G3

第73回東京新聞杯 G3 レース回顧   

4歳以上オープン(国際)(特指)別定 東京競馬場1,600メートル(芝・左)

春のマイル王決定戦である安田記念と同じ舞台同じ距離ということもあり、G3だけどなかなかのメンバーが出揃うレースです。
とはいえ、丁度サウジやドバイのレースとも被るので、ホントに強い実績馬はあっちに招待されて行っちゃってるんですよね。
今年のレースメンバーを見ていると、G1戦線で活躍して実力は充分だけれど実績として重賞勝ち星がまた少なかったり無かったり、という馬が目立ちます。
1番人気のジャスティンカフェからして、重賞勝ちまだありませんでしたからね。とはいえ、その実力は誰もがG1級と呼んで憚らないくらい、才能は認められているわけで。だからこその1番人気だったのでしょうが。
ほかも勝てはしなかったものの牝馬クラシックで2着3着とバチバチにやりあってたナミュール。
小さな馬体でど根性を見せる高速回転独楽娘のピンハイ。
去年ようやくマイル戦線で才能を開花させ、3連勝で関屋記念を勝ったウインカーネリアン。
牝馬クラシック皆勤のあと、金杯で3着と実力を示したプレサージュリフトなどなど。
ここから跳ねそうな馬がたくさん見受けられますね。

さて、今の東京競馬場。どうやら結構前残りするみたいで。冬の季節は芝の状態もあいまって他の季節とは展開傾向がまた違ってくるみたいなんですよね。
大雑把に言うと、大外ぶん回すよりも内が強い!

というわけで、果敢に逃げてみせたのがウインカーネリアン。って、逃げるのショウナンマグマじゃなかったの!? スタート自体決して悪くなかったので、なんで前に行かなかったんだろう。行けなかったのか?
ウインカーネリアンはスタートあんまり上手くない馬らしいんだが、今回はポーンと飛び出る事ができました。そのまま押さえず前に出たのは三浦皇成の好判断。逃げ馬じゃないんですけどね、去年連勝していた頃は番手につけてのレースでしたから、前で押し切るレースがこの馬の持ち味か。
レースはそのままウインカーネリアンが後続の追撃を最後まで振り切っての勝利。
ナミュールが大外枠ながらも後ろに控えるのではなく、先行気味に前目につけることで内枠に入り、直線で一気にギアチェンジして加速した時は一気に差し切るかと思ったんですけどね。200のハロン棒付近がピークだったなあ。そこからいつものあの切れ味が鈍って、カーネリアンに追いつけず。
スタート直後から果敢に前にイカせて内に切り込むことで、周回でだいぶ内側に位置取りしたのは良かったと思うんだけど、その分最後の決め手で切れ味が鈍っちゃったのかな。
とは言え、後方に控えるか外側回るかしていたら本格的に追いつけなかっただろうし。
ベストのコースをベストのタイムでまわったウインカーネリアンのレースだったということかしら。
3着にはプレサージュリフト。この馬もいつもは最後方近くからの追い込みが多いんだけれど、ナミュールから二段ほど後ろの中団あたりに位置づけていましたね。前走の金杯ではもっと前につけての3着でしたので、最後方一気の一辺倒ではなくなってきたという事なのかも。あそこからしっかりと追い込んで3着まで来ていますからね。
4着にはジャスティンカフェ。ちょっと後ろ過ぎたかー。だいぶ追い込んできてるんですけれど、最後はプレサージュリフトとスピードが並んじゃってそれ以上は抜けない感じになってしまっていました。
5着はエアロロノア。この馬もジャスティンカフェと同じぐらいの位置に居たかな。外回らされた分、後ろになってしまいましたがここしばらくはわりとイイ着順に入ってるんですよね。ふと気がつくと前走の金杯よろしく馬券圏内に入っていそうで油断なりません。

人気のピンハイは、今回はいい所なし。輸送でもともと小さい馬体がさらに減っちゃってましたし、調教も体力削らないように恐る恐るといった感じだったみたいで、しっかり追えてなかったみたいで。
終わってみたら、本調子とは程遠かったかレース仕様に仕上がってなかったという事なのかも知れません。ピンハイのど根性ないい所が全然見られませんでしたし。まずひとつ、重賞獲って欲しいんですけどねえ。

本番の安田記念は6月ですからまだ遠い。初夏ともなれば、瞬発力勝負の府中馬場になってるでしょうから、そうなると今回の2着3着あたりの牝馬たちの切れ味が増し増しになるでしょうから……いや、その前に彼女たちはヴィクトリアマイルがあるか。
いずれにしても、今回はウインカーネリアンが実に上手い競馬をしたということで、お見事でした。




第63回きさらぎ賞 G3 レース回顧  

3歳オープン(国際)(特指)別定 中京競馬場2,000メートル(芝・左)

きさらぎ賞が行われると、今年のクラシックもはじまったなー、という気分になりますなあ。シンザン記念は新年早々すぎて、まだそういう気分にならないので。

一番人気はフリームファクシ。名牝ディアドラの弟で、最新の伝説の新馬戦となるんじゃないかと言われているレースでミッキーカプチーノの2着に入ったあとはトントンと2連勝で初の重賞挑戦となった馬ですね。まー評判高高でありますよ。倍率1.3倍。
ディープインパクトのラストクロップの中でも際立った才能を謳われるオープンファイアが出場していながらの、この圧倒的人気である。
このフリームファクシって名前がまたいいんですよ。好きだなあ。いやね、名作ゲーム・エースコンバットシリーズに登場する潜水空母リムファクシっているじゃないですか。いるんですよ。それと同じ元ネタの名前なんですってね、フリームファクシって。そらもう気になるじゃないですか。名前格好いいし。

レースはスタート良く2番手の好位置つけたフリームファクシが、そのまま逃げたレミージュを躱して押し切り、堂々の重賞初制覇。皐月賞に向けての登竜門を駆け上がりました。
とはいえ、オープンファイアがかなりいい脚で追い込んできたので、一瞬躱されるかと焦りましたけれど。このアタマ差は僅かな差なのか、それともフリームファクシのゴール際の強さを際立たせる差なのか。少なくとも、オープンファイアとの格付けはまだ済ませられないかなあ、と言ったところで。
オープンファイア、確実に良い脚で追い込んでくるんですよね。距離も2000以上の方がいい感じだし。

3着はデビューからずっとダート路線を歩んでいたクールミラボーが、内のけっこうボコボコそうに見えたラインを力強く駆け抜けて芝でも結果を出してきました。スタートでゲートが開いた時になんかびっくりして立ち尽くしてしまい、ワンテンポ遅れてチョコチョコ歩きでゲートから出てきたのは可愛かったですけど、次は頑張ってちゃんと出ようね?

取り敢えずフリームファクシは本番皐月賞でも人気になりそう。このまま次走で皐月を目指すのだろうか。オープンファイアはもう一戦して賞金稼がないと苦しいかな。一つは重賞勝っておきたいでしょうし。





第37回根岸ステークス G3 レース回顧  

4歳以上オープン(国際)(指定)別定 東京競馬場1,400メートル(ダート・左)

ダートG1フェブラリーステークスに向けての最終前哨戦であります。てか、フェブラリーは2月19日だから中2週なんですよね。こっからだと結構厳しいローテーションではあるのですが。

一番人気は圧倒的1.6倍でレモンポップ。こと1400ダートに関しては文句なしに現段階で最強。その評価が反映された倍率でしたね。直線における仕掛けどころでの手応えも、ちょっと他馬とは違いましたし。どんだけぶっちぎるかと思いました、その割にはそこまで引き離しませんでしたけれど。まあ無理させる所じゃないですしね。カンテレ実況の重戦車レモンポップはなかなか耳に残りましたねw
取り敢えず1400ダートではまあ文句なしでした。完勝。
問題は本番となる1600ですけれど、武蔵野ステークスではギルデッドミラーに惜しくも負けてしまいましたが、2着に入ってますし、あれは中1週で万全というわけでもなかったですから、1600となるとダメというわけじゃないので十分勝ちを狙える立ち位置ではあるはずです。前年の覇者であるカフェファラオがサウジ行きますしね。

2着はギルデッドミラー。武蔵野ステークスのリベンジを食らった形ですが、きっちり2着に入るあたり堅実にこの馬も強さを発揮してきますね。かつて芝でNHKマイルカップの3着に入った強豪馬。本番のマイルはまさに適距離。三浦皇成初G1制覇のチャンスも間違いなくありではないかと。
3着には条件戦を勝ち上がり、リステッドも勝って重賞に挑んできたバトルクライ。イスラボニータ産駒の稼ぎ頭なんですよね。これくらい走れるなら重賞も取るのも難しくはないはず。

明暗分けたのが去年のこのレースの勝ち馬で間違いなく現ダート戦線の強豪のうちの一頭であるテイエムサウスダン。今回も3番人気だったし鞍上もルメールだったのだけれど、14着といい所なく大敗。調教でもどうも身体が重たく見えてたみたいなんだが、馬体重自体はマイナス6キロとなっててあれあれ? とは思っていたのですが。ちょっと負けすぎですよね。


第28回シルクロードステークス G3 レース回顧   

4歳以上オープン(国際)(特指)ハンデ 中京競馬場1,200メートル(芝・左)

うわぁ、テイエムスパーダ出遅れた! 

1200メートル電撃戦。 春の目標である高松宮記念を目指す短距離馬たちの、ここらへんが始動戦になるんでしょうかね。

スプリンターズステークス2着のウインマーベル。
京阪杯勝者のトウシンマカオ。
同レース2着のキルロード。
未勝利戦から4連勝で条件戦を駆け抜けて1番人気で6ハロンの電撃戦へと参戦してきたマッドクール。
そして去年3歳牝馬ながら短距離重賞戦線で暴れまわったナムラクレア。
他にも歴戦の1200メートルのスペシャリストたちが集ったシルクロードステークス。

レースは今村聖奈騎手鞍上のテイエムスパーダが引っ張るかと思われたのですが、スタートで勢いがつかずにズルズルと最後方へ。かわりに先頭に立ったのが一番人気のマッドクール。
これはマッドクール鞍上の藤岡くんも予想外だったか。とは言え、これまでも状況次第では先頭に立つ事もありましたし、前から2、3番手が定位置だった馬。自分なりのペースでしっかりと走ったのですけれど……ゴール前で浜中くんの乗るナムラクレアにキッチリと差されてしまいました。
番手に控えたらまた違ったんだろうか。
ナムラクレアは56.5キロとこれまで軽い斤量で走ってきた中でいきなり前走より3.5キロも重い斤量を背負わされながら、最後の最後まで長く良い脚を使っての非常に強い勝ち方でした。これまでは切れ味はあるものの持続性に欠けた所があったんですよね、クレアの決め脚って。それを克服したような勝ち方でこれは本番に向けて良いレースが出来たんじゃないかと。
調教はあんまり良くなかったみたいなんですけどね。良くなかったというよりも、これは陣営の試行錯誤だったんでしょうね。それが結実した結果だったんじゃないかと。
2着にはファストフォース。今回は非常に充実した調教が出来ていたみたいで、7歳ですけれど良い頃の彼が戻ってきた感じなんですよね。実際、途中までナムラクレアよりも手応え良くて突き抜けそうな感じでしたし。あれは勝ったクレアの方が強かったとしか言いようがないなあ。
4着にはトウシンマカオ。直線伸びてきてたんですけどね、外枠が響いたかなあ。右回りならあんまり問題ないのかもしれないけど、どうも左回りちょっと苦手なんじゃないかという話も。
ウインマーベルは7着といい所なし。ちょっとかわいそうだったのは今回いきなり59キロ背負わされちゃった所なんですよね。それ自体は仕方ないんだろうけど、前走55キロでしたからね。ずっと58、59とやってきたならともかく、4キロ増はちょっと響いたかもしれません。
まあ勝ったクレアも似たような増量食らっているので言い訳できないですけど。体重12キロプラスもどうだったんでしょうね。ずっと460キロ台でやってきたのに今回480キロでしたから、さてちょっとお太りぎみだったのでしょうか。次は仕上がり方次第だろうでは今回の結果はあまり気にしないでいいかもしれないけど。


第58回中日新聞杯 G3 レース回顧   

3歳以上オープン(国際)(特指)ハンデ 中京競馬場:2,000メートル(芝・左)


復活のキラーアビリティ!!

どうして此処にいるんだ、キラービィ! それが、中日新聞杯の馬柱に彼の名前を見た時に最初に思った事でありました。
年末のローカル中距離G3戦。こう言っちゃなんですけれど、どうしたって裏街道ですよ。G1やそれに繋がる前哨戦や表街道とも言うべきビッグレースなG2などできっちり成績を残せなかった、勝ちきれなかった馬たちが、それでも超一級の馬たちが出揃う最前線へと参加するための資格を得るためにもぎ取ろうと集う修羅の門。
見てみなさいよ、出てくる馬たちを。輝かしいG1やクラシック戦線のレースで太刀打ちならず敗れ去ってきた馬たちだ。入賞できず、二桁着順を繰り返してきた馬たちだ。かつて一つの重賞を勝ち取りながら、鳴かず飛ばずで来た馬たちだ。ローカルでしぶとく戦いながら、臥薪嘗胆する馬たちだ。
そんな中に、ぽつんと一頭G1馬がいる。
かつての2歳王者。しかし彼はクラシックの主役となれず、舞台の端に参加者の名だけを記す端役としてだけ登壇し、何も語らず何も示せず輝く同期たちを見上げ見送り、今この暮れの中京競馬場にいる。
悔しかろう。同期たちは凱旋門を走り、今香港を走り、有馬を駆けようとしている。そんな中でホープフルSを勝った自身は、今此処だ。
どうして此処にいるんだ、キラーアビリティ。そのまま音もなく消えていくのかキラービィ!?
違うだろう? そうじゃないだろう? 仮にもG1の栄冠を手にしたキミだ。そのまま名もなさずに死にきれまい。

ギベオンの西村騎手が先頭で逃げながらもかなりのスローペースに落とす中で、キラービィは中団の後ろの方。ハヤヤッコのバックにつけて、じっと我慢の道中から直線に向いたところで、僅かに空いた隙間に体をこじいれる。
馬群が狭いなかに殺到する。それをこじあけ、弾き飛ばし、こじ開けて。内ハヤヤッコ、外イクスプロージョンの狭い隙間を押し抜けて、前が開いた残り150メートル。少し前を、ラストスパートをかけたマテンロウレオが。それめがけて、駆けて駆けて、ゴール直前に先頭に躍り出たレオをさらにクビ差見事に差し切った!

キラーアビリティ、未だ死なず!! 一年越しの勝利。来年こそは、再びもう一度G1の舞台で、先をゆく同期たちと再戦だ。そう、キミはまだ3歳。これから、これからだよ、キラービィ。

2着にゃ、同じく3歳のマテンロウレオ。きさらぎ賞を勝ったものの、クラシックはまったく歯が立たなかった。それでももう一度リステッドからやり直し、ここからもう一度再挑戦。来年の飛躍を感じさせる、惜敗の2着でありました。勝ちパターンだったのにね。

3着は内から鋭く切り込んだアイコンテーラー菱田くん。ギベオンやバジオウと前で逃げてた馬がズルズルと下がってくるのを躱し捌いての入線でした。まっすぐ走り出してからの加速が素晴らしかったです。

4着は一番人気のプログノーシス。重賞挑戦は3着だった毎日杯以来なのだけど、戦績は6戦4勝と非常に優秀で勝ち方もめちゃつよ。素質は間違いなく重賞級、G1級なんだけど体が弱いのかどうしても一度走ると間隔を長くあけなくちゃいけなくて、これまで走る機会が得られなかった。
それだけに満を持したこの中京新聞杯だったのでしょうけれど、レース展開がかなりのスローペース。それを最後方近くから直線勝負の後方一気、という形になってしまったものですから……。それでもなお、ほぼタイム差無しの4着に飛び込んできたんですから、負けて強し勿体なし、でしたねえ。展開が向かなかった。
上がりは一頭だけ圧巻の33.2。勝ったキラーアビリティが34.0でこれでも他と比べると相当に早いだけに、ぶっちぎりですよ。
次走がどこになるかはわかりませんけれど、まあとてもじゃないけど無視は出来ないでしょうね。







第58回福島記念 G3 レース回顧  


3歳以上オープン(国際) ハンデ戦。福島競馬場芝2000メートル戦。

ユニコーンライオン! ユニコーンライオン! ユニコーンライオン復活ぅぅ!!!

やったっ、ついに復活、復活したぞユニコーンライオン!
去年の初夏。鳴尾記念を快勝。そして宝塚記念でもクロノジェネシスの2着と中距離戦線の超新星として本格化を見たはずが、そこから蟻洞という蹄の中に空洞が出来てしまう病気によって競走馬生命の危機にまで立たされて長期離脱。
一年の休養を経て再びターフへと戻ってきたユニコーンライオンでしたが、あの力強い快速の走りは見られることなく、二桁着順が続く日々。ああ、もうあの強かった彼は見られないのか、と諦めかけていたこのときに、行った行ったの逃げ切り勝ち。
スタートからポーンと飛び出して、そこからベレヌスやシャムロックヒルなど他の逃げたい馬を抑えて先頭を維持。そこから息も入れずに飛ばし続けて、競り合う先行馬を叩き潰し、仕掛けがおくれた後続勢を寄せ付けず、最後まで脚があがらず駆け抜けてゴール。
重賞勝ち馬が殆どおらず、一番人気のアラタも前走重賞で良い走りをしたというだけで勝ち星からは遠ざかっていたように、決して一線級の馬が相手ではありませんでしたが、勝ちは勝ち。それも逃げ馬として強い勝ち方。パンサラッサ、バスラットレオンとともに矢作厩舎の逃げ馬三銃士なんて呼ばれるにふさわしい勝ちっぷりでした。
でも良かった。あの鳴尾記念と宝塚記念の姿で惚れ込んでいただけに、戻ってきたくれた事は嬉しかったですが、あの走りを見られないことがずっと残念でしたからね。またユニコーンライオンの勝利が見られたことが何よりも嬉しい。良かった良かった。


第12回みやこステークス G3 レース回顧  

3歳以上オープン 別定戦 阪神競馬場ダート1800メートル。

年末に中京競馬場で行われるダートG1チャンピオンズカップの前哨戦という位置づけですね。

勝ったのはこれまで高い能力を評価されながらも、どうもレースとなると気性の問題で能力を発揮できなくて人気を落としていたサンライズホープが、11番人気という低評価を覆して勝利。
話によると気性難は気性難でも性格が荒ぶっているというよりも、レースを途中でやめちゃうところがあったみたいですね。
先頭に立つと途端にやる気をなくしてしまったり、ブリンカーでそのあたり矯正しようとすると、今度は外から躱されるとやる気なくす、とか面倒くさいやっちゃな!!
おかげで、本来の能力を発揮しないままレースで惨敗を繰り返す始末。前年シリウスSを勝っているように、能力は間違いなくあったのにね。
あれこれと工夫して馬を調教してきた陣営の苦労が忍ばれますけれど、今回はそれが見事に結実したということなのでしょう。
パートナーの幸さんもずっと試行錯誤してたんでしょうね。今回、出遅れ気味になってしまったんですけれど、それを幸いに後方からの競馬で見事にサンライズホープの能力を引き出してくれました。3コーナーから4コーナーにかけての手応えは抜群でした。そのまま揉まれないように外から回り、直線残り200で先頭に立ってからも脚を緩めることなく、そのまま突き抜けて勝利。
二桁人気のまぐれ勝ちではないです、非常に強い勝ち方でした。

2着はホープの同期ながら遅咲きだったハギノアレグリアス。遅咲きというよりも、一年以上屈腱炎で休養してたんですね。戦績をみると非常に優秀で、このみやこステークスまで9戦で5勝を上げているのです。にも関わらず、重賞はここが初挑戦だったんですね。
福永騎手は3コーナーの段階で進路取りを間違えてしまった、と述懐してるのですが、確かに直線入ったところでごちゃついちゃったのかな。ギアが入ったのが残り200くらいからに見える。馬群を捌いて抜け出してきているので、力は示せたんじゃないだろうか。

3着は一番人気のオメガパヒューム。直線入るまで最後方で、どうしたパヒューム、大丈夫かパヒューム!? と、心配したのですが、直線入ってからの大外からの豪脚はこれダートなんですけど!? というド派手なもので一頭だけ脚色が全然違いました。が、位置取りがさすがに後ろ過ぎて、前二頭には届かず。
とはいえ、ここは叩きのつもりか仕上げきっていなかったみたいなので、狙いはやはり本番なのでしょう。

4着5着はハピとタイセイドレフォンの3歳組。3歳でこれだけ走れるのだから、将来有望なのでしょう。ハピの鞍上ノリさん、今年終了みたいなコメントだけど年末は走らないのか?



第8回サウジアラビアロイヤルカップ G3 レース回顧  

2歳オープン 東京競馬場芝1600メートル。

新馬の重賞としては初めてとなるクラシックの舞台での重賞競走。これまでは札幌、函館、新潟、小倉とG1のない競馬場での重賞ばかりでしたからね。
三連休3日連続開催初日となります。まあ、三連休関係なく仕事だったので、直接は見られていないのですが。

圧倒的一番人気だったのは、ルメール騎乗のノッキングポイント。まだ一戦一勝ながら新馬戦が余裕残して圧巻の差脚を見せての快勝。将来のG1での活躍を想起させられる勝ち方で、まあ人気も当然だったでしょう。
お母さんはフローラS勝ち馬のチェッキーノ。オークスでも2番人気で2着となった逸材でした。名前が印象的だったので覚えてます。ただオークスの跡、怪我したんだっけか。長期休養を挟んで2戦しましたが、活躍叶わず繁殖入り。初仔がこのノッキングポイントとなります。初年度産駒からいい馬出して、良いお母さんになってくれればいいのですが。

ところがどっこい、勝ったのは2番人気のドルチェモア。凱旋門賞帰りの横山和生騎手騎乗。
この馬、お母さんがアユサンなんですよね。桜花賞馬の。懐かしい!
アユサンも、桜花賞を7番人気で勝ったあと、オークスは4着に入ったものの、長期休養に入って復帰後泣かず飛ばす。すぐに繁殖入でした。これまでの産駒は未勝利は何とか突破できたのだけど……という馬が続いていたのですが、ここで重賞馬を送り出せたのは良かったなあ。
これで、歴代桜花賞馬、アパパネから4代続けて重賞勝ち産駒を出してるんですね。優秀だ。

レースは1番のグラニットが見事な大逃げをキメて、直線に入ったところで10馬身差をつけてしまいました。さすがに最後はバテたものの、ゴールまで逃げ込むには十分なおつり……と見えたんですが、残り200からドルチェモアが他馬を置き去りにしての猛追。ゴール前で躱しての1着。
小気味の良い脚の回転力でグングンと飛んできて、これは痛快な勝ち方でありました。





第7回紫苑ステークス G3 レース回顧  


中山競馬場 芝2000メートル 三歳牝馬限定戦。

まだ7回目と歴史浅いレースですけれど、秋の三歳牝馬戦線の前哨戦。秋華賞に向けてのトライアルとして定着してきた感があります。
今回は特に、オークスから秋華賞に直行せず、一度レースを叩いておこうという馬たちが多く参戦していて、結構豪華なメンバーでした。

阪神ジュベナイルフィリーズの勝ち馬である牝馬2歳チャンピオンの「サークルオブライフ」
オークス堂々2着のバラの一族「スターリングローズ」
久々のニシノの冠を戴いてクラシックに挑む「ニシノラブウイング」
アクシデントでレース直前に他馬に蹴られて放馬してしまい、無念の出走除外になってしまったものの、オークスでも有力馬として人気を集めていた「サウンドビバーチェ」
フェアリーS勝ち馬の紫丁香花「ライラック」
など、オークスを走ったクラシック組に対して、「サンカルパ」や「カヨウネンカ」といったオープン特別や未勝利からの勝ち上がり組とメンバーは揃っていたんじゃないでしょうか。

特に注目はその有り余る才能を発揮して復権なるかのサークルオブライフと、秋華賞でのG1初奪取を虎視眈々と狙うスターリングローズの対決がどうなるか、というところでしたけれど……。

調教段階でサークルオブライフがどうも調子悪いんじゃないか、馬格が小さく見える、などと言われてたみたいで。実際、レース当日となっての馬体重が今までで一番軽い−22キロの462キロと……成長期にこれだけ減らしてしまったのは明らかに調整失敗だったんでしょう。
スターリングローズやサウンドビバーチェが+14キロと明確に馬格を大きくしてきたのと比べると、あまりにもあんまりでした。

レースは発想直後にサウンドビバーチェが楽な手応えで先頭に。無理に押し出した感じはなく、有り余るスピードのまま自然に先頭に立ったという感じで、これは行きそうという印象でしたね。
そしてスッとこちらも無理なく好位に取り付くスターリングローズ。
平均ペースで残り1000を切ったところで、後方からぐんぐんと押し上げていくサークルオブライフ。この行きっぷりを見る限り、調子悪いようには見えませんでしたね。
最終コーナーで前を行くサウンドビバーチェと追い上げてくる各場との差が一旦はなくなるんですけれど、直線に入ったところで突き抜けたのがサウンドビバーチェとスターリングローズ。
ほぼ同じ位置に押し上げていたはずのサンカルパは、ついていけずに脱落していったのを見る限り、まだ力の差は大きいですね、これ。
サークルオブライフも、直線に入ってもう一伸びが出てこない。手応え自体は悪くないようにみえるので、ここが体調が万全でなかった分だったのかもしれません。万全なら、あと一伸び二伸びグイグイぐいときて先頭争いに加わりそうな気配は十分にあっただけに、勿体ない。それでも4着に入っているあたり、才能に疑いの余地はなさそうなんですよね。
代わりに後方から抜群の手応えで伸びてきたのがライラック。この馬は春のクラシックで大変に期待していた馬だったので、うん順調に成長してきているようで一安心。しかし3着まで。
1着はゴール前で粘るサウンドビバーチェを躱して、スターリングローズが堂々と重賞勝利。
うん、この2頭がきっちり強さを示したレースでした。サウンドビバーチェ、これオークス出走できていたらなあ、という競馬でしたね。やっぱり強いよこの馬。
そしてそのサウンドビバーチェをキッチリゴール前で差したスターリングローズはこれ、秋華賞では1番人気なっても不思議ではなさそうなくらい、どっしりとした強さを感じさせてくれる勝利でした。大本命の2冠馬スターズオンアースは怪我明けとなりますからね、これは強敵ですよ。






第57回テレビ西日本賞北九州記念 G3  レース回顧  


去年は熊本産・九州産馬の星であるヨカヨカが快勝した小倉競馬場芝1200メートル・ハンデ戦。
夏の短距離戦線の花形レースの一つであり、秋のスプリンターズSを目指す馬たちの登竜門。
さて今年は桜花賞3着から前走函館スプリントステークス(G3)を快勝。その才能を開花させた浜中騎手騎乗のナムラクレアが一番人気。
今話題の今村聖奈に重賞初勝利をプレゼントしたテイエムスパーダが2番人気(鞍上は主戦騎手の国分恭介くんに戻ってます)。
3番人気はCBC賞のテイエムスパーダの2着に入ったタイセイビジョン。3着のアネゴハダが続く4番人気とCBC賞組が人気上位となっているレースでした。

レースはスタートからアイビスSDなど1000メートルレースで好走を続けるシンシティがスタートダッシュを見せたものの、テイエムスパーダがハナを譲らず先頭に。
ただ前半かなり飛ばしたせいか全体的にスピードが落ちず600メートル32秒8と相当のハイペースになったんですよね。
これは先行勢、持ちませんでした。
唯一先頭集団で粘ったのが内々を走っていたアネゴハダ。それ以外は軒並み力尽きて後方に脱落。あれだけ飛ばして7着に粘ったテイエムスパーダは、まだ実力を出し切ったと言えるのかもしれません。
アネゴハダが一着から0.3秒差の4着に残ったのはなかなか凄いのかも。

勝負は、コーナーから直線に入って一斉に各馬が外に広がった中で、内側に息をひそめていた川須騎手騎乗のボンボヤージが見事にうちから抜け出して、16番人気で大穴をあけての勝利。
川須くんは2015年のレッドアリオン以来の久々の重賞勝利となりました。これは好判断好騎乗でしたね。ボンボヤージはずっと二桁着順で精彩を欠いていたので、これは人気落としていても仕方ないところでしたが……。
2着は同じくうちから切り込んだ川田騎手のタイセイビジョン。コース取りはうまいこと稼ぎましたけれど、ちょっと位置取りが後ろ過ぎましたね。前との差が詰まりませんでした。
3着にはナムラクレア。直線入ったところで膨らんだ上に前が塞がってしまい、前に出るタイミングがズレてしまったのが痛かったですね。いざ、脚を使いだしたら馬群の隙間を縫うようにして他馬とは全く違う脚色で伸びてきての3着だっただけに、ちょっともったいないレースでした。
でも見るからに強いレースをしてみせただけに、本番のスプリンターズSでも人気を集めそう。
ナムラクレア、負けて強しのレースだったと思います。



第70回トヨタ賞中京記念 G3 レース回顧  


中京記念なのに小倉開催の変則でございますよ。
去年も小倉競馬場での開催でしたが、本来は1600戦だったのが1800メートルとなっております。

さても一番人気は15番ファルコニア(川田)5歳。クラシックには縁がなかったものの、トライアルレースでは京都新聞杯3着の実績あり。以来ずっと下積み生活だったわけですが、リステッド競争中心の出走ながらも重賞も3着までは届いてるんですね。
前走ではついにマイラーズカップでほぼ着差なしの3着。強敵のいないこのレースで重賞制覇を、という願いも籠もっての1番人気となっておりました。
2番人気はミスニューヨーク。去年もこの時期に暴れまわっていたいわゆる夏女ですね。暮れにターコイズS(G3)を勝って重賞ゲット。中山牝馬Sでも3着に入り、今が充実期の牝馬であります。
他にも今話題の今村聖奈騎手がまたがるカデナ。
最年長10歳のタイキシャトル産駒にて、近走も重賞4着など元気いっぱいのベステンダンク。
マイル巧者のカイザーミノル。ハンデ戦最軽量のシャーレイポピー。
そして去年のこのレースで2着のカテドラルなどの馬が出走しておりました。

レースは6番人気のベレヌスがポーンと良いスタートを切って、そのまま西村騎手が一気に押してハナを切りました。ただハナに立ってから西村騎手、うまいことグッと抑えるんですね。行きたいのを無理やり押さえつける形ではなく、グッと溜める感じで。
レースは1000メートル59.9のほぼ平均ラップ。でもこの前後から一気にレースが加速していき、隊列も前後が狭まっていくのですが……ベレヌス耐えるどころか一緒に加速してってるんですよね。
早い流れを自ら牽引して、有力馬がまくってくるなかで敢然と直線入ったところで先頭を維持。それどころか突き放しにかかります。
中段からファルコニアが満を持して抜け出し、さらにミスニューヨーク、カテドラルといった所が猛追。後方からヴァリアメンテとカデナが馬体を合わせて後方一気に突っ込んでくる中で、しかし差が縮まらないベレヌス。
テンよし中良し終い良しと言わんばかりのレースで、ゴール前振り切っての勝利。逃げ馬隆盛の2022年に相応しい毅然とした逃げ勝ちでした。ベレヌス、そして西村淳也騎手お見事。

ベレヌスは6番人気。これが重賞初勝利となります。西村騎手は去年の金鯱賞でアッと言わせたギベオンでの逃げ切り勝ち以来の嬉しい重賞二勝目です。良い逃げっぷりしますよね。
2着は猛進で先に抜け出していたファルコニアを躱して、去年に引き続きカテドラルが入線。今年はあんまり良いところないレースばかりだったのですが、小倉はやっぱり得意なんですかね。
3着にはファルコニア。またも3着。重賞初制覇までなかなか遠いです。
4着にミスニューヨーク。ゴール前の競り合いの際に内に切れ込んだカテドラルに進路塞がれた形になりましたけど、脚色が完全にカテドラルの方が上でしたからね。不利がなくてもこの着順だったでしょう。
5着にヴァリアメンテ。6着にはカデナが入りました。テレビ放送ではやたらと注目されていた今村さんですが、歳も8歳で最近はダートばかりで流石にしんどそうだった8番人気のカデナを、最後方からここまでしっかり追ってくるのですから、いい仕事はしています。
ってかカデナは芝路線でいいんじゃないの? 丁度いいレースがなかっただろうか。

ベレヌスはサマーマイルにこのまま参戦してどっかに出走するのかな。いいい逃げっぷりだったんで、今後も期待したくなります。







第58回農林水産省賞典 函館記念 G3 レース回顧  

ルペルカーリア勝った!?
すみません、小倉のメインレースの話です。名牝シーザリオの産駒で、エピファネイアやサートゥルナーリアなどの弟にあたる馬なんですよね。 京都新聞杯で2着に入ったように実力はあるはずなんですけどどうにも勝ちきれずにいたんですけれど、ここで勝ったかー。難しい馬みたいだから福永騎手も苦労してたみたいですけど、これを機にOPクラスも勝ち上がってほしいなあ。

と、本日の重賞はこの函館記念。あいにくの雨で馬場は重馬場発表。走ってる様子見ても相当に芝の状態悪かったですね。グズグズだったんじゃないですか?
そんな中で一番人気になったのが、道悪巧者として名高いマイネルウィルトス。前走目黒記念2着など、重賞ゲットまでに惜しいレースが続いていただけにここがチャンスだったんですよね。
函館は直線短いコースですけれど、馬場が荒れてくると内側回って先行で押し切るというのが案外と難しくなるのか、函館記念は意外と後ろからでも届くレースだったりするので、差しのウィルトスでも十分イケるはずだったんですが。
それでも、前半最後尾からというのは流石に後ろ過ぎたんじゃないの、ミルコさん。どうだろう、脚を溜めるのにあそこが最適だったのかもしれないし、なんとも言えません。
実際、向正面からまくりあげていったときは手応え抜群で直線に入ったところで先頭争いになっていたのですから、作戦としては予定通りだったのかもしれませんし。
ただ、それ以上に見事な騎乗をしていたのがハヤヤッコの浜中騎手だったんですよね。先行前目でつけていたハヤヤッコ。1枠1番という枠順もあってずっと内ラチ沿いを走っていたのですけれど、ウィルトスがまくりあげているのに視線を引っ張られてそっちに目が行っていたんですが、そのままウィルトス見続けて4コーナーから直線入るところに差し掛かったら、いつの間にか内に居たはずのハヤヤッコが外に居て、前に居た馬躱しにかかってるんですよ。あの進路変更のタイミングは抜群でした。前塞がれることなく、また馬場の悪いところを回避して、かつ無駄に外回っての消耗も最小限、でしたからね。
そのままウィルトスとの競り合いを制して、ハヤヤッコが勝利。
浜中ジョッキー、しばらく怪我で休んでましたけれど、復帰してからこっち着実に勝ち星あげて重賞ももぎ取っていて、いい調子なんですよね。嬉しい限りです。本来浜中騎手はこんなもんじゃなく、もっともっとトップジョッキーの一角に座していて不思議無い人ですからね。今年はこのまま勝ち星を増やしていってほしいです。
ハヤヤッコはこれでダートと芝の重賞を二刀流勝利。いやお見事。馬場が荒れまくっててダートでの経験に長けているハヤヤッコに馬場適性が合ったのも確かなんでしょうけれど、それにしても実にパワフルな走りでした。
近走はダートから芝に戻って重賞に参戦していたハヤヤッコですけれど、出たレースが日経賞と天皇賞春という長距離戦なんですよね。日経賞はそれでも5着に入ってるんだけど、正直長距離よりも中距離戦線の方が距離合うんじゃないのかな、と思っていたのでこの勝ちっぷりはクリティカルでした。
それにしても、このシラユキヒメから始まった白毛血統は凄いですなあ。次はなんと札幌記念に出るとの話で、ソダシとの白毛対決が叶うか、という展開に。大したもんです、ほんと。

2着はマイネルウィルトス。またも重賞2着のシルバーに。3着以下を3馬身千切っているので、これは勝ったハヤヤッコの方を褒めるしかないですなあ。道中で脚を使いすぎたというのはまあ結果論になりましょう。

3着は4番人気のスカーフェイス。これも後方からの差しで飛び込んできた形ですけれど、37.7ではなあ。でもこれで上がり3Fのタイム2位なんですよね。トップのウィルトスが37.3だったという時点でどれだけドロドロのレースだったかが伝わってくるというものです。

サンレイポケットは馬場もだろうけど、斤量がトップハンデの57.5だったのも響いた様子。力の居る馬場で重たいとしんどいよねえ。





 

3月23日

殆ど死んでいる
(MFC)
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カガミツキ/和多乃原かぼれん
(MFC)
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洋介犬
(MFC)
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岡まだち/今井真椎
(MFC)
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岡まだち/今井真椎
(MFC)
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ぐう/水無瀬
(MFC)
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hoihoi
(MFC)
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久遠まこと/徳川レモン
(MFC)
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にぃと/アネコユサギ
(MFC)
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倭ヒナ/ぷにちゃん
(MFC)
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橋本良太/時野洋輔
(MFC)
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ハミタ
(MFC)
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大槻 俊也/二八乃端月
(MFC)
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Spider Lily
(MFC)
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阿部かなり/Spider Lily
(MFC)
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雨水龍/細音啓
(MFコミックス アライブシリーズ)
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鬼麻正明/暁なつめ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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井冬良/二丸修一
(MFコミックス アライブシリーズ)
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葵季むつみ/二丸修一
(MFコミックス アライブシリーズ)
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新海誠/甘島伝記
(アフタヌーンKC)
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松本明澄
(イブニングKC)
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ハナツカシオリ
(モーニング KC)
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藤本正二/Juan Albarran
(モーニング KC)
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榎本あかまる
(モーニング KC)
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藤田和日郎
(モーニング KC)
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オキモト・シュウ/藤川よつ葉
(モーニング KC)
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田素弘
(モーニング KC)
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江口夏実
(モーニング KC)
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支倉凍砂
(中公文庫)
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入間 人間
(メディアワークス文庫)
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浅葉 なつ
(メディアワークス文庫)
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3月22日

川村拓
(ガンガンコミックスJOKER)
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柊裕一
(ガンガンコミックスJOKER)
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河本ほむら/八嶋諒
(ガンガンコミックスJOKER)
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3月20日

MIZUNA
(TOブックス)
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もちだもちこ
(TOブックス)
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島田征一
(TOブックス)
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暁晴海
(TOブックス)
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星畑旭
(TOブックス)
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Cuvie
(チャンピオンREDコミックス)
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生駒陽
(チャンピオンREDコミックス)
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サイトウケンジ/垣野内成美
(チャンピオンREDコミックス)
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河本ほむら/ズズ
(チャンピオンREDコミックス)
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柚木N’
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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紺野千昭/岩葉
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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佐賀崎しげる/鍋島テツヒロ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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あずまゆき
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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ルーツ/むにゅう
(ヤングチャンピオン烈コミックス)
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3月17日

久住太陽/杉浦理史&Pita
(ヤングジャンプコミックス)
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森本大輔
(ヤングジャンプコミックス)
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藤川よつ葉/うえののの
(ヤングジャンプコミックス)
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二宮裕次
(ヤングジャンプコミックス)
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岡叶/樋口直哉
(ヤングジャンプコミックス)
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(ヤングジャンプコミックス)
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稲葉みのり
(ヤングジャンプコミックス)
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峰浪りょう
(ヤングジャンプコミックス)
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赤坂アカ/横槍メンゴ
(ヤングジャンプコミックス)
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L._SL290_.jpg" title="推しの子" />
奥浩哉/花月仁
(ヤングジャンプコミックス)
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すかいふぁーむ/ぺんたごん
(ヤングジャンプコミックス)
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午子/赤石赫々
(ヤングジャンプコミックス)
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椎橋寛
(ヤングジャンプコミックス)
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こうじ/鳴瀬ひろふみ
(ヤングジャンプコミックス)
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広江礼威
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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えのあきら
(サンデーGXコミックス)
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イダタツヒコ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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やまむらはじめ/広江礼威
(サンデーGXコミックス)
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雨森たきび
(ガガガ文庫)
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冬条 一
(ガガガ文庫)
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ツカサ
(ガガガ文庫)
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伊達 康
(ガガガブックス)
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えんじゅ
(電撃の新文芸)
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美浜ヨシヒコ
(電撃の新文芸)
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結城 涼
(電撃の新文芸)
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急川回レ
(電撃の新文芸)
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一分咲
(電撃の新文芸)
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日日 綴郎
(富士見ファンタジア文庫)
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福山 陽士
(富士見ファンタジア文庫)
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蒼塚 蒼時
(富士見ファンタジア文庫)
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早月 やたか
(富士見ファンタジア文庫)
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ヰ森 奇恋
(富士見ファンタジア文庫)
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竹町
(富士見ファンタジア文庫)
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長岡 マキ子
(富士見ファンタジア文庫)
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竹林 七草
(集英社文庫)
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3月16日

西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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山本崇一朗
(KCデラックス)
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福地カミオ
(KCデラックス)
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硬梨菜/不二涼介
(KCデラックス)
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樋口彰彦
(マガジンエッジKC)
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吉河美希
(講談社コミックス)
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春場ねぎ
(講談社コミックス)
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金城宗幸/ノ村優介
(講談社コミックス)
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金城宗幸/三宮宏太
(講談社コミックス)
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新川直司
(講談社コミックス)
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コトヤマ
(少年サンデーコミックス)
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畑健二郎
(少年サンデーコミックス)
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山田鐘人/アベツカサ
(少年サンデーコミックス)
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熊之股鍵次
(少年サンデーコミックス)
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ひらかわあや
(少年サンデーコミックス)
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渡井亘
(バンブーコミックス)
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3月14日

あわむら赤光
(GA文庫)
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佐藤真登
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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大森藤ノ
(GA文庫)
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星崎 崑
(GAノベル)
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白石定規
(GAノベル)
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白石定規
(GAノベル)
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白石定規
(GAノベル)
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一ノ谷鈴
(GAノベル)
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よっしゃあっ!
(GAノベル)
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3月10日

四季大雅
(電撃文庫)
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宇野朴人
(電撃文庫)
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宇野朴人
(電撃文庫)
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鎌池和馬
(電撃文庫)
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時雨沢恵一
(電撃文庫)
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眤嫉駛
(電撃文庫)
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三河ごーすと
(電撃文庫)
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真代屋秀晃
(電撃文庫)
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アサクラネル
(電撃文庫)
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仁木克人
(電撃文庫)
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天乃 聖樹
(電撃文庫)
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黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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安崎 依代
(カドカワBOOKS)
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台東 クロウ
(カドカワBOOKS)
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新天新地
(カドカワBOOKS)
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浅葱
(カドカワBOOKS)
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米織
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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遠野 九重
(カドカワBOOKS)
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橘 由華
(カドカワBOOKS)
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橘 由華
(カドカワBOOKS)
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流優
(カドカワBOOKS)
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naginagi
(TOブックス)
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稲井田そう
(TOブックス)
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やしろ
(TOブックス)
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かのん
(TOブックス)
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 【隻眼・隻腕・隻脚の魔術師 2 〜森の小屋に籠っていたら早2000年。気づけば魔神
すずすけ
(TOブックス)
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福山松江
(DREノベルス)
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熊乃げん骨
(DREノベルス)
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小鳩子鈴
(DREノベルス)
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ななてる
(角川コミックス・エース)
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黒麦はぢめ
(角川コミックス・エース)
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根雪れい
(角川コミックス・エース)
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美月めいあ/雨音恵
(角川コミックス・エース)
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源素水/美月りん
(角川コミックス・エース)
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さわむらリョウ
(角川コミックス・エース)
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TYPE-MOON/中谷
(角川コミックス・エース)
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雨咲はな/有馬ツカサ
(角川コミックス・エース)
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矢神うた/葛原昏
(角川コミックス・エース)
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青木潤太朗/森山慎
(角川コミックス)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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宮月新/下内遼太
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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田岡りき
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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稲葉光史/山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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山本崇一朗
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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3月9日

てにをは/いなば
(ドラゴンコミックスエイジ)
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佐藤夕子/篠浦知螺
(ドラゴンコミックスエイジ)
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白鷺六羽/小宮地千々
(ドラゴンコミックスエイジ)
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文屋リヱ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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つむみ/愛七ひろ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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あび/樋辻臥命
(ドラゴンコミックスエイジ)
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ゆきの
(ドラゴンコミックスエイジ)
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(ドラゴンコミックスエイジ)
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たかの雅治/神無月紅
(ドラゴンコミックスエイジ)
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コトバノリアキ
(KCデラックス)
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古川五勢
(KCデラックス)
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ヤチモト/resn
(KCデラックス)
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鷲見九/モンチ02
(KCデラックス)
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御影夏
(KCデラックス)
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あるくひと/小川慧
(KCデラックス)
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高田裕三
(シリウスKC)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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NEO草野
(シリウスKC)
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町田とし子
(シリウスKC)
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秋風緋色/ブロッコリーライオン
(シリウスKC)
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中島豊
(シリウスKC)
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園心ふつう/FUNA
(シリウスKC)
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横田卓馬
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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芳橋アツシ/延野正行
(シリウスKC)
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白土悠介/鬱沢色素
(シリウスKC)
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雪あられ/ツカサ
(シリウスKC)
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福田直叶/むらさきゆきや
(シリウスKC)
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タクミユウ/橘ケンチ
(ワイドKC)
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金田陽介
(講談社コミックス)
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三香見サカ
(講談社コミックス)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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手名町紗帆/燦々SUN
(講談社コミックス)
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ひつじロボ/悠木碧/キメラプロジェクト
(アクションコミックス)
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橙夏りり
(アクションコミックス)
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ノブヨシ侍/クール教信者
(アクションコミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス)
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中村カンコ
(アクションコミックス)
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3月8日

日野草/如月にまる
(モーニング KC)
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湯水快/山座一心
(モーニング KC)
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ありしゃん
(モーニング KC)
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佐々木善章/大地幹
(モーニング KC)
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黒崎リリー/島田英次郎
(モーニング KC)
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倉地千尋
(モーニング KC)
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宗我部としのり
(少年チャンピオン・コミックス)
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板垣恵介/猪原賽
(少年チャンピオン・コミックス)
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佐藤ショーキ
(少年チャンピオン・コミックス)
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やとみ/藤田里奈
(ブシロードコミックス)
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3月7日

かみはら
(ハヤカワ書房)
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FUNA
(SQEXノベル)
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初枝れんげ
(SQEXノベル)
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メアリー=ドゥ
(SQEXノベル)
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空倉シキジ
(アフタヌーンKC)
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赤堀君
(アフタヌーンKC)
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初枝れんげ/柴乃櫂人
(ガンガンコミックスONLINE)
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筧千里/堂島ノリオ
(ガンガンコミックスUP!)
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あざね/大慈
(ガンガンコミックスUP!)
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ふか田さめたろう/植田亮
(ガンガンコミックスUP!)
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IMAGO/エイベックス・ピクチャーズ/こゆびたべる
(ガンガンコミックスUP!)
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機織機/川崎命大
(ガンガンコミックスUP!)
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中村基/中村なかち
(ガンガンコミックスUP!)
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えぞぎんぎつね/阿倍野ちゃこ
(ガンガンコミックスUP!)
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常磐くじら/桃山ひなせ
(ガンガンコミックスUP!)
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白石定規/七緒一綺
(ガンガンコミックスUP!)
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串木野たんぼ/ぽんこつわーくす
(ガンガンコミックスUP!)
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蒼乃暁/BARZ
(ガンガンコミックスUP!)
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3月6日

三好智樹/瀬戸義明
(モーニング KC)
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ずいの/系山冏
(ヤンマガKCスペシャル)
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ippatu
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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岡本倫
(ヤンマガKCスペシャル)
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福本伸行
(ヤンマガKCスペシャル)
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上原求/新井和也
(ヤンマガKCスペシャル)
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3月5日

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3月3日

著 緑青・薄浅黄
(ドラゴンノベルス)
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かずなし のなめ
(ドラゴンノベルス)
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いつきみずほ
(ドラゴンノベルス)
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緒二葉
(ドラゴンノベルス)
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猪口
(ドラゴンノベルス)
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河田雄志/行徒
(角川コミックス・エース)
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出内テツオ
(角川コミックス・エース)
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竜騎士07/赤瀬とまと
(角川コミックス・エース)
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東冬/三田誠/TYPE−MOON
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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阿賀沢紅茶
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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伊科田海
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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末永裕樹/馬上鷹将
(ジャンプコミックス)
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芥見下々
(ジャンプコミックス)
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尾田栄一郎
(ジャンプコミックス)
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タイザン5
(ジャンプコミックス)
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西尾維新/岩崎優次
(ジャンプコミックス)
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松本直也
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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普津澤画乃新
(ジャンプコミックス)
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鳥山明/とよたろう
(ジャンプコミックス)
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へちぃ
(ジャンプコミックス)
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山崎将
(ジャンプコミックス)
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稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
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稲岡和佐
(ジャンプコミックス)
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山本棗
(ジャンプコミックス)
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矢吹健太朗
(ジャンプコミックス)
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SUHO/Chae Habin
(フロース コミック)
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mini/yuin
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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hiro者/すずね凜
(フロース コミック)
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ORKA/Spice&Kitty
(フロース コミック)
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鳥生ちのり/なまくら
(フロース コミック)
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3月2日

佐藤 謙羊
(Kラノベブックス)
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FUNA
(Kラノベブックス)
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FUNA
(Kラノベブックス)
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LA軍
(Kラノベブックス)
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芳賀 概夢
(Kラノベブックス)
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3月1日

あざの 耕平
(角川スニーカー文庫)
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みょん
(角川スニーカー文庫)
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あさのハジメ
(角川スニーカー文庫)
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半田 畔
(角川スニーカー文庫)
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タンバ
(角川スニーカー文庫)
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海道左近
(HJ文庫)
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ハヤケン
(HJ文庫)
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猫又ぬこ
(HJ文庫)
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軽井広
(HJ文庫)
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雨宮和希
(HJ文庫)
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ハヤケン
(HJ文庫)
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サイトウアユム
(HJ文庫)
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鷹山誠一
(HJ文庫)
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健速
(HJ文庫)
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野菜ばたけ
(角川ビーンズ文庫)
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ルーシャオ
(角川ビーンズ文庫)
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黒野ユウ/遠野九重
(B's-LOG COMICS)
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小原彩/のの原兎太
(B's-LOG COMICS)
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練間エリ/石田リンネ
(B's-LOG COMICS)
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尾野凛/たかた
(アライブ+)
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幾弥なごみ/新巻へもん
(アライブ+)
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琴か
(アライブ+)
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今井神/海道左近
(HJコミックス)
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katoson/守雨
(HJコミックス)
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ミナミト/六升六郎太
(HJコミックス)
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2月28日

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宮原るり
(YKコミックス)
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宮原るり
(YKコミックス)
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桜木桜
(ファミ通文庫)
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之 貫紀
(エンターブレイン)
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藤浪 保
(エンターブレイン)
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いかぽん
(エンターブレイン)
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坂石 遊作
(エンターブレイン)
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とくめい
(エンターブレイン)
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金城宗幸/平本アキラ
(ビッグコミックス)
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辻次 夕日郎
(ビッグコミックス)
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米代恭
(ビッグコミックス)
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高尾じんぐ
(ビッグコミックス)
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太田垣康男/矢立肇
(ビッグコミックス スペシャル)
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 【機動戦士ガンダム アグレッサー 17】 万乗大智/矢立肇(少年サンデーコミックス) Amazon Kindle B☆W

2月27日

空地大乃/黒山メッキ
(REXコミックス)
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長野文三郎/結城心一
(REXコミックス)
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槻影/蒼和伸
(REXコミックス)
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荒井チェリー
(REXコミックス)
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荒井チェリー
(REXコミックス)
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しはる
(REXコミックス)
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ばらスィー
(電撃コミックス)
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芝村裕吏/ku−ba
(電撃コミックスNEXT)
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鈴木マナツ/羽田遼亮
(電撃コミックスNEXT)
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みなみ/逆井卓馬
(電撃コミックスNEXT)
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Dormicum
(電撃コミックスNEXT)
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険持ちよ
(まんがタイムKRコミックス)
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ルッチーフ
(まんがタイムKRコミックス)
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相馬康平/日下氏
(まんがタイムKRコミックス)
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こだまり
(まんがタイムKRコミックス)
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2月25日

おがきちか
(ZERO-SUMコミックス)
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おがきちか
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高島 雄哉
(角川コミックス・エース)
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日向夏
(ヒーロー文庫)
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小東 のら
(ヒーロー文庫)
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木嶋隆太
(ヒーロー文庫)
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猿ヶ原
(MF文庫J)
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鈴木 大輔
(MF文庫J)
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広ノ祥人
(MF文庫J)
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黒鍵 繭
(MF文庫J)
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花間燈
(MF文庫J)
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天乃 聖樹
(MF文庫J)
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衣笠彰梧
(MF文庫J)
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榎宮 祐
(MF文庫J)
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鳳乃一真/原作:Liars Alliance
(MF文庫J)
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五示正司
(オーバーラップ文庫)
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常陸之介寛浩
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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名無しの権兵衛
(オーバーラップ文庫)
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相模優斗
(オーバーラップ文庫)
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藍澤建
(オーバーラップ文庫)
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猫子
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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雨川透子
(オーバーラップノベルスf)
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当麻リコ
(オーバーラップノベルスf)
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雨傘ヒョウゴ
(オーバーラップノベルスf)
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コミックガルド編集部
(ガルドコミックス)
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コミックガルド編集部
(ガルドコミックス)
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田中清久/しば犬部隊
(ガルドコミックス)
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青色まろ/赤池宗
(ガルドコミックス)
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すたーきー/君川優樹
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ハム梟/寺王
(ガルドコミックス)
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もちろんさん/猫子
(ガルドコミックス)
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びび/五示正司
(ガルドコミックス)
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桃色ペ子/KK
(ガルドコミックス)
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木乃ひのき/雨川透子
(ガルドコミックス)
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リュート/オオハマイコ
(角川コミックス・エース)
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伏見つかさ/森あいり
(角川コミックス・エース)
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窪茶/涼暮皐
(角川コミックス・エース)
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おいもとじろう/夕蜜柑
(角川コミックス・エース)
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植野メグル
(角川コミックス・エース)
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うさぴょん/古来歩
(角川コミックス・エース)
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神奈なごみ/かがちさく
(角川コミックス・エース)
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氷樹一世/蘇我捨恥
(角川コミックス・エース)
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今ノ夜きよし/イノノブヨシ
(角川コミックス・エース)
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高木秀栄/矢立肇
(角川コミックス・エース)
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瀬川はじめ/結城涼
(角川コミックス・エース)
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大和田 秀樹
(角川コミックス・エース)
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大和田 秀樹
(角川コミックス・エース)
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大和田 秀樹
(角川コミックス・エース)
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まえば
(角川単行本コミックス)
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明音
(電撃コミックスEX)
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はぐはぐ
(電撃コミックスEX)
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村中悟
(電撃コミックスEX)
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大嘘
(電撃コミックスEX)
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comori/美浜ヨシヒコ
(電撃コミックスNEXT)
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神奈
(電撃コミックスNEXT)
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日高/七野りく
(電撃コミックスNEXT)
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緑華野菜子/鹿角フェフ
(電撃コミックスNEXT)
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白金透/きぃやん
(電撃コミックスNEXT)
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武富 智/カンザキイオリ
(電撃コミックスNEXT)
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宝乃あいらんど/震電みひろ
(電撃コミックスNEXT)
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野人/小林嵩人
(電撃コミックスNEXT)
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戦上まい子
(電撃コミックスNEXT)
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甜米らくれ/糸瀬 ねめ/おーうち/長谷川三時/閃凡人/mono
(電撃コミックスNEXT)
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北斗 すい
(電撃コミックスNEXT)
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日向夏/倉田三ノ路
(サンデーGXコミックス)
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緒里たばさ
(ビッグ コミックス)
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日向夏/ねこクラゲ
(ビッグガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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栗井茶
(ヤングガンガンコミックス)
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くずしろ
(ヤングガンガンコミックス)
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山崎夏軌
(ヤングガンガンコミックス)
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水城水城/Ko-dai
(ヤングガンガンコミックス)
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鮭no.マリネ/日本サぱ協会
(ヤングガンガンコミックス)
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田澤裕/友井太郎
(ヤングガンガンコミックス)
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優風
(ヤングガンガンコミックス)
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2月24日

四辻 いそら
(MFブックス)
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あかむらさき
(MFブックス)
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でんすけ
(MFブックス)
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福寿 草真
(MFブックス)
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一分咲
(MFブックス)
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蒼月 浩二
(MFブックス)
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遠野 九重
(MFブックス)
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みかみてれん
(ダッシュエックス文庫)
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緑豆空
(ダッシュエックス文庫)
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ケンノジ
(ダッシュエックス文庫)
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