲出てきますね!




第70回神戸新聞杯 G2 レース回顧  

3歳オープン 中京競馬場芝2,200メートル。
菊花賞トライアルであります。今年も引き続き、京都競馬場改修の影響から通常の阪神競馬場での開催ではなく中京競馬場での開催となっています。
おかげで、春の京都新聞杯と同じ舞台になってるんですよね。

例年通り、日本ダービーからの参戦組と、夏に勝ち上がってきての新規組の激突と相成っています。
が、今回の神戸新聞杯ではダービー参戦組の最上位が、プラダリアの5着。他はジャスティンパレスの9着、ビーアストニッシドの10着。アスクワイルドモアの12着と惨敗を喫しての秋初戦でしたので、新規組との差はそこまでないと見ても良かったのでしょう。

1番人気は2戦2勝のパラレルヴィジョン。鞍上はルメール。デビュー前の骨折で3歳4月に初出走とだいぶ出遅れたわけですけれど、勝ったレースが2戦とも非常にスケールを感じさせるレースっぷりだったせいもあり、人気を集めていました。ただ、本当の一線級と当たるのはこれが初めてだったんですよね。

2番人気は青葉賞を勝って、本番ダービーでは5着だったプラダリア。皐月賞組以外で唯一上位に食い込んだだけあって取り敢えずの実績一番はこの馬だったのでしょう。ただ、トライアル戦ということで目いっぱいは仕上げてきてはいなかった模様。

あとは重賞勝ちこそ無いものの7戦して3着を一度も外していない堅実派なヴェローナシチー。
スローペースだと無類の強さを発揮するボルドグフーシュ。
ホープフルSでG1を2着の実績持ちのジャスティンパレスあたりが上位人気でした。


レースは想定通り1番のリカンカブールが平均ペースで牽引。リカンカブールはよく粘ったのですが、他の先行勢はまとめて脱落。
好位につけていたジャスティンパレスが4コーナーから直線入るところで先頭を伺い、残り200を切ったところで爆速にギアチェンジしましたね。それまで粘っていたリカンや後方からジリジリと距離を詰めてきていた馬たちを軒並み置き去りにして、3馬身半ちぎっての圧勝。
今回、どこの調教評価見てもジャスティンパレスは仕上がり抜群と評価が一致していたので、本当に調子良かったんでしょう。
ホープフルから皐月賞、ダービーと強敵相手のG1しか走ってきませんでしたけれど、バチッとハマればこのくらいの相手なら敵じゃないぞ、という2歳から一線で走り続けてきたプライドを見せつけてくれる快勝でした。
2着は、いつの間にか最内柵際を走っていて、残り100メートルでいつの間にかうちからスルスルと抜き出てきたヤマニンゼストが入線。いや、まじでどこから出てきた!?
12番人気でまるで重賞を走ったこともないどころか、2勝クラスでだらしない負け方してたくらいだから、全然注目されてなかった馬なんですよね。鞍上の武豊のうまさが光った2着でした。
3着は後方一気のボルドグフーシュ。遅いペースからでも長くいい足を使えてロングスパートで前をふん捕まえられる馬なんですが、ほぼ平均ペースでも最後方からガッツリと3着に食い込めたのは成長が伺えるんじゃないでしょうか。まだふらふら左右に揺れながら追い込んでて体幹決まってない感じも見受けられるんで、さらに成長すればもっといい足を見せてくれるかもしれません。

1番人気のパラレルヴィジョンは馬群をうまく捌けずに6着。強い馬と当たったことのない経験不足が露呈してしまいましたか。いくらルメールでも何でもかんでもうまく操縦できるもんでもないしなあ。
他は……サトノヘリオス。終始、馬が暴れているのを騎手が抑え込んでる状態で、折り合い全然でしたね。レコード勝ちしてるように能力はあるはずなんだが、それを生かせない競馬が続いているようです。15着。
2番人気のプラダリアもあまり良いところ無く8着でした。



第76回朝日杯セントライト記念 G2 レース回顧   

今日は仕事だったので、リアルタイムでは見られませんでしたが。

3歳重賞芝2200メートル。中山競馬場での開催。菊花賞トライアルです。
台風接近の影響もあって、前日から雨が降ったり止んだり。馬場状態は稍重でしたけれど、けっこう渋い馬場だったんじゃないでしょうか。

一番人気は皐月賞5着。ダービー3着。弥生賞を勝っているアスクビクターモア。ダービーの1着2着であるドゥデュースとイクイノックス、皐月賞馬ジオグリフが別路線へ行った中では実績筆頭がこの馬になるんじゃないでしょうか。ただこの馬、どうも良馬場向きっぽいという話を聞くんですよねえ。
2番人気はローシャムパーク。ルメール騎乗というのが人気を集めた理由かしら。けっこうイイ馬ではあるんですけれど、春に1勝クラスを勝っての久々ですからね。その山藤賞の勝ち方が強かった、というのもありますが。
3番人気はガイアフォース。春のクラシック未参戦組では前々から評判高かったのがこの馬。というか、結構前から名前は聞こえていたぞ。これも前走の国東特別が7馬身ぶっちぎってのレコード勝ちでしたからね。
続いて4番人気がほんと人気なオニャンコポン。春のクラシックでは実力差がどうしても出てしまった感がありましたが、果たしてこの夏で一回り大きくなったのか。

ただ、成長度としては同じ春のクラシックで苦渋をなめた組ではセイウンハーデスの方がバリバリに仕上がった感がありました。

レースはスタートが抜群に良かったセイウンハーデスが飛び出したものの、流石に順当にショウナンマグマがお仕上げてきて先頭に。
アスクビクターモアは三番手につけて、前を伺い、ガイアフォースはモアくんを見る形でピタリと後ろにつけてのレースとなりました。
タイムは1000メートル1分台でしたからほぼ平均ペース。
4コーナーから直線に差し掛かるところでガイアフォースがここが勝負どころと見極めたのか、一気に叩いてまくりあげてきました。
直線に入ったところで、アスクビクターモアとガイアフォースの2頭の叩き合いに。勢いのママ一気にガイアフォースが躱して抜き去るかと思いきや、残り100メートルでむしろ逆に突き放しにかかるアスクビクターモア。
いやこれは、モアくん強いぞ!? ガイアは先に仕掛けた分、脚が残らないか……と思ったのですが……。
これ一旦クビ差から半馬身くらい突き放されましたよね。ところが、ここからもう一度差し替えしてくるガイアフォース!!
これはっ、これは強い! 4コーナーからずっと叩きっぱなしにも関わらず、残り100でもう一度グイグイグイっと伸びてくるこの根性。長く使える脚。ちょっと泥臭さも感じるこの強さは、どこかスマートでキレを感じさせるイクイノックスよりも、父キタサンブラックの気配を感じさせてくれる、そんな勝ち方でした。
本番の阪神3000メートル。これはガイアフォース、向いてるかも。

アスクビクターモアも、負けて強しの2着。馬場がもっと良かったらまだわかりませんでしたよ。土台の大きさを感じさせてくれる競馬でした。

3着には、後方待機から4コーナーでスルスルっとガイアの後ろまで迫ってきてたローシャムパークが入線。これはやっぱりルメールの位置取りうまいよなあ、と。ただ前2頭には追いつけませんでしたね。脚色が同じか負けてしまっていました。後ろからいったからにはもうちょっとグイっと伸びるところを見せてほしかった。

4着にはセイウンハーデス。よく粘った、というところですね。展開的にズルズルといってもおかしくなかった中で、後続に前を譲らなかったのはまだまだ行けるという手応えを感じさせてくれるレースでした。

ラーグルフもちゃんと5着に入線しているあたり、堅実さを感じさせてくれますよね。もう一伸び成長したら重賞も難しくなさそうなんだけど。

オニャンコポンは7着ですか。騎手コメントからしても距離長いのかな。


ともあれ、菊花賞に大きく名乗りをあげてきた馬が現れました。これは人気集めそうです、ガイアフォース。

追記:ガイアフォース、あのおでこの右側にある茶色のワンポイント、なんかぶつけたかして怪我してたのかな、と思ったら新馬の頃からあるんですね。芦毛の馬体であそこだけ一点で茶色いのけっこう目立っててこれ良いチャームポイントだ。すごく印象に残ります。

第40回関西テレビ放送賞ローズステークス G2 レース回顧  


3歳牝限定 芝2000メートル。去年から引き続き、京都競馬場改修中のために通常の阪神競馬場開催から中京競馬場開催となっております。

秋華賞トライアルということで、例年いい馬が集まるんですが今年に関しては本当に珍しく重賞ウィナーがいないというメンバー構成になりました。
だいたい、この夏に1勝・2勝クラスを勝ち上がってきた昇り馬たちで、春のクラシックにはあんまり関係がなかったものたちです。
桜花賞に出た馬はなし。オークスに出た馬でようやく2頭。ただそのうちの一頭がそのオークスで2番人気にあげられた「アートハウス」でありました。
お母さんのパールコードがまたいい馬でね。結局重賞は勝てなかったんですけれど、秋華賞でヴィヴロスの2着に入った馬で鞍上の川田もなかなか思い入れあった様子。
桜花賞を勝ったスターズオンアースを降りて、この馬に跨ったほどでした。ただ、オークスではあんまり良いところを見せられず、実力を発揮しきれずの7着。
ここで一発、本当の実力を見せつけたいところでありました。

とはいえ、重賞ウィナーが一頭もいないとはいえ、どの馬も勝ち上がってきて調子に乗ってる馬たちばかり。また2000の三歳牝馬としては長丁場のレースを勝ってきた馬ばかりなので、油断は出来ません。
相手筆頭は2戦2勝。G1馬サリオスの妹となるサリエラ。
菊花賞でも人気になろうかというガイアフォースを負かしてこの舞台にあがってきたセントカメリア。
兄に今海外で羽ばたこうとしているステイフーリッシュがいるラリュエル。
このあたりが上位人気でしたね。

レースは逃げると思われていたセントカメリアがまさかの後方待機。どうやらゲートが開く直前に立ち上がりかけてしまったみたいで、出るには出たんですが勢いがつかず。見てた時はゲートに失敗した事に気づかず、意識して後方からの競馬を試してみたのか、とも考えたのですけれど、前で粘ってこその馬みたいなので後ろにいった時点でダメだったみたいですね。
レースはパーソナルハイが引っ張り、それをラリュエルが二番手で追いかける形。アートハウスは前を見る形での4〜6番手あたりで先行。川田騎手は終始王道でこのレースを勝ちきるつもりだったようです。
そのまま直線でギアを入れて、前にいる馬たちを躱してそのまま押し切る。まー、文句なしというか文句を言わせないこの馬は強いんだぞ、というのを見せつけたいのが伝わってくる競馬でした。
これはたしかに文句なしに秋華賞では怪我からぶっつけで三冠を狙いに来るスターズオンアースの対抗筆頭となるでしょう。
ただ、思ったよりも後ろを突き放せなかったのも確か。個人的にはもう一伸び欲しいところだった。
競馬の迫力としては、直線に入ってから後方から馬群の間を縫ってグングンと大きい跳びで飛んできたサリエラの方に勢いを感じましたね。
近くにいたメモリーレゾン(5着)なんかもいい感じで伸びてきていたにも関わらず、殆ど並走することなくこれを置き去りにしていきましたから。
中団から良い足で伸びてきて、アートハウスに詰め寄っていたエグランタイン(3着)をゴール前で抜き去ってのサリエラの2着。負けはしましたけれど、きっちりと強さを見せる負け方だったように思います。
阪神競馬場が舞台となる秋華賞でも、これは楽しみ。
ラリュエルも前で粘っての4着。この馬も将来性ありそうですよね。




第36回産経賞セントウルステークス G2 レース回顧  

中京競馬場 芝1200メートル

いやあ……メイケイエール強かった。今まで才能だけで走っていた感のあるエールだけど(それでも重賞5勝してるんだからとんでもないんだが)、折り合って噛み合うとここまでの強さを発揮するのか。
メイケイエール、圧巻のレコード勝ち。
中京競馬場開幕週ということで、馬場もキレイで時計が出やすいとはいえ、凄い強い勝ち方でした。
確かに今回は調教段階から充実一途の話も聞こえていましたし、精神面での成長も著しいんじゃないかって事でしたけれど。
前回の東京競馬場の京王杯スプリングカップ。1400メートルで見事に勝ったものの、鞍上の池添騎手がレース後の勝利者インタビューでボロボロの姿を見せたように、レース中のコントロールには全身全霊を傾けないといけなかった風情が見えてたんですよね。
今回は前走よりも短い1200メートル。前に他馬がいるとどうしても頑張って抜きに行きたがり、実際に抜いてしまうとそこで気を抜いてしまうがために、とにかく直線でギア上げるまで前に他馬を置いておくために必死で行きたがるのを抑えないといけないのが、このメイケイエールちゃんでした。
1200だと、抑えておく時間が短くて済むので騎手も馬もスタミナ消耗少なくて済むんですよね。中京の1200は直線が長いこともあって、純然たるスプリンターが苦戦しがちでむしろマイルを得意とする馬の方が走りやすい、という傾向もあるみたいで、その意味でもメイケイエールにはピッタリのレースでありました。
メイケイエール、これは彼女を語る上で何回も繰り返し言及されていることですけれど、その跳びの大きさなどの走り方や体型などから、本来はマイル以上の距離のほうが適性なんじゃないか、って言われてるんですよね。本来なら1200とかは彼女にとっては短すぎる、と。
ただ、その気性からして1600は騎手が持たない、という話を前走である意味池添騎手が実際に体現してしまったわけですな。1400で死にかけてたわけですし。
その本来、適正距離じゃないと言われるこの1200メートルで……圧巻のレコード勝ちである。

いや、今回完全に折り合いついてたんですよ。道中、殆ど行きたがる素振りを見せなかった。勝利騎手インタビューでも、池添くんまだまだ余裕ありましたしね。
そして直線に入ってゴーサインが出たら、一完歩ごとの伸び方が他馬と全然違うんですよ。他の馬を置き去りにしての、2馬身半差の完勝でした。いやー、これは文句なしに強い勝ち方でした。
これなら、スプリンターズステークスも……初のG1勝利も現実味を帯びてきたんじゃないでしょうか。

今回、メイケイエールと二強を形成していたのが、前回安田記念を勝ったG1ホース。ソングライン。
実は主戦騎手は池添くんだったのですけれど、今回はメイケイエールを選んだわけで。まあメイケイエールは今のところ池添くんでないと無理、てな感じですしねえ。
ソングラインは今回が初のスプリント。サウジでの海外レース「1351TS」で1351メートルという短い距離で勝っていますけれど、主戦場はマイルだったんですよね。
中京の1200はマイル型の馬向き、とはいっても流石に今回はレコード決着も相まってスピードが早すぎました。
ソングラインはこのあと海外遠征も控えているので、仕上げも6、7割くらいの加減だったみたいですし、5着は順当だったかもしれません。
2着は今年に入って大敗が続いていたファストフォース。ただ出来栄えはここ数レース抜群だったみたいなので、ようやくギアが噛み合ってきたのかもしれません。
3着のサンライズオネストも調教が相当良かったみたいなので、今回は特に調子の良い馬がその通りの成績を残した、調子の良い馬が勝つ夏競馬の色を濃く残したレースだったんじゃないでしょうか。
まだまだ熱いですしね。

さても、知名度優先のアイドルホース(写真集も出て大人気。でも重賞5勝してたんだから名前だけじゃないんだよ)が、そろそろ本格的に名馬としての道を歩みだしたレースになったかもしれません。
……いや、これだけ道中抑えられるなら、マイルだって行けるんじゃ、という夢見ちゃうよ?


第58回札幌記念 G2 レース回顧  

G1馬5頭にそれ以外も歴戦の強豪馬たちが集って、事実上G1級と謳われることとなったスーパーG2札幌記念芝2000メートル。
これも、G2ながらも伝説のレースとして語り継がれそうですね。
集った名馬たちは。
前年の覇者・白毛の女王ソダシを筆頭に、
ドバイターフを逃げ勝った世界のパンサラッサ。
金鯱賞を尋常でない時計で逃げ切った電撃快速ジャックドール。
香港ヴァーズ2連覇のグローリーヴェイズ。
齢9つの古豪のダービー馬マカヒキ。
函館記念を勝ってダート・芝の重賞を制覇してみせた白毛馬のハヤヤッコ。
デアリングタクトの最大のライバルにして、脚部不安も解消されてオールカマー、日経賞で古馬を蹴散らした頃の好調を取り戻しつつあるウインンマリリン。
次代を担う上がり馬として活躍しながら、病気での生命の危機を迎えながらそれを乗り越えて一年以上の休養を経て復活を果たしたユニコーンライオン。
ゴールドシップ産駒として初めてG1を勝利したユーバーレーベン。
などなど。
ソダシとハヤヤッコの史上初の白毛対決に。パンサラッサとジャックドールによる稀代の快速逃げ馬対決など見どころたっぷりの札幌記念。始まる何週間も前から話題沸騰のレースでした。

レースはまずユニコーンライオンの行き足が素晴らしかったんですよね。先頭を切ると思われたパンサラッサは、スタート悪くはなかったんですけれどどうもスピードが乗るまでしばらく間があったみたいで、ユニコーンライオンに追いつくまでに多少なりとも脚を使ってしまった感がありました。
ジャックドールは事前から逃げずに2番手以降で前を伺うつもりだったみたいで、予定通り前二頭を見る形での控える競馬。ウインマリリンも前目につけて3番手に。ソダシがその後。
とこの辺はだいたい予定通りの展開だったんじゃないでしょうか。

1000メートルは59.5秒。パンサラッサが引っ張るレースとしてはかなり落ち着いた展開だったように思います。そこまで飛ばさなかったか。
馬場状態は良馬場、ただ前日が雨で当日も午前中あたりまでは稍重だったので、結構柔らかくはあったんじゃないでしょうか。それに前日からの雨中のレースで多少なりとも馬場は荒れていた状態だったんじゃないですかね。
そういう意味ではスピードこそ飛ばさなかったものの、レース自体は全体的に消耗戦になってたように見えます。後続勢はかろうじてグローリーヴェイズがまくりあげてきたくらいで、それ以外の馬は概ね見せ場もなく後方から伸びること無く潰れていましたからね。

直線に入る前にユニコーンライオンがついていけずに脱落。レースはほぼパンサラッサと十分に脚を残したジャックドールとの一騎打ちになりました。
いやこれ、展開的に直線入った早々くらいにジャックドールが突き抜けておかしくないレース展開だったはずなんですが、パンサラッサが粘る粘る。直線入った所で結構苦しそうな素振り見せたと思ったんですが、そっから抜かせないんですよねえ。
ジャックドールはほぼ必勝の競馬したと思うんですけれど、ゴール前ギリギリでようやくクビ一つ抜け出しての勝利。上位の馬、軒並み上がりが37秒台でしたから消耗戦での体力削りきっての根性勝負だったように思います。見るからに足の回転、みんな遅かったもんなあ。
番手につけて、直線で先頭争いに立ち、ゴール前でキッチリ躱してみせたジャックドールは、強い勝ち方でした。それもいつもの逃げではなく控える競馬で。スピードで押し切るのではなく、消耗仕切りながらも根性見せての勝利でしたからね。相手も強い中でのこれは価値ある勝利。秋の天皇賞が楽しみになるレースでした。
2着のパンサラッサは負けてなお強し。宝塚記念でも2000メートルまではあのタイトルホルダーによる消耗戦仕掛けられても粘ってた姿は根性あると思いましたけど、スタートで脚使ってスピードなかなか乗らない今の札幌競馬場の馬場でこれだけのレースしてみせたんだから、やっぱり強いですよ。1800までとは思わない。2000までなら余裕でいけます、特にしぶってない良い馬場ならなおさらに。普通なら、もう100メートルは前で脱落してますもん。
3着はウインマリリン。調子戻ってきてるのは間違いないですね。位置取りも前目につけて十分でした。ただ、前が止まらなさすぎた。
1番人期のソダシは5着。このレース展開だとあそこからはどう考えても前に追いつけないよなあ。仕掛けたところは多分、ジャックドールとほぼ変わらなかったと思うのですけれど、離されはしなかったものの位置取りの差は最後まで埋まりませんでした。2000で距離は長いとは思わないですけれど、この差を埋められるだけの足を使えるスタミナまでは流石に望めなかったか。
まあいずれにしても、今日のレースじゃ前二頭に追いつくのはどの馬でも相当難しいですよ。
4着には横山武史騎手のアラタがソダシを躱して滑り込み。この展開でよく脚を貯めて最後に伸びてきたものですけれど、さすがにウインマリリンまでは追いつきませんでしたか。

ちょっとこれ、結構走った馬疲れてそうなタフなレースだったんで心配ですけれど、秋までまだしばらく時間あるのでみんな一息入れることになるんですかね。
真夏のレースである札幌記念にこれだけ実力馬が集まるのも、秋のG1戦線開幕までにしばらく間があるからなんでしょうか。9月から始まる秋競馬から始動だと、余裕がないとは言わないですけれどスケジュールは詰まりますからねえ。
ともあれ、ジャックドールとパンサラッサ。二頭の快速馬……今回は快速からは遠いレースでしたけれど、速いだけじゃない強さを見せてくれるレースで、秋への期待が膨らむ良い勝負でありました。




第60回 毎日王冠(GII)&第44回 京都大賞典(GII)  

両方とも狙いは良かったのにorz

どうも最近、意識の死角を突かれている、という感覚があったので、今回はまずいつもどおりに予想を整えた後に、そこから無意識的に除外していた馬を逆にピックアップ! というやり方をとりました。

正確には、京都大賞典の場合、まずデータ重視で予想した所、ジャガーメイルを本命、そこから、トウホウアラン、スマートギア、マイネルキッツ、アルコセニョーラで三連複、というのが当初の予想。
ここで一旦、ハタと立ち止まり振り返ってみたわけです。だいたい先週までのパターンだと、ここで「あ、この馬はもう落ち目だな」と咄嗟に判断してしまっていた馬が来てる。さて、このケースだと……。

オーケンブルースリ!!

と、ここで崖から飛び降りる想いで今までの予想を放棄、オーケンブルースリを本命にして、スマートギア、ハギノジョイフル、マイネルキッツ、アルコセニョーラ、トウホウアランで予想を組みなおしたのでした。

そして見事にオーケンブルースリが来た、来た! 来たぁぁぁ!

……あれ? 三着、あれなに?

と、トーセンキャプテンでした。
し、しまった。なんで自分、この馬忘れてたんだ? ハギノジョイフルなんかに入れて、なんでこっちを検討もしていなかったんだ?
に、二段階で意識の死角を突かれるとは。せっかく、せっかくいつも踏まされる罠を華麗に回避したのにorz


毎日王冠の方も、これは前回ウォッカが二着に甘んじた状況と酷似していると見た所から、馬単で二着にウォッカを置き、アドマイヤフジ、ヤマニンキングリー、スマイルジャック、サンライズマックス、ナムラクレセントで勝負!!

そしてレース。

一気に抜け出すかと思われたウォッカの後背から、グイグイと抜け出し躱してくる馬が一頭。よし! よし来た、来た、来た! 狙い通り、俺天才じゃないか! どの馬だ、ナムラか? ナムラクレセントか!?


……カンパニーでした。

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【京都大賞典】

1着 オーケンブルースリ
2着 スマートギア
3着 トーセンキャプテン
4着 ジャガーメイル
5着 モンテクリスエス


【毎日王冠】
1着 カンパニー
2着 ウォッカ
3着 ハイヤーゲーム
4着 ナムラクレセント
5着 サンライズマックス


さて、馬券を抜きにして話をすると、ウォッカは二着でしたが秋の初戦としてはあれでまあ仕方ないかと。どうも馬本人にそこまでやる気がないとまではいきませんが、気合はそんなに入っていなかったっぽいし。斤量のせいか鞍上のせいかわかりませんが、動きも若干重たい感じがしましたしね。というか、上がりだけ見たら、33.8という十分な足を見せてますし。勝ったカンパニーの33.0が凄かった、と言った方がいいかもしれません。

京都の方は、これは斤量59キロを背負いながら、外からのあの大まくり。京都競馬はまだはじまったばかりで押し切る先行馬優位な状況の中であれだけの末脚を見せてくれたのですから、まず彼の復活は本物でしょう。ディープスカイ引退後の古馬戦線で一躍主役の一角を担う立場に上りあがったとみます。二着のスマートギアも、前走OPからという立場を考えると非常に立派。そのうち重賞勝ちしても何ら不思議のない馬ですね。
重賞勝ちというと、ジャガーメイルは何気に勝ちきれませんねえ。未だにこの馬が重賞タイトル取れてない不思議。このまま、好走どまりだととても残念なんですけど。一回タイトルとったら、G1戦線でもメイン級に躍りあがれると思うんだけどなあ。

第55回 産経賞オールカマー(GII)  

久々に競馬の記事。
今週は天皇賞の前哨戦であるこのオールカマーと、菊花賞への最重要ステップレースの一つである神戸新聞杯があります。
神戸新聞杯の方は、正直予想が難しすぎて断念。
皐月賞馬アンライバルドとリーチザクラウンが鉄板じゃん、という話もありますけど、青葉賞馬にしてダービー5着のアプレザンレーヴ、皐月賞2着のトライアンフマーチ、ダービー三着のアントニオバローズ、朝日杯FSの勝ち馬にして皐月賞3着のセイウンワンダー。皐月賞4着にして、夏競馬で古馬と一戦対戦してきたシェーンバルト。この辺はかなり実力拮抗してると思うんですよね。
こうなってくると、馬券的には難しい判断を迫られるわりに、倍率的にはそんなにおいしくない、という形に。三連単で勝負出来たらいいんですけど……。
その場合はアンライバルド―リーチザクラウンのラインから、今あげた5頭かなあ。


さて、本チャンのオールカマーの方は。
宝塚記念を勝って、秋の古馬戦線の主役を担うと確信した【ドリームジャーニー】一点からの勝負で行きます。彼を頭にして、三連単。
小柄な身体で斤量59キロはきついかもしれませんが、58キロで宝塚記念勝ってますしね。なにより、ここで勝ち名乗りをあげなきゃ、主役にはなれんですよ。
以下、中山巧者のマイネルチャールズ。現在三連勝中のシンゲン。去年の宝塚記念勝ち以来の久々、エンシンデピュティ。
ここに、ダンスアジョイ。グラスボンバー。トーセンキャプテンを絡めて、勝負といきましょう。

結果

1着 マツリダゴッホ
2着 ドリームジャーニー
3着 シンゲン

……こ、こいつは、ほんとにこいつは。私、もうホントにマツリダゴッホ嫌い、嫌い、大嫌い!! こいつ、買ったら絶対掲示板外すくせに、買わなかったら絶対来るんだもん。なに? 嫌がらせ!?
この名状しがたい憤りを、どうしてくれようか。

中山の鬼にして、オールカマー専門馬というマツリダゴッホ。そりゃ人気にもなるでしょうけど、最近の凡走ぶりを見てたら、そろそろ終わりかと思うじゃないですか。なんで、キッチリ勝つんだよぅ。
これで三年連続オールカマー勝ってるんですよね。なんちゅうやつだ。おのれおのれ、絶対天皇賞秋では買ってやらねえからな、おぼえてやがれ。


ちなみに神戸新聞杯の方は――――

1着 イコピコ
2着 リーチザクラウン
3着 セイウンワンダー
4着 アンライバルド
5着 トップカミング

という結果に。アンライバルド、ここで負けてたらダメでしょうがー。昨日、記事描いたあとにどうしても色々と考えてしまったあげくに、アンライバルドから馬単で流してしまった私が涙を流します、おろろん。
セイウンワンダーがきっちり三着に入ってるところなんぞ、何気にこの馬のファンであるところの私からすると嬉しいんだけど。
しかし、イコピコってなんぞや!? しかもレコード勝ちという。
これ、本番どう考えたらいいんだろうね?


……今週は予算を完全にオーヴァーしての大敗北。まずいなあ、これより秋から冬にかけてデカイレースが目白押しなのに、資金が持つかどうか。毎週が勝負になってきた。
 

9月30日

綾里けいし
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慶野由志
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三上こた
(角川スニーカー文庫)
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ヤマモトタケシ
(角川スニーカー文庫)
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桜目禅斗
(角川スニーカー文庫)
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タンバ
(角川スニーカー文庫)
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伏瀬
(GCノベルズ)
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棚架ユウ
(GCノベルズ)
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アロハ座長
(GCノベルズ)
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万野みずき
(GCノベルズ)
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支援BIS
(エンターブレイン)
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ぺもぺもさん
(エンターブレイン)
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とくめい
(エンターブレイン)
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飯田 栄静
(エンターブレイン)
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竹井 10日
(ファミ通文庫)
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小鈴危一
(モンスター文庫)
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川井 昂
(ヒーロー文庫)
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アネコ ユサギ
(ヒーロー文庫)
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朱雀 伸吾
(ヒーロー文庫)
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岩船 晶
(ヒーロー文庫)
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陽山 純樹
(ヒーロー文庫)
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ひだかなみ/山口悟
(ZERO-SUMコミックス)
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おだやか/クレハ
(B's-LOG COMICS)
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藤丸豆ノ介/友麻碧
(B's-LOG COMICS)
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一メルカ/深海亮
(B's-LOG COMICS)
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太田垣康男/矢立肇
(ビッグコミックス スペシャル)
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万乗大智
(少年サンデーコミックス スペシャル)
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9月29日

いのうえひなこ/棚架ユウ
(ライドコミックス)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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八木ゆかり/保利亮太
(HJコミックス)
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青乃下/まきしま鈴木
(HJコミックス)
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表野まつり/柊遊馬
(HJコミックス)
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9月28日

三雲岳斗/Mika Pikazo
(新潮文庫nex)
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吉上亮/Mika Pikazo
(新潮文庫nex)
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9月27日

異識
(まんがタイムKRコミックス)
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ひさまくまこ
(まんがタイムKRコミックス)
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Koi
(まんがタイムKRコミックス)
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相崎うたう
(まんがタイムKRコミックス)
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セトユーキ
(まんがタイムKRコミックス)
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こめつぶ
(まんがタイムKRコミックス)
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福きつね
(まんがタイムKRコミックス)
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メイス
(まんがタイムKRコミックス)
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9月26日

えすのサカエ/宇野朴人
(角川コミックス・エース)
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相野仁/市倉とかげ
(角川コミックス・エース)
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平未夜/之貫紀
(角川コミックス・エース)
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大和田秀樹/矢立肇
(角川コミックス・エース)
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今ノ夜きよし/イノノブヨシ
(角川コミックス・エース)
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Ark Performance
(角川コミックス・エース)
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石田あきら/東出祐一郎
(角川コミックス・エース)
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前田理想/沢村治太郎
(角川コミックス・エース)
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鏡/丘野優
(角川コミックス・エース)
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東方Project/芦山
(電撃コミックスEX)
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笹倉綾人
(電撃コミックスNEXT)
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苗川采
(電撃コミックスNEXT)
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Dormicum
(電撃コミックスNEXT)
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山路新
(電撃コミックスNEXT)
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宝乃あいらんど/震電みひろ
(電撃コミックスNEXT)
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小早川ハルヨシ/金斬児狐
(アルファポリスCOMICS)
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くろの/永島ひろあき
(アルファポリスCOMICS)
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9月25日

涼樹悠樹
(オーバーラップ文庫)
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迷井豆腐
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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ネコクロ
(オーバーラップ文庫)
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ネコ光一
(オーバーラップ文庫)
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白米 良
(オーバーラップ文庫)
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白米 良
(オーバーラップ文庫)
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でんすけ
(MFブックス)
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出井 啓
(MFブックス)
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一分 咲
(MFブックス)
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筧千里
(MFブックス)
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カヤ
(MFブックス)
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波多ヒロ/あまなっとう
(ガルドコミックス)
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やもりちゃん/じゃき
(ガルドコミックス)
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もちろんさん/猫子
(ガルドコミックス)
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吉川英朗/月夜涙
(ガルドコミックス)
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吉乃そら/ネコ光一
(ガルドコミックス)
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天羽銀/迷井豆腐
(ガルドコミックス)
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卯乃米/桜あげは
(ガルドコミックス)
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綾北まご/冬月光輝
(ガルドコミックス)
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9月24日

棚架ユウ/丸山朝ヲ
(バーズコミックス)
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天乃咲哉
(バーズコミックス)
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洋介犬
(バーズコミックス)
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かくろう/石神一威
(バーズコミックス)
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小林立/五十嵐あぐり
(ガンガンコミックス)
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小林立/五十嵐あぐり
(ビッグガンガンコミックス)
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小林立/めきめき
(ビッグガンガンコミックス)
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長田悠幸/町田一八
(ビッグガンガンコミックス)
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小林立
(ヤングガンガンコミックス)
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小林立/めきめき
(ヤングガンガンコミックス)
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福田晋一
(ヤングガンガンコミックス)
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田尾典丈/三雲ジョージ
(ヤングガンガンコミックス)
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戌森四朗
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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田澤裕/友井太郎
(ヤングガンガンコミックス)
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9月22日

十文字 青/原作・プロデュース:Eve
(MF文庫J)
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総夜ムカイ/原作・監修:みきとP
(MF文庫J)
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両生類 かえる
(MF文庫J)
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木緒 なち
(MF文庫J)
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長月 達平
(MF文庫J)
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川口士
(ダッシュエックス文庫)
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川口士
(ダッシュエックス文庫DIGITAL)
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川口士
(ダッシュエックス文庫DIGITAL)
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赤金武蔵
(ダッシュエックス文庫)
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河本ほむら/尚村透
(ガンガンコミックスJOKER)
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河本ほむら/斎木桂
(ガンガンコミックスJOKER)
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昆布わかめ
(ガンガンコミックスJOKER)
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サラ イネス
(イブニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニング KC)
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江口夏実
(モーニング KC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニング KC)
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藤本正二/Juan Albarran
(モーニング KC)
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千嶌オワリ/津田彷徨
(モーニング KC)
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森高夕次/足立金太郎
(モーニング KC)
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一乃ゆゆ/佐島勤
(MFコミックス アライブシリーズ)
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杉井光/篠アキサト
(MFコミックス アライブシリーズ)
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ぐう/水無瀬
(MFC)
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柏木郁乃
(MFC)
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倭ヒナ/ぷにちゃん
(MFC)
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9月21日

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9月20日

大和田秀樹
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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クール教信者
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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いとうえい
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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小宮地千々
(GCN文庫)
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一色一凛
(GCN文庫)
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風間レイ
(TOブックス)
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やしろ
(TOブックス)
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もちもち物質
(TOブックス)
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夕立悠理
(TOブックス)
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鳴沢明人
(HJ NOVELS)
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はぐれメタボ
(HJ NOVELS)
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9月19日

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9月16日

橘 公司
(富士見ファンタジア文庫)
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長岡 マキ子
(富士見ファンタジア文庫)
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羊太郎
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)
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いつきみずほ
(富士見ファンタジア文庫)
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ラマンおいどん
(富士見ファンタジア文庫)
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ラチム
(富士見ファンタジア文庫)
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紫大悟
(富士見ファンタジア文庫)
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朝陽千早
(富士見ファンタジア文庫)
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コイル
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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イダタツヒコ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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やまむらはじめ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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坂崎ふれでぃ
(サンデーGXコミックス)
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了子
(裏少年サンデーコミックス)
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神内アキラ
(裏少年サンデーコミックス)
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柊一葉/じろあるば
(裏少年サンデーコミックス)
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内藤マーシー
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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久世蘭
(講談社コミックス)
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ヒロユキ
(講談社コミックス)
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裏那圭/晏童秀吉
(講談社コミックス)
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むちまろ
(KCデラックス)
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硬梨菜/不二涼介
(KCデラックス)
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さゆこ
(フロース コミック)
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あるてぃ/染井由乃
(フロース コミック)
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原泰久
(ヤングジャンプコミックス)
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中村力斗/野澤ゆき子
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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雪森寧々
(ヤングジャンプコミックス)
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小瀬木麻美/宮田ダム
(ヤングジャンプコミックス)
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キナミブンタ
(ヤングジャンプコミックス)
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大河原遁
(ヤングジャンプコミックス)
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武田綾乃/むっしゅ
(ヤングジャンプコミックス)
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子新唯一
(ヤングジャンプコミックス)
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グレゴリウス山田
(ヤングジャンプコミックス)
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ヤマザキマリ
(ヤングジャンプコミックス)
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スガワラエスコ
(ヤングジャンプコミックス)
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スガワラエスコ
(ヤングジャンプコミックス)
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瀬尾つかさ/bomi
(ヤングジャンプコミックス)
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川口士/的良みらん
(ヤングジャンプコミックス)
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9月15日

コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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草場道輝/高谷智裕
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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福地翼
(少年サンデーコミックス)
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青山剛昌
(少年サンデーコミックス)
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青山剛昌/阿部ゆたか
(少年サンデーコミックス)
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かんばまゆこ/青山剛昌
(少年サンデーコミックス)
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田中現兎
(マガジンエッジKC)
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川田暁生
(マガジンエッジKC)
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ひな姫/猫又ぬこ
(マガジンエッジKC)
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水森崇史
(講談社コミックス)
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ひととせひるね
(講談社コミックス月刊マガジン)
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杜乃ミズ/餅月望
(コロナ・コミックス)
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中島鯛/ほのぼのる500
(コロナ・コミックス)
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まいたけ/生咲日月
(コロナ・コミックス)
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わかさこばと/春の日びより
(コロナ・コミックス)
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羽尻伊織/鉄人じゅす
(コロナ・コミックス)
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ハム男
(アース・スターノベル)
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友麻碧
(富士見L文庫)
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柚原 テイル
(富士見L文庫)
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七沢 ゆきの
(富士見L文庫)
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9月14日

鳥羽徹
(GA文庫)
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神田暁一郎
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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佐伯さん
(GA文庫)
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海空りく
(GA文庫)
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海月くらげ
(GA文庫)
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柚本悠斗
(GA文庫)
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白石定規
(GAノベル)
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白石定規
(GAノベル)
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守雨
(GAノベル)
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金明豪×KJ
(アフタヌーンKC)
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こだまはつみ
(モーニング KC)
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9月13日

横島日記
(リュウコミックス)
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わらいなく
(リュウコミックス)
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9月12日

荒川弘
(ガンガンコミックス)
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河添太一
(ガンガンコミックス)
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宮澤伊織/水野英多
(ガンガンコミックス)
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南海遊/村山なちよ
(ガンガンコミックス)
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高津カリノ
(ガンガンコミックス)
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オジロマコト
(ビッグコミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックス)
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田岡りき
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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源素水
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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サンドロビッチ・ヤバ子/だろめおん
(裏少年サンデーコミックス)
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七尾ナナキ
(裏少年サンデーコミックス)
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空谷玲奈/昴カズサ
(ガンガンコミックスONLINE)
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高野裕也
(ガンガンコミックスONLINE)
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礼島れいあ
(ガンガンコミックスONLINE)
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長岡マキ子/カルパッチョ野山
(ガンガンコミックスONLINE)
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森貴夕貴
(アース・スター コミックス)
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咲メギコ/師裏剣
(アース・スター コミックス)
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瑚澄遊智/漂月
(アース・スター コミックス)
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しろ
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス)
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浜田よしかづ
(アクションコミックス)
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ピロヤ
(メテオCOMICS)
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火曜
(まんがタイムKRコミックス)
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カエルDX
(まんがタイムKRコミックス)
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霜月絹鯊
(まんがタイムKRコミックス)
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そめちめ
(まんがタイムKRコミックス)
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9月10日

餅月望
(TOブックス)
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もちだもちこ
(TOブックス)
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岡崎マサムネ
(TOブックス)
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ニシキギ・カエデ
(TOブックス)
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榛名丼
(TOブックス)
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9月9日

アサウラ/Spider Lily
(電撃文庫)
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アサウラ
(電撃文庫)
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佐伯庸介
(電撃文庫)
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西 条陽
(電撃文庫)
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宇野朴人
(電撃文庫)
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三河ごーすと
(電撃文庫)
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佐島 勤
(電撃文庫)
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鎌池和馬
(電撃文庫)
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駒居未鳥
(電撃文庫)
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逢縁奇演
(電撃文庫)
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ミサキナギ
(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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岬 鷺宮
(電撃文庫)
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夏 みのる
(カドカワBOOKS)
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遠野 九重
(カドカワBOOKS)
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明。
(カドカワBOOKS)
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流優
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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ヤマザキコレ
(BLADEコミックス)
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ツクモイスオ/三田誠
(BLADEコミックス)
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住川惠/甘岸久弥
(BLADEコミックス)
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yoruhashi
(BLADEコミックス)
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(ドラゴンコミックスエイジ)
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横山コウヂ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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福原蓮士/つちせ八十八
(ドラゴンコミックスエイジ)
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稲葉白
(ドラゴンコミックスエイジ)
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二式恭介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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遠野ノオト/流優
(ドラゴンコミックスエイジ)
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はっとりまさき
(ドラゴンコミックスエイジ)
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神谷ユウ/桜木桜
(角川コミックス・エース)
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吉岡剛/菊池政治
(角川コミックス・エース)
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唐澤和希/藤本れもち
(角川コミックス・エース)
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皇ハマオ/月夜涙
(角川コミックス・エース)
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緒原博綺
(角川コミックス・エース)
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げしゅまろ
(角川コミックス・エース)
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ヨシラギ
(角川コミックス・エース)
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RYOMA/カンブリア爆発太郎
(角川コミックス・エース)
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レフトハンド/伽藍堂
(角川コミックス・エース)
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窪茶/涼暮皐
(角川コミックス・エース)
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ゼロキ/雪村ゆに
(角川コミックス・エース)
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蟹丹/トネ・コーケン
(角川コミックス・エース)
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TYPE−MOON/中谷
(角川コミックス・エース)
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Team RWBY Project/スエカネクミコ
(電撃コミックスNEXT)
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コトバノリアキ
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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金田陽介
(講談社コミックス)
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大森藤ノ/青井聖
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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9月8日

エターナル14歳/御子柴奈々
(KCデラックス)
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ヤチモト/resn
(KCデラックス)
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ヤスダスズヒト
(シリウスKC)
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茅田丸/丁々発止
(シリウスKC)
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内々けやき/あし
(シリウスKC)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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くうねりん
(シリウスKC)
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光永康則
(シリウスKC)
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芳橋アツシ/延野正行
(シリウスKC)
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亜希乃千紗
(シリウスKC)
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9月7日

赤堀君
(アフタヌーンKC)
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伊口紺/保志レンジ
(アフタヌーンKC)
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LEN[Aー7]
(アフタヌーンKC)
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深山鈴/茂村モト
(ガンガンコミックスUP!)
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森田季節/出水高軌
(ガンガンコミックスUP!)
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ケンノジ/松浦はこ
(ガンガンコミックスUP!)
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羽柴実里/zinbei
(ガンガンコミックスUP!)
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常磐くじら/桃山ひなせ
(ガンガンコミックスUP!)
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串木野たんぼ/ぽんこつわーくす
(ガンガンコミックスUP!)
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鈴木竜一
(SQEXノベル)
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初枝れんげ
(SQEXノベル)
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十夜
(SQEXノベル)
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9月6日

西尾 維新
(講談社)
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智弘カイ/カズタカ
(KCデラックス)
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二階堂 幸
(KCデラックス)
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9月5日

和成 ソウイチ
(ドラゴンノベルス)
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白水 廉
(ドラゴンノベルス)
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釜田/六つ花えいこ
(フロース コミック)
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御守リツヒロ/柚原テイル
(フロース コミック)
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轟斗ソラ/柏てん
(フロース コミック)
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ORKA/Spice&Kitty
(フロース コミック)
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9月2日

(TYPE-MOONBOOKS)
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浅野りん
(角川コミックス・エース)
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ナカノ/八木羊
(角川コミックス・エース)
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日月ネコ/渡辺恒彦
(角川コミックス・エース)
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バラ子
(角川コミックス・エース)
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赤羽ぜろ
(角川コミックス・エース)
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三部けい
(角川コミックス・エース)
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縞野やえ/MB
(角川単行本コミックス)
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葦原大介
(ジャンプコミックス)
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マポロ3号
(ジャンプコミックス)
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権平ひつじ
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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助野嘉昭
(ジャンプコミックス)
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空もずく/十森ひごろ
(ジャンプコミックス)
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猗笠怜司
(ジャンプコミックス)
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横山左
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
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叶恭弘
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ヤングジャンプコミックス)
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桂イチホ/ふか田さめたろう
(PASH!コミックス)
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