GIANTKILLING

GIANT KILLING #16  

頑張れ世良ーーっ!

未だゴールを一本しか決められておらず、夏木の復帰により追い詰められていく世良。
最新話近くだと、ライバルの成長は自分の成長に繋がるものだから嫌がるな、むしろ喜べ、みたいな訓話を達海監督がしているんだけれど、なるほど此頃の対象者にいきなりそんな事を言っても納得できんわなあ。
でも、世良は自分の立場が危うくなることで、負の方向には行かずにまず一生懸命自分が頑張り結果をだそうとしてるんですよね。
今になってみると、達海は此頃の世良の頑張りをよく見てたんだろうなあ。おまえらは負けず嫌いなのを自分はよく知っている、という感じの達海監督のあのセリフは、まさに此頃の世良に当てはまるんですよね。
ただ、ここで怪我しちゃうのが世良なんだよなあ(苦笑

一方で夏木の方は、まだケガが治ったばかりで試合には出れるような体力は戻っていないと。それでも、出たがるあまりにケガを悪化させた前科のある夏木。必死にアピール、というか直接お願いにあがるあたり、夏木だよなあ(笑
勿論、達海は出すつもりがないので出さないよー、と追い返すのだけれど、ここで選手の心を擽るいいセリフを言うんだわ。この作品は、達海の殺し文句に悶えるのが楽しみ方のひとつと言っていいよなあ。
そりゃあ、選手は惚れるわ。

しかし、椿はまだふらふらしてるのか。一旦慌てだすともう一試合全部ダメなのな。こうなったらもう替えちゃってもいいとも思うんだけど、達海は椿は替えないのよねえ。

DVD、二巻のジャケットは村越か。椿や王子じゃないのはさすがというべきか(笑

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GIANT KILLING #15  

靭帯損傷の大怪我で、八ヶ月もの長期にわたって離脱していた、ETUの実質的エースストライカー、夏木陽太郎、カムバック!!

夏木きたーーーー!!

原作では今では当然のようにレギュラーとして出ている夏木だけど、そうなんだよなあ。こいつが帰ってきたの、このころだったんだよなあ。懐かしい懐かしい。さすがに内容細かいところ忘れてて、夏木が妻子持ちという話を聞いて愕然としてしまった。このアホに奥さんがいるのか!?
怪我の前、前年には大活躍して外国人補強に失敗してグダグダになったETUが一部残留する原動力になった、というのは覚えていたんだけれど、改めてその実績、一時は得点王まで見えた、16点も入れた? という情報を聞くと意外の念を覚えてしまった。
なんか、今の原作の夏木ってそこまでのオーラ感じ無いもんなあ(笑 悪球打ちの岩城じゃないけど、難しいボールしか決められない、というイメージが色濃く残ってしまっていてww
先日の原作の札幌戦での完璧なパス回しからのシュートだって、完全フリーだったくせに枠にカスってたもんなあ(苦笑 それに、あの性格。とてもエースストライカーには見えないww
それでも、愛すべきキャラクターであり、彼が現れてからチームの雰囲気も一気に明るくなったのを思うと、ETUの状況が好転していく象徴となるようなキャラなんですよね。人気もけっこうあるんでね?

一方で彼の復帰に恐れおののくのは、控え組から抜擢を受けてレギュラーFWとして先発出場を続けていた世良。よく思い出してみると、世良くんが本格的にキャラ立てされ出したのもちょうどこの時からになるのか。それ以前からレギュラーとして出ていたからそういうイメージなかったけど、改めてアニメとしてみてみるとここで初めて彼個人に焦点があたったのがわかり、全体構成を再認識できて面白い。
世良って頑張ってるんだけど、やっぱり得点能力は低いんだよなあ、本人が気にしている通り(苦笑 
でも頑張れ頑張れ。世良も人気あるから、多分w

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GIANT KILLING #13  

不破監督、試合後に言ってた負け惜しみ、少なくともチーム作りの方針、チームは総合力という考え方は達海と一緒なんですよね。ただ、その総合力の考え方や方向性が達海とは決定的に異なっている。不破は有力な外国人選手を補強して、その影響で日本人選手も活性化させようとしている。一方の達海は……ちょうど今、雑誌連載の方で成果が結実しだしているところですか。
この方向性の違いこそが、不破監督をして達海のやり方を小手先、と評する所以なんだろうなあ。不破監督の考え方は決して間違ってないんだけれど、達海のやり方を小手先と断じて居るようだと達海が次回もボコボコにしてやんよ、と言ってた通りになっちゃうよ?

実際、この一勝はチームとして非常に収穫の大きいもので、この後ETUの戦績は一気に好転するんですよね。先週のモーニングにETUの戦歴が載ってたんですが、最初の連敗以降、負け星がびっくりするくらい少なくなってるんですよね。ここまで勝ちや引き分けが多かったのか、と驚いたくらい。
椿は覚醒してたみたいだけど、あれは覚醒というより本人が思っている通り試合に慣れてきて社が広くなった、って事なんだろうか。普通の力を発揮できたら、あれだけやれるってことなんだろうけど……。
まあ、美味しいところをもってった王子は、やっぱりえらい。ブラジル人のマークをすっと外してボール拾ってゴール放り込むんだから、うまいよなあ。

そして、最後までブラジル人トリオは面白い連中でした。こいつら好きだわー(笑


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GIANT KILLING #12  

これは見事な達海の戦術勝ち。
ここまでばっちりと達海の言う通りに相手チームが動いたら、そりゃあ選手たちも興奮するわ。ここまでお膳立てされて、点が入らなかったらどう言い繕っても選手たち自身が悪いってことになるし、ここで決めなきゃプロじゃないっしょ。カルロスのDFの要としての凄さを逆手にとるDFライン崩しのロジックも、まっちゃんじゃないけど関心し切ってしまったし。

とにかく、達海が試合前に選手たちに支持した内容と、名古屋が痺れを切らして動いたパターンが完全に合致し、攻められ続けていたETUが一転試合を掌握し、先取点を取るまでの流れが素晴らしかった。
のだが、それは原作の話。今回、ちょっとアニメはひどかった。回想いれすぎ。制作がヤバいのかもしれないけれど、やたらと回想シーンが入るのでリズムが死んでしまい、せっかくスピーディーかつダイナミックに動く劇的な展開が台無しになってしまっていた。
それでも、だいぶ興奮させられたんですけどね。これが試合のテンポを崩さずダイナミックに展開が描かれてたなら、どれだけ燃えられたかと思うと勿体無くて仕方ない。

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GIANT KILLING #11  

名古屋の不破監督。元はETUの監督を努めてそこで失敗し、ETUを二部降格させてしまい暗黒時代へと導いた人であり、村越や今の会長たちからすれば因縁の相手なんですが……ぶっちゃけ、この人は無能ではないですよね。それどころか、環境が整えば能力を発揮できるタイプ。事実、名古屋では好成績を残しているわけですし。そりゃあ、あれほどのレベルのブラジル人を三人も補強できたら好成績も収めれるよ、と言われればそれまでですけれど、試合中の対応を見ていても決して下手は打ってないどころか、的確に戦術を整え、選手に指示を送っている。
ETUの永田会長は「現実を直視せず理想ばかり追う男」と恨み節を言っているけれど、監督としては自分の理想のために陣容を整えようとするのは当たり前のことだと思うんだけどなあ。監督にはそれをフロントに要求する権利があるように思う。逆に言うと、チームの状況をちゃんと把握し、それに則した監督を招くのはフロントの責任なんじゃないのかな。不破という人がどういうスタイルの監督であるか、そのスタイルが現状のETUで発揮出来るのか、それをちゃんと考えずに招いたフロントの責任は大きいように思う。とりあえず呼ぶだけ呼んでおいて、必要と思うことを何もしてくれずに結果だけを要求されたら溜まったもんじゃないでしょう。勿論、それで拗ねて仕事を投げ出してしまった事はどうだろうと思うけど、不破の言い分はそれほど的外れじゃないと思うぞ。
同時に、後藤GMが達海を招いたのは、それこそチーム状況を考えた上での的確な判断というものでしょう。

試合の方は名古屋の怒涛の攻勢をなんとかETUが凌ぐという防戦一方の展開、なんだけれど、ハーフタイムの達海の言うこと無し、というブリーフィングからすると完全にETU側の思惑通りの展開ということだ。後藤GMが危惧していた黒田と板垣のマッチアップするところのスペースも、達海が張り巡らした罠だったみたいだし。
こっから、稀代のチームプランナーとしてだけではなく、屈指の戦術家としての達海の真骨頂が見られるんだよなあ。
ブラジル人に振り回されて抜かれまくっていた村越も、徐々に対応できてきたし、椿はキレキレに冴え渡ってるし、黒田も絶好調。防戦一方というわりに、やはり不安感よりも期待感が募ってくる。さあ、後半だ。

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GIANT KILLING #10  

おおおっ、初期の試合シーンのひどさが嘘のように、スピード感があり状況がよくわかる描写になってるじゃないか。
初っ端から飛ばしに飛ばしまくる名古屋のブラジル人トリオの猛攻、その迫力、圧迫感がちゃんと伝わってくる。個人技が圧倒的だ。特に攻撃の起点となるジウベルトが凄い。この男がボールを持つと、どっからでもゴール前に放り込まれてきそうな怖さが在る。
逆に言うと、これだけ攻め込まれているにも関わらず、危なっかしく見えつつも何故か安心感があるんですよね、この試合のETUのDF陣は。ラインが揺ぎ無いと言うか。
この試合の前半の注目は、杉江・黒田・緑谷のDF最終ライン。特にFWの板垣とマッチアップになる黒田が中心となるんですけど、うんうん、引き立ってる引き立ってる。
しかし、コーチ陣含めてみんな黒田のこと、危なっかしいと思ってたんだな(苦笑
「黒田ですよ?」「そうなんだけどさ、」 いや、達海もそうなんだけどさ、じゃなくてさ(苦笑
達海の監督としての手腕は、その言動から感性任せというか、感覚的なところに重きをなしているようで、その論拠となる部分は非常に論理的であり、データの積み重ねでもある事が、今回普段とDFの位置を換え、黒田に板垣を宛てがった理由を述べるシーンからも伺える。
どうしてこうしたのか、というのを練習方法にしても試合の戦術にしても、その理由を聞いたら理路整然と答えられるものを自分の中に持っているんですよね。もっとも、この人、聞かれたからって素直に答えやしないんだけれど。選手にも、理由は自分で見つけろという主義だし。

なんにせよ、危惧していた試合シーンはちゃんと描かれてるし、こっからは安心してみていられそうだ。この名古屋戦こそが、痛快の第一歩ですしね。

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GIANT KILLING #9  

そういえばこのアニメ、何クールやるんだろう。まさか十二話じゃないだろうな。

開幕からの連敗続き、さらには二部からあがってきたばかりの格下札幌にまでやられてしまったことで、サポーター団体スカルズがブチ切れ、チームのバスを取り囲む暴挙にww
観客席でのおっさんたち昔のサポーターとのいざこざでも感じたけど、こういう連中がスタンド牛耳ってたら、そりゃあ普通のお客さんは試合観に来ようとは思わんよなあ。怖いもん。楽しくないもん。
とはいえ、彼らにも言い分はあって、あのおっさんたちはチームが弱くなったらさっさと興味をなくして離れてしまった連中でもあるんですよね。スカルズはチームが弱くなろうがなんだろうが、必死に応援を続けてたのに、それが今更戻ってきて大きな顔をしようというのは、そりゃあ頭に来る。
この問題は長期化するのです。

取り囲まれたバスの中では、サポーターの前に出て説得しようとする村越を制して、達海が自らサポーターの前に立とうとする。ここで出てくる文句が、あの最初の責任は全部背負ってやる、ってやつなんですよね。選手はフィールドで玉を蹴るのがお仕事。それ以外を背負う必要はない、と。
でも、それは監督も同様なんですよね。その言葉をそっくり返す形で、後藤GMが達海を止め、自分がサポーターの矢面に立っていったのは、カッコ良かったなあ。
それに引き換え、あの副会長はそろそろクビにしろとは言わないが、雑用に回した方がいいんじゃないんか、兄貴会長ww

そしてついに、因縁の相手、名古屋との対戦。
出た、ブラジル人三人組。やっぱりこの三人おもしれーー(笑
試合前から陽気に元気に奔放に、好き勝手やってやがりますよ。ないすブラジル人。原作ファンでも、この三人は人気高いんじゃないだろうか。
最初の山場、名古屋戦。楽しみです、はい。


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GIANT KILLING #8  

ものすごく乱暴に言ってしまうと、DF最終ラインの黒田と杉江の二人が、最初の試合の一点目の失点以降、DFラインを下げてしまっていて、不必要なスペースが出来てしまっていたために連携が途絶し、パスがつながらず、得点能力も逸していた。ということになるのか。
ただ、それなら二人にその事実を指摘すればいいじゃないか(それこそ試合の映像を見せたら一目瞭然だろう)、という話になるところなんだが、それじゃあ問題は解決しないと達海監督は判断したわけだな。とにかく選手やスタッフみんなが自分で考え、自分で気づく事を重視する達海だ。問題は、DFラインを下げてしまっている事そのものではなく、なぜ二人がDFラインを下げてしまっていたか、その原因にクロとスギ、二人が自ら気がつき、それを自らの意志で克服すること、それが二人が重要な戦力として十全の能力を発揮し機能する事に必須の条件だと、考えたんだなあ。なるほどなあ。
あのサッカー・バレーという遊びも、究極的にはこの二人のために行った、というかやってみせたメッセージだったわけか。ある意味、ETUが抱え込んでいる負け癖の象徴みたいな立場になっちゃってたわけだし。
クロとスギがスタンドから観戦していた試合。あの試合で失点した際、クロたちの代わりの控えのDFに、ドリさんが示した態度が、いわゆる正解だったわけだ。
うーん、面白い!!

最初からうるさい大声と押しの強い態度で目立っていたクロに比べて、もう一人のスギはまだ印象が弱かったのだけれど、このエピソードからスギって存在感が強まって行くんですよね。

さあ、連敗街道もこのへんで終了。たまったフラストレーションをスカッと晴らしてくれる名古屋戦がやってまいりました!!

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GIANT KILLING #7  

プレ試合での王者ヴィクトリーとの対決から、確かな手応えを感じ、万年入れ替え候補であった自分たちの確かな変化を確信しながら新しいシーズンに挑んだETUの選手たち。
だが、現実は非情。いい感じだったのは一戦目の冒頭だけ。不運から相手に一点を献上してしまった直後から、チームのリズムはバラバラになり、試合は滅茶苦茶に。
以降もETUはちぐはぐな試合運びを続け、連敗街道を突き進むことになる。
チームの雰囲気は最悪。選手同士も感情をぶつけ合い、特に声の大きい黒田が現状と監督達海への不満をあからさまにしていく。

しかし、肝心の達海はというと、特に慌てる風もなく余裕綽々。練習もサッカーテニスという益体もない遊びをさせるだけで、開幕からの連敗で追い詰められた選手たちの切迫感は空回りするばかり。挙句、その遊びの結果でスタメンを外された黒田は、ついに怒りを爆発させ、移籍を匂わす発言を口にしてしまう。
連敗にも慌てる様子のない達海の真意はどこにあるのか。最初の二戦の敗退後にGMの後藤に不敵な笑みとともに発した問い掛けが、凄みを伴なう。
「オレ、解任されるまで、あと何連敗できる?」


新監督達海の登場で、開幕から快進撃! と行かないところが、面白いんだよなあ。サッカーチームが本当に変わるのは、そう簡単ではないということなんだろう。選手のモチベーションは大切だけれど、それだけでも現実はついてこないって事だ。達海は最初から、長期的な視点で段階的な改革を目論んでいたと思われる。実際、シーズン半分過ぎた原作連載時でも、まだチームの構築は道半ばであるわけだし。ただ、着実にチームがレベルアップし、本当に優勝を望もうとしているのがひしひしと伝わってくるので、面白いったらありゃしないんだけれど。
でもサッカーの監督は大変だねえ。野球の監督は最悪2、3年のスパンでチームの改革のために成績が悪くても許容される事が多いけれど(我慢できねー会社もあるけどね)、サッカーは成績悪かったらシーズン途中でもバッサリ切られてしまうケースが珍しくないもんなあ。

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GIANT KILLING #6  

シーズン開始前に監督が勢ぞろいして会見。監督や、チームの代表として呼ばれる選手たちがみんなスーツで正装してくる中で、一人いつもの格好で現れる達海。
おおっ、ダルファー監督来たよー! これちょっと驚いたんだけど、外国人はみんな日本語じゃなくてちゃんと母国語喋らせるんだ。さすがはNHK! ダルファー監督、あれしゃべってたの英語じゃなかったもんなあ。オランダ語?

マスコミ相手の会見でコメントを求められ、他のチームを挑発するようなビッグマウスを披露する達海。と言っても、傲慢さを感じさせるような嫌悪感や不快感をもたらすようなビッグマウスじゃなくって、弱いと目されているETUがリーグに旋風を吹き込むような、波乱を呼び込むようなワクワク感を引き起こすような発現で、これはマスコミとしてもありがたかったんじゃないかなあ。
正直、自然と燃えた。

とはいえ、早々簡単に勝てるほど甘くはないんだがね。監督が変わったからと言って、すぐさまチームが変貌するわけじゃない。監督の方針ややり方が浸透する時間が必要ということなんだろう。ETU最初の試練が、ここから始まる。

と、その前に、達海に声をかけ、会見会場から連れ出した外国人の小さなおじさん。子どもたちがサッカーに夢中になって走りまわるのを見つめる彼の目は、達海と同じくサッカーが好きで好きでたまらないサッカー小僧のキラキラしたまなざし。彼こそ、現日本代表監督のブラン監督。
実は今のところブラン監督の出番って原作でもここだけなんだけど、将来的にこの交流がどう絡んでくるのか、非常に楽しみなところなんですよね。

GIANT KILLING(14) (モーニングKC)
GIANT KILLING(14) (モーニングKC)綱本 将也

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GIANTKILLING #5  

キャプテンとして自分を殺し、チームのために身を捧げる。その姿勢は立派だけれど、選手としてはどうなのか。サッカー選手はもっと純粋にボールを追いかけるべきだろう。
達海が村越からキャプテンマークを剥奪し、ただの選手へと追い落とした真意はどこにあったのか。
試合後、彼にキャプテンマークを返し、ETUの色とな何なのかを語る達海監督の言葉を聞けば、自ずとわかるのではないだろうか。
これまで試合のシーンには苦言を呈してきたけれど、今回に限っては選手がどういう意図を持ってどういう動きをしているか、ボールがどう動いているのか、試合がどう展開しているのか、がちゃんと伝わってきて、ひとまずは一安心。ちゃんと描けるんじゃないか。
しかし、描き方のどこが違うんだろう。今回も決してフィールドを俯瞰的に映したりしているわけじゃないんですけどね。やはり、選手やボールを描く時に、コンテ書いている側がちゃんと場面を想定しているか、漠然と書いているだけで何も考えていないかが関係してきてるんだろうか、とうがってみたり。
何にせよ、今回みたいに描けるのなら、恐らくクライマックスの山場になる大阪戦もしっかり楽しめそうだ。
村越のゴールには、正直胸が震えたぜ。ドリさんのイイ男っぷりにも惚れる。ETUで一番の男前って、何気にウジウジしている村越よりも、ゴールキーパーのドリさんだと思うんだがしかし。

あれほどのスキルとセンスを持っているにも関わらず、代表に呼ばれもしない王子。なぜだろうと疑問に思う余地もなく、今日の試合の態度見てたらそりゃあ使われんわなあ、と嫌というほど納得させられる。
あれはプロのサッカー選手としてどうなの? というレベルだよなあw あれを使うのは大変だよ。

でも、持田がいる東京ヴィクトリーに、ブラジル選手が本調子でない、メンバーも揃っていない、という要素があったとはいえ、同点で終われたというのは、後々の再戦を見ると奇跡的なんだよなあ。ETU側だって実はまだベストメンバーでもなかったし、達海監督の指導や方針が徹底される前の段階だったわけだし。

何にせよ、こっからさらに破格の勢いで面白くなっていく作品なので、楽しみ楽しみ♪
さあ、シーズンの始まりだ。

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GIANTKILLING #4  

試合のシーンになるとやっぱり何をやっているかさっぱりわからなくなるなあ。とにかく選手のアップばかり映されても。
漫画のほうだとこれが意外と試合の様子やプレイの意図、その結果というのが物凄くよく分かるので、試合の話はちゃんと面白いんだが。

試合は王子のキャプテンマークと椿の飛び出しによってマークマンの三雲の意識を散らし、守備連携を見出したところでゴール前で王子をフリーにさせるという達海の戦術がクリーンヒットし、まさかの王者東京ヴィクトリーから先制点ととるETU、という流れ。
ところが、そこから日本代表の怪物・持田があっさり同点弾を打ち込みまた振り出しに戻されてしまう。選手のレベルはやはり段違い、ということか。今の段階では。
しかし、持田のプレイはこれだけ見るとただの当たり屋だよなあ(苦笑

一方、椿はキャンプの精彩の無さが嘘のような見違えるようなキラメキを魅せる。
試合前、ちゃんと達海は選手のメンタルケアをしているあたり、サッカーに関してはマメなんですよね。椿の中学や高校の指導者にも連絡をとって話を聞いているわけだし、とにかく手間ひまを惜しまない。
にしても、椿のチキンっぷりは酷いなあ。見ていていたたまれなくなるほど。コレ見てたら、とてもじゃないが使えねえ、と思ってしまうのが普通だろうに、ここで椿に語る達海の言葉が痺れるんだ。
そりゃあ、モチベーションもあがるってもんさ!

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GIANTKILLING #3  

キャンプ二日目、いきなり自主練をさせる達海監督。これまでならキャプテンの村越が支持して練習メニューを決めるところなんだけれど、前日村越のキャプテンを剥奪して、口を出すなと釘を打っていたお陰で、選手たちは自分で考え動くことに。

これは原作の最新話まで一貫しているんだけど、達海の方針って自分で考え自分で気づけ、ってもんなんですよね。とにかく、選手に任せる。いや、放置じゃないんだ。ちゃんと示唆し、環境を整え、選手がベストを尽くせる状況を演出する事に掛ける尽力には尋常でないものがある。傍目にはやる気ないみたいにすら見えるんだけれど、メチャクチャ働いてるんだよなあ。

というわけで、自分で考える事を強いられた選手たちは、誰かに言われたから、というのではなく自分自身で考え、どんな練習をしようか、という位置から、今のチームの状況を振り返り、今自分たちがどんな練習をしなければならないか、ひいては今のチームには何が必要で、何が足りていないか、というのを自分たちで導き出して行くことになる。
この流れは、ちょっとした感動もの。ただ、選手同士が対立して乱闘寸前になるのはまああれだ、元気の良い証拠。
既に第三話で選手たちの個性が見えてくるのも面白い。ギャーギャーうるさく人を逆なでする黒田に、冷静に突っ込む杉江。この頃は狼みたいに噛み付いてたんだなあ、赤崎。世良やドリさん、清川あたりもしっかり前に出てきてたし。

そして、満を持してルイジ吉田ことジーノが登場……あ、いや、ジーノことルイジ吉田か。もうジーノか王子としか長らく呼ばれてないから、本名忘れてたよ(笑
あはは、ジーノだ、ジーノだ。恐らくサッカーアニメ史上、もっとも走らないプレイヤー。思い出してみても、原作でも此の人走ってるシーンって記憶ないんだよなあ。此の人が走ってるシーンをアニメでは一度も見れないんじゃないかとある意味期待しているw

ちょっと内容忘れてたので、この時期に東京ヴィクトリーとの親善試合があることに驚き。あれ? こんな早い段階だったっけか。
持田きたーーー!! ヴィクトリーのエースであり、日本代表。ちうか、やっぱりこえええ。アニメだと動くので余計に怖い!

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GIANTKILLING #2  

……こ、これがスタジオディーンクオリティというやつか(汗

い、幾ら何でもこれはないんじゃないのか? と唖然としてしまったのが、肝心のサッカーのプレイシーン。ファミコン版のキャプテン翼かよ!? と思うくらいに何をやっているのかさっぱりわからん! ボールを持っている人を至近距離から映しているだけで、全体の中でその人がどういう動きをしているとか、今ゲームがどんな風に動いているのか、というのをまるで考えていないっぽいんだが。いったい何を考えて、何の根拠があって、こういう描写をしてるんだ?

だ、大丈夫なのか、これ。肝心の試合のシーンがこんなんだったら、今後達海監督がどんな手腕を揮っても、それが視覚的にまったく伝わらないんじゃないか、という不安が。

いや、今のところメチャクチャ面白いんだけどさ。その面白さと言うのは原作の面白さ以外のナニモノでもなくって、アニメになったが故のプラスアルファが全然無いどころか、試合のシーンがこんなだとマイナスになってしまうんじゃないのか、と。いや、声優さんが頑張ってるから、その辺はいいんだが。
ううん、ちょっと不安になってきた。

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GIANT KILLING #1  

GIANT KILLING(1) (モーニング KC)

実は今期の隠しボス、ならぬ隠し本命。
週刊モーニングにて連載中のサッカー漫画が原作。この作品の特徴は主人公が選手ではなく、監督の達海、というところだろう。
今まであったサッカー漫画とは、根本的に視点が違う。チーム作りという戦略的なところはもとより、フロントやサポーター、それどころかチームのホームたる地元社会まで包括して、チーム作りというものを描いていく。
とにかく、原作はべらぼうに面白い。ぶっちゃけ自分はサッカーにはかなり興味がない方なんだが、これは思いっきりハマっている。

というわけで、これのアニメ化には凄く期待をしていたのだ。何しろ、制作がNHKですからねえ。

一話は低迷を続けるEast Tokyo United ETUに新しい監督といて、かつてこのチームの主力選手として活躍したある男が帰ってくるところから。
かつてその男はチームから海外移籍してしまい、その後チームは低迷。一時は二部落ちまでしてしまい、一部に復帰した今も二部との入れ替え戦の常連となってしまい、地元の支持も落ちてきてしまっている底辺の状態。
そんなチーム状態のところに帰ってきたその男、達海猛は果たしてチームを変えられるのか、というお話。

まあ、達海がチームを捨てて海外移籍することになったのにも、ETUが親会社なく、会長副会長が兄弟で広報が会長の娘、なんて身内でチーム運営しているのにも、ちゃんとした理由があるわけなんだが、丁度今原作でその辺の過去の話をやったばかりだし、このあたりまではさすがにアニメじゃいかないわなあ。三期か四期くらいまで進まないと。
ただ、過去の経緯を知っていると、現状のETUの苦境や達海の帰環には様々な感慨が浮かんでくる。

ちなみに、達海がETUに帰ってくる前は、イングランドで五部のアマチュアチームを指揮していたんだが、その田舎町の弱小チームをプレミアリーグのトップチームと互角に渡り合えるまでに仕立ててるんですよね。
その小さな街での達海の愛され方がまた尋常ではなく、原作では彼を探して連れ帰るために尋ねた後藤GMと地元住民との間で一悶着があるわけだが、そのシーンはカットされてたなあ。それがちょっと残念。
達海がどんな思いをもってETUとそのホームである下町に帰ってきたのかが、素晴らしく伝わるエピソードだっただけに。
アレが無いと今の段階だとただの胡散臭い男だよ(笑

ただ、この食わせ者の思わぬ選手たちへのアプローチがメチャクチャ面白いんですけどね。一話も最後に至ってようやく、そこがピックアップされてきたしw
引きがまた、すっげえ面白いことに。

達海の声、関さんなのか。ちょっと粋が良すぎるかな、というのが最初の印象だったけど、すぐに慣れた。

うん、思ってた以上によくできてる。やっぱり、今期の本命候補だ。
 

8月19日

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(ヤンマガKCスペシャル)
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佐竹幸典
(ヤンマガKCスペシャル)
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えのあきら
(サンデーGXコミックス)
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宮下裕樹/夏原武
(サンデーGXコミックス)
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飯沼ゆうき
(サンデーGXコミックス)
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クリスタルな洋介
(サンデーGXコミックス)
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結月さくら
(サンデーGXコミックス)
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高遠るい
(ニチブン・コミックス)
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8月18日

裕夢
(ガガガ文庫)
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立川浦々
(ガガガ文庫)
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八目 迷
(ガガガ文庫)
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吉野 憂
(ガガガ文庫)
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澱介エイド
(ガガガ文庫)
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玉兎
(アース・スターノベル)
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十夜
(アース・スターノベル)
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九頭七尾
(アース・スターノベル)
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風楼
(アース・スターノベル)
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田中モトユキ
(少年サンデーコミックス)
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福井セイ
(少年サンデーコミックス)
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福地翼
(少年サンデーコミックス)
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ねこぐち
(少年サンデーコミックス)
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8月17日

西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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古川五勢
(KCデラックス)
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曽田正人/冨山玖呂
(KCデラックス)
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村枝賢一/石ノ森章太郎
(KCデラックス)
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多喜れい
(マガジンエッジKC)
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月野和青
(マガジンエッジKC)
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志水アキ/京極夏彦
(マガジンエッジKC)
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ロケット商会
(電撃の新文芸)
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RYOMA
(電撃の新文芸)
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左リュウ
(電撃の新文芸)
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高野ケイ
(電撃の新文芸)
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結城涼
(電撃の新文芸)
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夏海公司
(ハヤカワ文庫JA)
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山口優
(ハヤカワ文庫JA)
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8月16日

飯田せりこ/古流望
(コロナ・コミックス)
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秋咲りお/三木なずな
(コロナ・コミックス)
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すがはら竜/二宮敦人
(コロナ・コミックス)
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苫ゆぎまる/木口なん
(コロナ・コミックス)
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8月12日

このえ/田口ケンジ
(サンデーうぇぶりSSC)
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堂本裕貴
(サンデーうぇぶりSSC)
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ヨウハ/SCRAP
(サンデーうぇぶりSSC)
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浅井蓮次/沢田新
(ビッグ コミックス)
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朝比奈希夜/榊空也
(ビッグ コミックス)
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田井ノエル/カズアキ
(ビッグ コミックス)
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宮野美嘉/碧風羽
(ビッグ コミックス)
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Y.A/すざく
(ビッグ コミックス)
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大井昌和
(夜サンデーSSC)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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8月11日

千羽十訊
(GA文庫)
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kimimaro
(GA文庫)
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完菜
(GA文庫)
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ゆいレギナ
(GA文庫)
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えぞぎんぎつね
(GA文庫)
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森田季節
(GAノベル)
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8月10日

支倉凍砂
(電撃文庫)
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伏見つかさ
(電撃文庫)
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七菜なな
(電撃文庫)
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榛名千紘
(電撃文庫)
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佐島 勤
(電撃文庫)
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岬 鷺宮
(電撃文庫)
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蒼井祐人
(電撃文庫)
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杉井 光
(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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(電撃文庫)
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雪仁
(電撃文庫)
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鏡銀鉢
(電撃文庫)
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新 八角
(電撃文庫)
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依空 まつり
(カドカワBOOKS)
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しののめすぴこ
(カドカワBOOKS)
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あるくひと
(カドカワBOOKS)
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可換 環
(カドカワBOOKS)
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犬魔人
(カドカワBOOKS)
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リュート
(カドカワBOOKS)
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夕蜜柑
(カドカワBOOKS)
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猫神信仰研究会
(サーガフォレスト)
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香月美夜
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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早瀬黒絵
(TOブックス)
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ダイヤモンド
(TOブックス)
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阿井りいあ
(TOブックス)
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乙野四方字
(ハヤカワ文庫JA)
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西尾維新
(講談社文庫)
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九井諒子
(ハルタコミックス)
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青木潤太朗/森山慎
(単行本コミックス)
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月夜涙/長尾件
(角川コミックス・エース)
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たかた/吉野宗助
(角川コミックス・エース)
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岡沢六十四/倉橋ユウス
(角川コミックス・エース)
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雪仁/かがちさく
(角川コミックス・エース)
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studio HEADLINE
(角川コミックス・エース)
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かたやままこと
(角川コミックス・エース)
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さわむらリョウ
(角川コミックス・エース)
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島本和彦
(ゲッサン少年サンデーコミックス)
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七尾ナナキ
(裏少年サンデーコミックス)
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武者サブ
(裏少年サンデーコミックス)
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丸戸史明/武者サブ
(裏少年サンデーコミックス)
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朝倉亮介
(ガンガンコミックス)
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新木伸/岸田こあら
(ガンガンコミックス)
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日之影ソラ/明日かかん
(ガンガンコミックス)
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天野ハザマ/月島さと
(ガンガンコミックスONLINE)
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椿いづみ
(ガンガンコミックスONLINE)
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丸美甘
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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浜田よしかづ
(アクションコミックス)
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Magica Quartet/富士フジノ
(まんがタイムKRコミックス)
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牛木義隆
(まんがタイムKRコミックス)
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一七八ハチ
(ハルタコミックス)
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namo
(ハルタコミックス)
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宮本伶美
(ハルタコミックス)
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大上明久利
(ハルタコミックス)
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竹澤香介
(アース・スター コミックス)
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目黒三吉/一色孝太郎
(アース・スター コミックス)
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幾夜大黒堂/天然水珈琲
(アース・スター コミックス)
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鉄田猿児/ハム男
(アース・スター コミックス)
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咲良/ちょきんぎょ。
(アース・スター コミックス)
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深山じお/花波薫歩
(アース・スター コミックス)
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木虎こん/みわかず
(アース・スター コミックス)
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8月9日

佐藤ショウジ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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石田彩/CK
(ドラゴンコミックスエイジ)
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つむみ/愛七ひろ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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いつむ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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奇仙
(ドラゴンコミックスエイジ)
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Bcoca/保住圭
(ドラゴンコミックスエイジ)
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山口ミコト/D.P
(ドラゴンコミックスエイジ)
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三簾真也
(KCデラックス)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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原口鳳汰/カラユミ
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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シンジョウタクヤ
(KCデラックス)
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井上菜摘/未来人A
(KCデラックス)
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大前貴史/明鏡シスイ
(KCデラックス)
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外ノ/秋
(KCデラックス)
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筒井テツ/菅原こゆび
(モーニングKC)
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井上まち
(モーニングKC)
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白井三二朗
(モーニングKC)
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栗田あぐり
(モーニングKC)
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カワグチタケシ
(講談社コミックス)
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中村なん
(講談社コミックス)
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ナナシ
(講談社コミックス)
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西岡知三/鏑木カヅキ
(BLADEコミックス)
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穂高歩/しゅうきち
(BLADEコミックス)
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朱子すず/日之影ソラ
(BLADEコミックス)
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8月8日

中島豊
(シリウスKC)
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冬葉つがる
(シリウスKC)
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モトエ恵介/FUNA
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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町田とし子
(シリウスKC)
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タイジロウ/青山有
(シリウスKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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品佳直/カルロ・ゼン
(バンチコミックス)
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たかとうすずのすけ/花果唯
(メテオCOMICS)
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ねこ末端
(メテオCOMICS)
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水崎弘明
(メテオCOMICS)
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8月5日

しげ・フォン・ニーダーサイタマ
(ドラゴンノベルス)
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藤浪 保
(ドラゴンノベルス)
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かずなし のなめ
(ドラゴンノベルス)
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音無砂月
(PASH!ブックス)
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月夜乃古狸
(PASH!ブックス)
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下城米雪
(PASH!ブックス)
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櫓刃鉄火
(アフタヌーンKC)
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井上堅二/吉岡公威
(アフタヌーンKC)
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吉岡公威
(アフタヌーンKC)
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イシイ渡
(アフタヌーンKC)
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新井春巻
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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筧千里/堂島ノリオ
(ガンガンコミックスUP!)
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秋澤えで/桐野壱
(ガンガンコミックスUP!)
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ふか田さめたろう/ニシカワ醇
(ガンガンコミックスUP!)
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quiet/ムロコウイチ
(ガンガンコミックスUP!)
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こおりあめ/ひだかなみ
(フロース コミック)
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杉町のこ/柚原テイル
(フロース コミック)
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RINO/YUNSUL
(フロース コミック)
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鳥生ちのり/なまくら
(フロース コミック)
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SUOL/ Gwon Gyeoeul
(フロース コミック)
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8月4日

西出ケンゴロー
(角川コミックス・エース)
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芥見下々
(ジャンプコミックス)
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内藤泰弘
(ジャンプコミックス)
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尾田栄一郎
(ジャンプコミックス)
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Boichi/石山諒
(ジャンプコミックス)
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Boichi/石山諒
(ジャンプコミックス)
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鈴木祐斗
(ジャンプコミックス)
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三浦糀
(ジャンプコミックス)
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末永裕樹/馬上鷹将
(ジャンプコミックス)
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神海英雄
(ジャンプコミックス)
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附田祐斗/佐伯俊
(ジャンプコミックス)
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松井優征
(ジャンプコミックス)
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賀来ゆうじ
(ジャンプコミックス)
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近藤憲一
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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かっぴー/nifuni
(ジャンプコミックス)
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高口楊
(ジャンプコミックス)
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静脈/依田瑞稀
(ジャンプコミックス)
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河本ほむら/羽田豊隆
(ジャンプコミックス)
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鳥山明/とよたろう
(ジャンプコミックス)
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篠原健太
(ジャンプコミックス)
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ちると
(ジャンプコミックス)
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8月2日

裕時 悠示
(講談社ラノベ文庫)
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歩く魚
(講談社ラノベ文庫)
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FUNA
(Kラノベブックス)
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FUNA
(Kラノベブックス)
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鬱沢色素
(Kラノベブックスf)
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琴子
(Kラノベブックスf)
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水仙あきら
(Kラノベブックスf)
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8月1日

逆木ルミヲ/恵ノ島すず
(B’s-LOG COMICS)
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比村奇石
(プレミアムKC)
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比村奇石
(ヤンマガKCスペシャル)
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森小太郎
(HJコミックス)
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あび/上村夏樹
(HJコミックス)
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佐々木マサヒト/綿涙粉緒
(HJコミックス)
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文ノ梛/水城正太郎
(HJコミックス)
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羊思尚生
(HJ文庫)
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軽井広
(HJ文庫)
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農民ヤズー
(HJ文庫)
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叶田キズ
(HJ文庫)
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おけまる
(HJ文庫)
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ハヤケン
(HJ文庫)
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北山結莉
(HJ文庫)
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北山結莉
(HJ文庫)
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7月29日

雲雀湯
(角川スニーカー文庫)
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燦々SUN
(角川スニーカー文庫)
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斎藤ニコ
(角川スニーカー文庫)
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たかた
(角川スニーカー文庫)
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はむばね
(角川スニーカー文庫)
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月夜涙
(角川スニーカー文庫)
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日向夏
(ヒーロー文庫)
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百黒 雅
(エンターブレイン)
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木の芽
(エンターブレイン)
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矢御 あやせ
(エンターブレイン)
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日之影 ソラ
(エンターブレイン)
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gulu
(エンターブレイン)
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小鳥屋エム
(エンターブレイン)
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櫂末高彰
(ファミ通文庫)
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棚架ユウ
(GCノベルズ)
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ジャジャ丸
(GCノベルズ)
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小鈴危一
(モンスター文庫)
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どまどま
(モンスター文庫)
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水月穹
(Mノベルス)
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ふつうのにーちゃん
(Mノベルス)
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赤金武蔵
(Mノベルス)
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つたの葉/Project シンフォギアXV
(バンブーコミックス)
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藤川よつ葉/あづま笙子
(バンブーコミックス)
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ミト
(バンブーコミックス)
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つくしあきひと
(バンブーコミックス)
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佐藤夕子/三嶋イソ
(バンブーコミックス)
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重野なおき
(バンブーコミックス)
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鳴見なる
(バンブーコミックス)
Amazon


さぬいゆう/伊丹澄一
(バンブーコミックス)
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重野なおき
(ヤングアニマルコミックス)
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7月28日

SASAYUKi/リュート
(ライドコミックス)
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一花ハナ/龍央
(ライドコミックス)
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7月27日

英貴
(REXコミックス)
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フライ/竹岡葉月
(REXコミックス)
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中田ゆみ
(REXコミックス)
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久慈 マサムネ/Mika Pikazo(REXコミックス) Amazon


空地大乃/黒山メッキ
(REXコミックス)
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長野文三郎/結城心一
(REXコミックス)
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上海散爆網絡科技有限公司/Ling
(REXコミックス)
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あずまあや
(電撃コミックスEX)
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五十嵐正邦
(電撃コミックスNEXT)
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秋奈つかこ/鴨志田一
(電撃コミックスNEXT)
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みなみ/逆井卓馬
(電撃コミックスNEXT)
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〇線(まるせん)
(電撃コミックスNEXT)
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リーフィ
(電撃コミックスNEXT)
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藤松盟
(電撃コミックスNEXT)
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加藤陽一/スメラギ
(電撃コミックスNEXT)
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ノッツ
(電撃コミックスNEXT)
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野人/小林嵩人
(電撃コミックスNEXT)
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松風水蓮/彩峰舞人
(電撃コミックスNEXT)
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戦上まい子
(電撃コミックスNEXT)
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夏川そぞろ/御鷹穂積
(電撃コミックスNEXT)
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隆原ヒロタ/青山有
(電撃コミックスNEXT)
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ちくわ。
(電撃コミックスNEXT)
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宇崎うそ
(まんがタイムKRコミックス)
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かきふらい
(まんがタイムKRコミックス)
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みくるん
(まんがタイムKRコミックス)
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むらさき*
(まんがタイムKRコミックス)
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カヅホ
(まんがタイムKRコミックス)
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7月26日

円城 塔
(ジャンプジェイブックス)
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TYPE-MOON(TYPE-MOON BOOKS)
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TYPE-MOON
(TYPE-MOON BOOKS)
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東條チカ/カルロ・ゼン
(角川コミックス・エース)
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池野雅博/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
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東大路 ムツキ/ざっぽん
(角川コミックス・エース)
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植野メグル
(角川コミックス・エース)
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草下シンヤ/マルヤマ
(角川コミックス・エース)
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そと/冬原パトラ
(角川コミックス・エース)
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kanco/坂石遊作
(角川コミックス・エース)
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内田健/鈴羅木かりん
(角川コミックス・エース)
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矢野トシノリ
(角川コミックス・エース)
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高木秀栄/矢立肇
(角川コミックス・エース)
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浅川 圭司/花黒子
(角川コミックス・エース)
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7月25日

おがきちか
(ZERO-SUMコミックス)
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おがきちか
(ZERO-SUMコミックス)
Amazon


サワノアキラ/秤猿鬼
(ガルドコミックス)
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合鴨ひろゆき/赤井まつり
(ガルドコミックス)
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蒼和伸/篠崎冬馬
(ガルドコミックス)
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かせい/猫子
(ガルドコミックス)
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長頼/シゲ
(ガルドコミックス)
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ばう/小野崎えいじ
(ガルドコミックス)
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七浦なりな/桜あげは
(ガルドコミックス)
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藤谷一帆/瀬尾優梨
(ガルドコミックス)
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くずしろ
(ヤングガンガンコミックス)
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山崎夏軌
(ヤングガンガンコミックス)
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水城水城/Ko-dai
(ヤングガンガンコミックス)
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実倉なる
(ヤングガンガンコミックス)
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星河だんぱ
(ヤングガンガンコミックス)
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鮭no.マリネ/日本サぱ協会
(ヤングガンガンコミックス)
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咲竹ちひろ
(ビッグガンガンコミックス)
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Schuld
(オーバーラップ文庫)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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みわもひ
(オーバーラップ文庫)
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甘木智彬
(オーバーラップ文庫)
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常陸之介寛浩
(オーバーラップ文庫)
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岸本和葉
(オーバーラップ文庫)
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鬼ノ城ミヤ
(オーバーラップノベルス)
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シゲ
(オーバーラップノベルス)
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上野夕陽
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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日之影ソラ
(オーバーラップノベルスf)
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涼暮 皐
(MF文庫J)
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森林 梢
(MF文庫J)
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城崎/かいりきベア
(MF文庫J)
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マリパラ
(MF文庫J)
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壱日千次/Plott、biki
(MF文庫J)
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久追遥希
(MF文庫J)
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守雨
(MFブックス)
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新巻 へもん
(MFブックス)
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福寿草 真
(MFブックス)
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虎戸 リア
(MFブックス)
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7月23日

むらかわみちお/才谷屋龍一
(MFC)
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石見翔子/理不尽な孫の手
(MFC)
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村市/千月さかき
(MFC)
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松井俊壱/リュート
(MFC)
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Usonan/Wookjakga
(MFC)
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一智和智/桝田省治
(MFC)
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盧恩&雪笠/早秋
(MFC)
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牛乳のみお
(MFコミックス アライブシリーズ)
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雨水龍/細音啓
(MFコミックス アライブシリーズ)
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森野カスミ/暁なつめ
(MFコミックス アライブシリーズ)
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かわせみまきこ/駱駝
(MFコミックス アライブシリーズ)
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浅草九十九/和ヶ原聡司
(MFコミックス アライブシリーズ)
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えかきびと/長田信織
(MFコミックス アライブシリーズ)
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甲田 学人
(メディアワークス文庫)
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仲町 六絵
(メディアワークス文庫)
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7月22日

ネコクロ
(ダッシュエックス文庫)
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持崎湯葉
(ダッシュエックス文庫)
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新木伸
(ダッシュエックス文庫)
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磨伸映一郎
(REXコミックス)
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はるまれ/世界一
(4コマKINGSぱれっとコミックス)
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赤人義一
(ブシロードコミックス)
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藤近小梅/漆原雪人
(ブシロードコミックス)
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つるまいかだ
(アフタヌーンKC)
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出端祐大
(イブニングKC)
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華鳥ジロー
(イブニングKC)
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藤田和日郎
(モーニングKC)
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須賀達郎
(モーニングKC)
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蛇蔵/鈴木ツタ
(モーニングKC)
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ツジトモ/綱本将也
(モーニングKC)
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山田芳裕
(モーニングKC)
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中村光
(モーニングKC)
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大森藤ノ/矢樹貴
(ガンガンコミックスJOKER)
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嶋水えけ
(ガンガンコミックスJOKER)
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大森藤ノ/桃山ひなせ
(ガンガンコミックスUP!)
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大森藤ノ/汐村友
(ガンガンコミックスUP!)
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