GII

第58回 京都新聞杯(GII)&プリンシパルステークス  

例年はあまり盛り上がらないこの時期の日本ダービートライアルですが、今年は熱い熱い!
先週、ペルーサが凄まじい時計を記録し、一躍日本ダービーの本命の一角に名乗りを上げる形となった青葉賞に引き続き、今週も京都新聞杯とプリンシパルSというダービートライアルが開催されました。

プリンシパルの本命は、やはりあの馬、大器ルーラーシップ。皐月賞前哨戦の若葉Sでは、ザタイキの故障や前走の激走の影響もあってか、脚が伸びずに結局皐月賞の出走権を取り逃してしまったのですが、ダービー優先出走権をかけたこのレースでは、その実力をいかんなく発揮してくれました。
圧勝だったとは聞いていたのですが、公式サイトで実際のレースの模様を見て口をあんぐり。まじでケタ違いの圧勝じゃないですか。他馬をまるで問題にしない四馬身差。突き放してから流していたので、実際はもっと突っ走っていたでしょう、これ。相手はわりと小粒だったとは言え、二番人気のダイワファルコンはヴィクトワールピサが勝った弥生賞で三着に入っている馬ですし、なにより時計ですよ、時計。東京コースと中山の違いはあるとはいえ、皐月賞よりも一秒以上早い1:59:1という記録を叩き出したのは評価できるんじゃないでしょうか。もちろん、ダービーはそこからさらに400メートル距離が伸びるのですが、キンカメとエアグルーヴの子供と来たら余裕で大丈夫でしょう。
単純に出走権が取れたらいいなあ、といった程度の期待値だったので、ここまで強烈なインパクトで殴り込んでくるとは思いもよらず、これは嬉しい悲鳴だ。

そして、京都新聞杯では皐月賞で私が馬券を捧げたゲシュタルトが、先行押切でコスモファントムを競り落とし、レーヴドリアンの凄まじい追い込みを躱して、見事に勝利。
うむ、皐月賞では瞬発力勝負になってしまったところがあったけれど、先行馬で唯一と言っていいほど見せ場を作っただけあって、前優位の競馬になったらやっぱりこの馬、思ってた以上に強いわ。レーヴドリアンが評判どおりのド迫力のまくりを見せながら、あれで追いつけなかったのはレーヴドリアンからすれば痛いし、ゲシュタルトとすれば会心の競馬だったろう。
時計も過去五年さかのぼっても一番の時計で文句もない。
レーヴドリアンは、これはファンがつきそうな馬だなあ。確かに、見ていて痛快だ。あのダイナミックなストライドは、他馬とはスケールが全然違っていて、見ていて惚れ惚れしてしまう。このレースでも他馬とは次元の違う脚を見せたものの、展開やゲシュタルトという相手が悪かった。この馬をダービーでも見たかったが……まだまだ先があるさ。
なんども繰り返しになってしまうけれど、今年の三歳牡馬はタレントぞろいだワ。

第17回 テレビ東京杯青葉賞(GII)  

後続を四馬身ちぎったペルーサがあまりに別格過ぎた。

皐月賞トライアルである若葉Sを完勝したものの、厩舎の方針で皐月賞には向かわずダービー直行コースを選んだペルーサ。
ちなみに、この若葉Sでペルーサの二着に入ったヒルノダムールが、皐月賞本番でも並み居る強豪を押しのけて、ヴィクトワールピサに続く二着に入った事実を鑑みれば、そのヒルノダムールをケチらしたペルーサの実力を推し量れるのではないだろうか。

元来、青葉賞組は決してダービーではいい成績をあげている印象がないのだが、今回ばかりは馬の強さがケタ違いすぎるので、これまでのデータはあまり考慮しなくてもいいのではないだろうか。
少なくとも現状ではヴィクトワールピサと甲乙付けがたい。

二着には、これもデビュー前から前評判が高く、その評判通りにデビュー戦から二連勝を飾っていたトゥザグローリーがきっちり追随。ちなみにこの馬はかの名牝トゥザヴィクトリーの息子さんである。

三着には追い込みのまくり脚に定評のあったハートビートソングが、後方からの34.1の凄まじい追い上げで他馬をかわして三着入線。でも、勝ったペルーサは33.8なんだよねw

結局、1〜3番人気の馬が人気通りに順当に入線。これは鉄板だよなあ、と100円だけ三連単で買ったら、順当に当たってくれました。三連単1880円。
ちなみに、これが今年の初的中。よ、ようやくあたってくれたorg これまでの負け分を取り返すには程遠いんだけど、とにかくこれまで外れまくってたので、気分的にずいぶんと楽になりました。
しかし、いつも10通り以上買ってて当たらないのに、一点買いで当たってしまうと言うのはド本命でも多少複雑。ああ、でもようやく当たってくれたんだからいいや。

さて、天皇賞の検討に入ろう。

第54回 産経大阪杯(GII)  

天皇賞の前哨戦も佳境に入ったところで、ついにこの馬が出陣、
現状の競馬界における古馬の一番手。2009年度宝塚記念・有馬記念の両グランプリレースを制したドリームジャーニーの登場である。
春の第一走の京都記念は小柄な馬体に59キロの斤量に泣いて3着になってしまったものの、斤量も一キロ減って58。ライバルらしいライバルもいないこのレースで負けるわけにはいかないだろう。
勿論、本命。三連単の頭に持ってくる。

対抗はシェーンバルト。ドリームジャーニーに立ち向かおうというメンバーの中では今、一番勢いがいいと思われる。重賞勝ちこそ三歳時のデイリー杯のみだが、まだ四歳。こっから伸びてきそうな馬である。
他はゴールデンダリアとテイエムアンコールで。


結果


じゃーにーっ!!orz
また三着って。ああああ、この展開で大外振り回されたらそりゃあ届かないのも仕方ないけどさあ。

1着 テイエムアンコール
2着 ゴールデンダリア
3着 ドリームジャーニー

狙いどころはストライクに来たにも関わらず当たらないて……。
基本毎週1レース限定で勝負しているわけですが、今年は今のところ全敗中。うあー、スランプだー。
天皇賞、これどうしよう。決して弱くはないのは確かなんだが、3200の距離もあるし、斤量も考えるとちょっと本命にするのは苦しいのかなあ。

第58回 阪神大賞典(GII)  

おいおい、幾ら日経新春杯を圧勝したからって、3000メートルの長丁場で牝馬のメイショウベルーガが一番人気かよ……と、苦笑しながらメンバー見渡したら、思わず納得してしまった。
天皇賞・春への前哨戦の中でも特に格調高く、名高いG1馬たちが勝ってきた阪神大賞典とは思えないほど、小粒なメンバー。
めぼしい馬といったら、菊花賞馬のアサクサキングスと、イコピコくらい? 他にはトウカイトリック、ホクトスルタンあたりか。いや、これはないだろう。
うーん。アサクサキングスは、去年のこのレース勝ってから、その後の走り方がかなり悪いんだよなあ。もう終わった馬扱いしてもいいんじゃないかというくらい。そこそこ人気しているけど、正直買いたくない。
となると、軸になるのはイコピコあたりかー。菊花賞で四着に入っているあたりは安心材料なんだが。どうもこの馬ももう一つ一流半な気配が濃厚なんだよなあ。
こうなったら、条件戦から上がってきたばかりの四歳馬に目をむけるべきか。ジャミールとか、ベルウッドローツェとか。ダイヤモンドSで走っている馬は好走する向きもあるみたいだし。

ベルウッドローツェを本命軸にして、イコピコ、メイショウベルーガ、トウカイトリック、ジャミール、ホクトスルタンを絡めて三連複10点買いってところでしょうか。
……いや、つまらん。イコピコとメイショウベルーガとジャミールとトウカイトリック外す。かわりに、ダイヤモンドS三着のドリームフライトとゴールデンメインとニホンピロレガーロを入れてやる。ベルウッドローツェ、ホクトスルタン、ドリームフライト、ゴールデンメイン、ニホンピロレガーロのボックス10点買いだ!

結果


はい、撃沈 orz

1着 13番トウカイトリック
2着  6番ジャミール
3着 11番メイショウベルーガ
4着 14番アサクサキングス
5着 10番ホクトスルタン

レースはホクトスルタンが引っ張る形。追随していたゴールデンメインは四コーナーに差し掛かる前で早々に力尽きてしまいました。ベルウッドローツェは見せ場もなにもあったもんじゃない。
ホクトスルタンはよく粘った。直線に入ったところで差し込んできたアサクサキングスと壮絶な叩き合いに。
ところが、外から強襲してきたのが、ジャミール、メイショウベルーガ、トウカイトリックの三頭。うん、この三頭だけ脚色が違いましたね。こちらも叩き合いの末に抜け出したのがトウカイトリック。都合五度目の阪神大賞典で勝ちきるとは、この馬も粘り強いと言うかなんというか。もう八歳ですぜ。
メイショウベルーガは牝馬で3000をあの脚で突っ込んで来れるんだから、三着だったとはいえこれは強いですわ。うん、今後もG1戦線で信用してもいいと思う。
ジャミールはまだ特別上がりだし、次のレース次第で駆け上がれるかが見えてくるでしょう。
アサクサキングスはなー。体重増減見てびっくりしたんだが、+28キロってなんですか、あれ。前走以前でだいぶガレてたのかと、戦歴見返してみたが特にそんなこともなく。見た目、特に太目残りという風には見えなかったんだが、さすがにあれは増えすぎでレースに響いたんじゃないだろうか。調教でかなりびしっと走っていたみたいだし、どうやら調子自体は戻ってきていると見ていいかも。次、十キロくらい減っていて調教でちゃんと走っているようなら、次走は天皇賞・春か。印を入れてもいいかもしれない。



同日行われた中山でのスプリングS。弥生賞でヴィクトワールピサとの直接対決を避けてこちらに歩を進めた2歳チャンピオンのローズキングダムは、鋭く追い込んだものの逃げるアリゼオに追いつけずに三着。うーん、これはアリゼオの横山典にしてやられたなあ。前を塞がれたのも痛かった。ただ、あれに追いつけないようじゃ心配だ。ゲシュタルトも結局抜けなかったわけだし。
勝ったアリゼオは思った以上に強かった。4角から直線に入ったところでのダッシュ力、さらにそこからグイグイと加速していくスピードには目をみはるものがあった。
これ、展開次第ではわかんない馬ですよ。
皐月賞、本気で難しいなあ、これは。
これで、昨日の若葉Sを勝ったペルーサが皐月賞に来ていたら物凄いことになっていただろうけど、こちらはダービー直行かー、残念。

来週は毎日杯。ルーラーシップとザ・タイキの初対決。さらにリルダヴァルにダノンシャンティも参戦とあって、見所たっぷりだ。

第47回 報知杯弥生賞(GII)  

今年のクラシックは本当に強者揃いだ。近年、これほど役者が揃ったクラシックも久しぶりなんじゃないだろうか。
目下、3歳馬の中で一番に君臨するのはやはり、去年の二歳王者戦、朝日杯3歳Sを完勝したローズキングダムだろう。その薔薇の王が、当初予定していたこのレースを回避したのは、まさにこの馬がこの弥生賞に出馬する事が決定したからである。

ヴィクトワールピサ。

王者が本番までに雌雄を決するのを回避した馬である。
新馬戦で対決した際は、四分の三差でキングダムが勝利。だが、その後、三連勝で朝日杯に並ぶ西の二歳馬出世レースであるラジオNIKKEI杯2歳Sを勝ち上がってきたこの馬は、見事にクラシックの登竜門、弥生賞を文句なしの強さで圧勝した。

正直、道悪のコンディションの中ではこの馬の鋭利な切れ味が鈍磨してしまうのではないかと危惧し、馬券は二着に固定していたのだが、まったくもってこの馬の資質を見くびっていた、見誤っていた、舐めていたと怒られても仕方がない。
朝日杯でキングダムの二着に追じたエイシンアポロンを、ゴール際でひらりとかわしての一着入線である。まるで、キングダムと同じことを自分が出来ないとでも思ったのか、と言わんばかりの勝ちっぷり。

ああ、ここは素直に行っておけばよかった。

第103回 京都記念(GII)  

この重賞も、回数見てると何気に最古参のレースなんだよなあ。
と、まだ春も遠い時期に行われる京都の重賞【京都記念】。基本的にこのレースはやや早めに始動した馬が天皇賞などの春のG1に向けての叩き台として使うレースなのですが。
今年の見所はなんといっても、ドバイに旅立つ女傑<ブエナビスタ>と、グランプリホース<ドリームジャーニー>との、有馬記念以来の再戦です。
ドリームジャーニーもこのレース次第で凱旋門賞への挑戦を考えると言う、二頭とも海外での決戦を睨んだ重要な試金石。
ただドリームジャーニーの場合、元々馬体が430キロ台の小兵なところに、59キロという斤量を負わされることはとてつもなく大きな負担であるとされ、人気も三倍台。一番人気はブエナビスタに持っていかれました。
実力だけ考えるなら、有馬記念の結果を見るように、ブエナと互角以上なのですが。

ちなみに、馬券は購入せず。ブエナ→ジャーニーから流す三連単が、三連単にも関わらず恐ろしいほど安い倍率だったので、こりゃあリスクとリターンが合わないなあ、と思って回避。かと言って、この二頭以外はこれと言った目立った馬が居らず、この二頭の牙城を崩すに足る根拠が見当たらなかったんですよね。勘で買えるほど冴えてないし。

レースは、ホクトスルタンが先導しての、やや早い目のペース? おっ、と思わされたのはブエナが四番手くらいの先行でつけたところでしょうか。常に最後方から大外を回っての豪快だがロスの多い乗り方をしていたアンカツと違って、乗り変わった横山ノリさんは追い込みに拘らずにブエナの可能性を高めてくれるノリ方をしてくれるなあ。
レースは直線で粘るスルタンをひらりとかわしたブエナが、そのまま33.4の上がりで押し切り、ほぼ完勝……いやいや、ブエナ先行してたんじゃないんすかW その脚は、差し脚ですよ、実質。こんなあがりで走られたら、後ろが追いつけるはずもなく。ドリームジャーニーも33.3という抜群の脚であがってきてたんだけど、これじゃあ無理だなあ。
ちなみに、ジャーニーは二着ではなく三着。ブエナにぴったりと狙いを定めていたジャガーメイルが、追いすがっての二着。……この馬、最近精彩を欠いていたから軽視してたんだけど、やっぱり強いのか。精彩を欠いていたといっても、5着までには入っていたわけだし。でも、本来ならもっとどんどん勝ってもおかしくない、という期待を裏切り続けられてたからなあ。どうも信用できなくて。結局、まだ重賞勝ってないのだし。
次もどう判断していいのやら。難しい馬だなあ。
ジャーニーは、やっぱり斤量が重たかったなあ。脚は十分な速さを出していたけど、感覚として全体に動きが重かった感じ。仕掛けたときの反応が、ちょっともっさりしていたような。もし、あと二キロ軽かったら、もっと僅差での勝ち負けになってた気がする。
凱旋門でもかなり重い斤量を負わされるみたいだし、こりゃあ苦しそうだなあ。陣営としても判断を要求されるかもしれない。

第51回 アメリカジョッキークラブカップ(GII)  

去年、このレースを勝ったネヴァブション、去年のこのレースの記事では飛躍を期待するような話をしたけれど、結局鳴かず飛ばずでしたねえ。
今年も参戦、5番人気になってますけど、さすがに今年はちょっと買えない。去年、この馬を飛ばして酷い目にあったけれど、10着以下の着外ばかりが続いているからなあ。

今年は、去年復活後G1戦線で好走を続けているキャプテントゥーレと、中山金杯を勝ち馬と同タイムで4着に入ったデルフォイ、去年の三着馬。中山金杯二着のトウショウシロッコの三頭が人気。
そこに有馬記念5着のマイネルキッツ、去年の勝ち馬ネヴァブションが続くと言う形。
このレース、人気馬で決着する割に一番人気の馬の勝率は決してよくないのだけれど、このメンバーならキャプテントゥーレを応援する意味でも三連単の頭に据え置きたい。元々中距離が主戦となる馬だし、中山は皐月賞を勝っているように得意馬場。さらに先行押切のスタイルは、このメンバー見渡してもそれほど切れ味抜群の差し脚を持っている馬もいないことだし、まず有利と言っていいでしょう。デルフォイとの叩き合いになるかもしれんが、仮にもG1馬。負けられんでしょう。デルフォイは、上がり馬なのだけれど、前走競り合いで潰れてしまったのがちょっと瑕疵か。それなら、近走重賞戦線で好走続くトウショウシロッコの方が雰囲気は良さそう。
それから、意外とこのAJCCでは条件戦あがりの馬が好走するレースとしても知られている。今回の該当馬はベルモントルパン。勝った前走は中山の2200とこのレースとまったく同じ。脚質も典型的逃げ馬と展開も向いており、押さえておいていいかも。
そして、一昨年のダービー以来。近年医療技術の進歩著しく、昔なら即引退だった屈腱炎からあのカネヒキリのように見事に復活を果たして爆走する馬も出てくる中、青葉賞を快勝してクラシックに高らかに名乗りを上げたあのアドマイヤコマンドが、ここに約一年半ぶりの復活。
さすがに即座に連勝街道とは行かないだろうし、そもそも素質の高さを謳われながらもまだ青葉賞を勝っただけで実績を上げたわけではない馬なので、真価を見るのはこれからだろうけれど、押さえておくくらいはいいでしょう?

というわけで、キャプテントゥーレを頭に、デルフォイ、トウショウシロッコ、ベルモントルパン、アドマイヤコマンドの四頭流しの三連単12点買いで行きます。
マイネルキッツとネヴァブションは外し。ネヴァブションは上に書いた通り。マイネルキッツは、有馬記念五着ながら一着とは1.2秒も遅れているので、割り引いて。


結果


またネヴァブションか!!
まさかの好位抜け出し。まさかの連覇。これはもう横山典にやられたとしか……。大敗続きでも、それはあくまでG1でのことで、このメンツ相手なら大丈夫だったってことなのか。それにしても、二年連続でネヴァブションにやられるとは。
二着には逃げて引っ張ったシャドウゲイトが。三着にはトウショウシロッコと、そこそこの荒れ具合。
トゥーレは四角までいい感じだったんだけどなあ。コーナーから直線に入るところで両側からギューっと挟まれて、なんか走る気無くしたみたいな感じでズルズルと後退。見せ場なく11着。これはよろしくなかったなあ。デルフォイも姿形も見えなかったし。
狙い目だったベルモントルパンは、肝心のスタート直後で足が前に出ず、逃げの体勢を作る前に足を使ってしまった感があり、こりゃああかんなあと思っていたら三コーナーを過ぎたあたりで早々に足をなくして、結局最下位。

うーん、今回は簡単だと思ったんだけれど。難しいなあ、競馬は。

第57回 日経新春杯(GII)  

年明けて最初の大型グレードレース、だったんですよね、昔はー。天皇賞・春に挑む古馬たちのステップレースだったのも今は昔。近年はむしろ金杯の方にイイ馬をとられて、コチラに出てくるのは一流半、といった所が多い気がします。
今年もその傾向は引き続いているようで、いささか寂しいメンバー。
一番人気はかつての青葉賞三着馬。現在、OP特別を勝って勢いづいてるトップカミング。このオリオンSの好走馬は比較的この新春杯でも走る傾向があり、近四走連対を外していない調子の良さ。新春杯と同じ2400で二回勝っていることから人気が集まったと見られる。
が、敢えて自分はこれを放棄。
主役は大外メイショウベルーガに据えさせてしまう。一番人気を得たにも関わらず三着になってしまった前走愛知杯。その屈辱をここで晴らして貰いたいところ。この馬には牝馬古馬の主役級二なってもらわないと困る馬ですしねえ。鞍上は今一番ノリに乗ってる池添くん。今のうちに重賞荒稼ぎしておかないとね。

あとは三連単で、堅実微妙のサンライズマックス、久々のベストメンバーを対抗軸に据えて、他は適当にパラパラと摘み買い。正直、この三頭の固め買いにしても良かったのかもしれないが、そこは欲を掻いてみるのも一興。


結果


大失敗!!

穴でレッドアゲートを二着三着で抑えていただけに、これはもうへこむ。めちゃくちゃへこんだ。

結果はメイショウベルーガの圧勝。池添、ノッてるだけあって余裕勝ち。ベルーガもこれは強かった。少なくともこのクラスは敵じゃないな。しっかりとG1戦線で戦える馬だわ。
二着に来てしまったのが、外したトップカミング。三着には人気薄のレッドアゲートが入ったために、三連単8万以上ついてるじゃないっすか! 
カミング外すんじゃなかったー。やってもたー。これとってたら一月でもう今年の予算分回収できたのに。
しーぼーむー。

第47回 アルゼンチン共和国杯(GII)  

毎年荒れる傾向のあるアルゼンチン共和国杯。ちょうど秋のG1シリーズの谷間に当たる週にあるせいか、G1戦線に後一歩賞金が足りなかったり、条件戦からあがってくる馬が多く出馬する傾向にあります。
前年度の勝ち馬スクリーンヒーローは、その次のレースでJCを勝ち、先ごろ天皇賞秋で二着に入りました。前々年度のアドマイヤジュピタも翌年の天皇賞春を勝っており、ここで勝った馬はその後も重賞戦線で活躍する傾向があるので、何気に注目に値するレースであります。

さて今回は以前から素質馬として定評があり先の京都大賞典でも一番人気に押されながら、結局四着に沈んだジャガーメイル。未だ重賞を勝ち取れていないこの馬が、再び一番人気に押されることになりそうです。
他には京都大賞典の二着馬。この馬も重賞勝ちが一つ欲しいところのスマートギア。G3をいくつも勝ち、重賞戦線の常連ながら格の高いレースとなると馬券に絡めずにいるサンライズマックス。条件戦からあがってきたトウショウウェイブ、アーネストリーあたりが人気の中心になりそうです。
ここはスマートギアかジャガーメイル、どちらかが重賞を取って欲しいところですが、このレース、条件戦あがりの馬も強いんですよね。特に人気を集めている馬はかなり勝率が高いというデータもあります。荒れるレースといいながら、先年は1〜3番人気の馬で決まっていますし、一概に人気薄ばかりを狙うのもどうかといったところでしょう。
過去データを参照してみても、ちょっと類を見ないほど傾向が見えてこないレースでもあり、なかなか判断に難しいところがありますが、上にあげた馬からサンライズマックスを抜いた四頭に、毎日王冠3着に入り馬券をにぎわせたハイアーゲーム、長いところはお手の物、東京コースも得意のモンテクリスエスあたりを絡めて勝負と行きましょう。


結果

荒れるレースと人気どおりに収まるレースが交互に訪れると言うこのレース。そのセオリーどおり、今年は大荒れの結末に。
人気のジャガーメイルとスマートギアが見事にすっ飛び、人気どころは四番人気のアーネストリーの二着だけ。一着には前走札幌記念14着という大敗、57.5キロのトップハンデから一気にひっくり返したミヤビランベリ。三着には春の天皇賞以来久々のヒカルカザブエ。
トップハンデ、前走十着以下。休養明けは走らない、と数少ない符号データのことごとくをひっくり返してくれやがりましたよ、今回は。
でも、その点を除けばミヤビランベリも、ヒカルカザブエも前々走あたりはいい走りをしてるんですよね。その点を考え見れば、決して買えない馬券ではなかったと言えるでしょう。
これで三連複で12万。三連単だと90万近くついたんだから、これ美味しいレースだったかも。
レース自体はミヤビランベリの逃げ残り。経済コースを走り、後ろからの追走に二枚腰三枚腰の粘り強い競馬をした勝ち馬は、これは強かったと言っていいでしょう。アルゼンチン共和国杯の勝ち馬はその後しばらくイイ感じで走るデータが残っていますが、この馬に関しても注目はしてもいいかも。
人気のジャガーメイルは結局三着。前に行ったスマートギアは12着という体たらく。こりゃあダメだなあ。

第53回 産経大阪杯(GII)  

ディープスカイ出陣!!

1 1 マツリダゴッホ 58 武豊
2 2 カワカミプリンセス 55 横山
3 3 サンライズマックス 57 岩田
4 4 アドマイヤフジ 57 川田
5 5 ヴィクトリー 58 和田
5 6 アグネストレジャー 57 福永
6 7 マストビートゥルー 57 浜中
6 8 ドリームジャーニー 57 池添
7 9 シャドウゲイト 58 田中
7 10 ダイシングロウ 57 藤岡
8 11 ディープスカイ 59 四位
8 12 サザンツイスター 57 安藤光



前日オッズ、圧倒的な1.8倍の一番人気を獲得したのは明けて四歳、充実の古馬となったダービー馬ディープスカイその馬である。
さすがは天皇賞への前哨戦、西の筆頭格である大阪杯。実力馬は揃いも揃った感があるわけですが、ここは逆らいません、逆らえません。
本命はディープスカイから。

彼を三連単の頭として、あとはフォーメーションで1・3・4・8・10の二着三着折り返し。20点買い。
最初は三連複でボックス固めようかとも思ったのですが、ディープスカイが絡むとまったく倍率があがってこないので、買えませんよ、あんなの(苦笑
それならディープスカイ一着と信じて、三連単フォーメーションで勝った方が割りが良いのでした、っと。


結果


1着 8番ドリームジャーニー
2着11番ディープスカイ
3着 2番カワカミプリンセス
4着 4番アドマイヤフジ
5着10番ダンシングロウ


うにゃー。ディープスカイ、負けたかぁ。
なかなか良いレースだったんだけど。ここはドリームジャーニーの距離だったかなあ。仁川の鬼だし。切れ味と斤量二キロの差に屈した、というべきか。ドリームジャーニーがかわしたシーン、あれを見る限り完全に突き放される態勢だったのに、そこから喰い下がり首差まで競り合ったのは、むしろ見事というべきなんでしょう。負けん気強いんだな、ディープスカイ。
勝って強し、負けて強し、か。
ただ、距離が3200となる春天ではドリームジャーニー、どうなのかな。今回の2000と比べて、苦しくなると思うんだけど。
とはいえ、ディープスカイも、2400まではクリアしてるものの、3000を超える長距離戦は初めてですからねえ。
はてさて、思案のしどころです。

三着にはカワカミプリンセスか。このレースでは一番の上がり時計33.8。彼女もまだまだ意気旺盛だなあ。ダイワスカーレットが去り、ウォッカは不安定な中、彼女の古馬一線級での安定した走りは大したものですよ。一流どころの牡馬に引けを全然取ってないモノなあ。最近の牝馬はすげえや。

しかし、馬券が鮮やかに外れたのは間違いないわけで。ディープorz
でも三連複は1500円ちょいだし、こっちは買えんよなあ。
うーん、これは馬単で買うのが正解のレースだったのかしら。
−2000円っと。

第57回 阪神大賞典(GII)  

春の天皇賞の前哨戦筆頭。ある意味、桜花賞と並ぶ春期阪神競馬の目玉レース。阪神大賞典のお時間がやってまいりました。

さて、今回の出馬表は以下の通り。

1 エアジパング 58 福永
2 トウカイトリック 57 和田
3 ニホンピロレガーロ 57 酒井
4 テイエムプリキュア 56 荻野
5 デルタブルース 58 川田
6 ゴーウィズウィンド 57 熊沢
7 アサクサキングス 58 四位
8 ヒカルカザブエ 56 秋山
9 トウカイエリート 57 上村
10 スクリーンヒーロー 59 横山
11 ナムラクレセント 56 小牧
12 オウケンブルースリ 58 内田


まさかの引退レース・日経新春杯で快勝してしまい、現役続行を決めたテイエムプリキュアですが、まあ今回は幾らなんでも無理。
距離の延長はもとより、斤量が前走より7キロ増です。このレース、前走から斤量が増えてる馬は、かなり成績が拙いことになってますから、プリキュアには今回は遠慮して貰いましょう。同様の理由で、ダイヤモンドS5着のゴーウィズキングスも排除。
このレースの注目は、前走京都記念組と、G1組でありまして。その点でどう見ても文句がないのが、京都記念一着のアサクサキングス。一昨年の菊花賞馬であり、距離に不安はまるでなし。京都記念で勝ち鞍をあげるまで、去年の後期は燻ぶっていましたが、ここは復調してきたと見るべきでしょう。鞍上の四位騎手も本日メインの若葉S勝ちを含む三勝二着二回の好調振りを発揮しており、そのあたりも期待できるでしょう。
さて、追随するは、G1組。
歴史的激戦であった昨年暮れの有馬記念で5着。その前のJCで一着を勝ち取って、未だ底の見えないスクリーンヒーロー。
去年の菊花賞馬であり、JCで5着以来の競馬となるオーケンブルースリ。
そして、その菊花賞で三着。この阪神大賞典では三着以内の実績のない前走1600万以下の条件戦の参戦ながら、素質は十分。ナムラクレセント。
これに、3000のOP特別万葉Sの勝ち馬であるニホンピロレガーロを加えた五頭で、OKじゃないですか?
上がり時計的にもあんまり面白くないレガーロよりも、日経新春杯で大コケしたものの、同レースの一番人気。それまで連勝を続けていた(しかもステイヤー戦線で)ヒカルカザブエの方が面白いかもしれませんね。


結果


1着 7番 アサクサキングス
2着 8番 ヒカルカザブエ
3着11番 ナムラクレセント
4着10番 スクリーンヒーロー
5着 2番 トウカイトリック

という結果に収まりました。ごっつあんです。

7−8−10−11−12の三連複ボックス購入でしたので、7−8−11の6470円ゲット。これで本年度二勝目。収支はプラス1万7000ちょいぐらいになりましたっと。
よしよし、この調子で生活費を賄えるくらいに頑張ろう。

とりあえず、ピロレガーロを切って、ヒカルカザブエに乗り換えたのは大正解でした。まさか、アサクサキングスとあそこまで競えるほど強いとは思ってなかったけど。
一着にはならないくせに、二着三着外さないナムラクレセントと並んで、天皇賞春は、要注意かも。……あれ? ナムラクレセント、天皇賞春出れるの? これ。

意外に情けなかったのがスクリーンヒーローですか。わりと期待している馬だけに、この有様はちょっとがっかりだったなあ。
オーケンブルースリはあんまりいい印象なかったんで、こんなものかな、と。というか、これが一番人気だったことに驚き。てっきり、アサクサ、ヒーロー、ブルースリという順番だと思ってた。
ヒカルカザブエは、−14キロというのを見た時は、オイオイオイとビビったんですけど、終戦後によくよく馬柱みたら、むしろこのくらいがベスト体重だったんですねえ。となると、日経新春杯は太め残りだたのか?

しかし、公式サイトのレース映像を改めてみると、一着二着、無茶苦茶凄まじい叩きあいしてますねえ(汗
二頭とも、抜きつ抜かれつ。普通、一度離されたらそのまま突き放されそうなところを、最後までお互い喰いつき合ってる。なかなか見たことのない根性争いでした。それを3000の長丁場の最後でやらかすかー。
いや、面白いレースでした。
 
5月20日

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(富士見ファンタジア文庫)
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凪木 エコ
(富士見ファンタジア文庫)
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七斗 七
(富士見ファンタジア文庫)
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氷高 悠
(富士見ファンタジア文庫)
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下等 妙人
(富士見ファンタジア文庫)
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下等 妙人
(富士見ファンタジア文庫)
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イスラーフィール
(TOブックス)
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ヤマモトユウスケ
(TOブックス)
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早瀬黒絵
(TOブックス)
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望月淳
(ガンガンコミックスJOKER)
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(ガンガンコミックスJOKER)
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はくり
(ガンガンコミックスpixiv)
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はくり
(ガンガンコミックスpixiv)
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5月19日

渡航/伊緒直道
(サンデーGXコミックス)
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5月18日

久住太陽/杉浦理史
(ヤングジャンプコミックス)
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わだぺん。
(ヤングジャンプコミックス)
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クール教信者
(ヤングジャンプコミックス)
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オニグンソウ
(ヤングジャンプコミックス)
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雪森寧々
(ヤングジャンプコミックス)
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辻村深月/武富智
(ヤングジャンプコミックス)
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武田綾乃/むっしゅ
(ヤングジャンプコミックス)
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錆び匙/ひびぽん
(ヤングジャンプコミックス)
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松江名俊
(少年サンデーコミックス)
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椎名高志/高橋留美子
(少年サンデーコミックススペシャル)
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サンドロビッチ・ヤバ子/MAAM
(裏少年サンデーコミックス)
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村崎久都/アトラス
(裏少年サンデーコミックス)
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ほりかわけぇすけ
(裏少年サンデーコミックス)
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のんべんだらり/山悠希
(裏少年サンデーコミックス)
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さと/小田すずか
(裏少年サンデーコミックス)
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川岸殴魚
(ガガガ文庫)
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境田吉孝
(ガガガ文庫)
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冬条一(ガガガ文庫)
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虹元喜多朗
(ガガガ文庫)
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5月17日

吉河美希
(KCデラックス)
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赤衣丸歩郎
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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西尾維新/大暮維人
(KCデラックス)
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sigama
(マガジンエッジKC)
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阿部花次郎
(マガジンエッジKC)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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宮島礼吏
(講談社コミックス)
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音羽さおり
(講談社コミックス)
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金城宗幸/ノ村優介
(講談社コミックス)
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水森崇史
(講談社コミックス)
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吉河美希
(講談社コミックス)
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片瀬茶柴/城平京
(講談社コミックス月刊マガジン)
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森下真
(講談社コミックス月刊マガジン)
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えんじゅ
(電撃の新文芸)
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こはるんるん
(電撃の新文芸)
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相原あきら
(電撃の新文芸)
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仏ょも
(アース・スターノベル)
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らる鳥
(アース・スターノベル)
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5月14日

福成冠智/柊遊馬
(コロナ・コミックス)
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abua/ナカノムラアヤスケ
(コロナ・コミックス)
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ありのかまち/箱入蛇猫
(コロナ・コミックス)
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烏間ル/紅月シン
(コロナ・コミックス)
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勝木光/香月美夜
(コロナ・コミックス)
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5月13日

あわむら赤光(GA文庫)
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只木ミロ(GA文庫)
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佐野しなの(GA文庫)
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佐伯さん(GA文庫)
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ケンノジ(GA文庫)
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海月くらげ(GA文庫)
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小林湖底(GA文庫)
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浅名ゆうな
(富士見L文庫)
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久生 夕貴
(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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道草家守(富士見L文庫)
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来栖千依(富士見L文庫)
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綾里 けいし
(講談社タイガ)
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汀 こるもの
(講談社タイガ)
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広路なゆる
(サーガフォレスト)
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yocco
(サーガフォレスト)
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和田 真尚
(サーガフォレスト)
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内々けやき/佐伯庸介
(リュウコミックス)
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5月12日

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酒月ほまれ/アルト
(アース・スター コミックス)
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かじきすい/左リュウ
(アース・スター コミックス)
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青辺マヒト/十夜
(アース・スター コミックス)
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名苗秋緒/九頭七尾
(アース・スター コミックス)
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沢田一/夾竹桃
(アース・スター コミックス)
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檜山大輔
(アクションコミックス(月刊アクション))
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ワタヌキヒロヤ
(メテオCOMICS)
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いしいゆか
(まんがタイムKRフォワードコミックス)
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須賀しのぶ/窪中章乃
(サンデーうぇぶりコミックス)
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しょたん
(サンデーうぇぶりコミックス)
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川岸殴魚/so品
(ビッグ コミックス)
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ゆうきまさみ
(ビッグコミックススペシャル)
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大井昌和/いのまる
(夜サンデーSSC)
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大井昌和
(夜サンデーSSC)
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鎌池和馬/近木野中哉
(ガンガンコミックス)
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緋色の雨/菖蒲
(ガンガンコミックスONLINE)
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わるいおとこ/彭傑&奈栩
(ガンガンコミックスUP!)
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5月10日

佐島勤(電撃文庫)
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逆井卓馬(電撃文庫)
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西条陽(電撃文庫)
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丸深まろやか
(電撃文庫)
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入間人間(電撃文庫)
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岸本和葉(電撃文庫)
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有象利路(電撃文庫)
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西塔鼎(電撃文庫)
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和泉弐式(電撃文庫)
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鏡遊(電撃文庫)
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餅月望
(TOブックス)
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古流望
(TOブックス)
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ひだまり
(TOブックス)
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内河弘児
(TOブックス)
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内河弘児/よしまつめつ
(ヤングチャンピオン・コミックス)
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TYPE-MOON/コンプエース編集部
(角川コミックス・エース)
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じゃこ
(角川コミックス・エース)
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5月9日

黒辺 あゆみ
(カドカワBOOKS)
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少年ユウシャ
(カドカワBOOKS)
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yocco
(カドカワBOOKS)
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たままる
(カドカワBOOKS)
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明。(カドカワBOOKS)
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ジャジャ丸
(カドカワBOOKS)
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愛七 ひろ
(カドカワBOOKS)
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草壁レイ/紙城境介
(ドラゴンコミックスエイジ)
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緑青黒羽
(ドラゴンコミックスエイジ)
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碇マナツ
(ドラゴンコミックスエイジ)
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潮里潤/三嶋与夢
(ドラゴンコミックスエイジ)
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渡真仁/三嶋くろね
(ドラゴンコミックスエイジ)
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サイトウミチ/高橋徹
(ドラゴンコミックスエイジ)
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小虎
(ドラゴンコミックスエイジ)
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七菜なな/Kamelie
(電撃コミックスNEXT)
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門司雪/アルト
(KCデラックス)
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石沢庸介/謙虚なサークル
(KCデラックス)
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真木蛍五
(KCデラックス)
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吉村英明/木嶋隆太
(KCデラックス)
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マツモトケンゴ
(シリウスKC)
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加古山寿/朱月十話
(シリウスKC)
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志瑞祐/青桐良
(シリウスKC)
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閃凡人/木緒なち
(シリウスKC)
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瀧下信英/津田彷徨
(モーニングKC)
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蒼井万里
(ワイドKC)
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奈央晃徳/山川直輝
(講談社コミックス)
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中丸洋介
(講談社コミックス)
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5月7日

ケンノジ/松浦
(ガンガンコミックスUP!)
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道草家守/ゆきじるし
(ガンガンコミックスUP!)
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宇佐楢春/やまだしゅら
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉/硝音あや
(ガンガンコミックスUP!)
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柊一葉
(SQEXノベル)
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九頭 七尾
(SQEXノベル)
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守野伊音
(SQEXノベル)
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5月6日

CLAMP
(KCデラックス)
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雨隠ギド
(アフタヌーンKC)
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細川忠孝/山村竜也
(ヤンマガKCスペシャル)
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植野メグル
(ヤンマガKCスペシャル)
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藤本ケンシ/井出圭亮
(ヤンマガKCスペシャル)
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南勝久
(ヤンマガKCスペシャル)
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山田恵庸
(ヤンマガKCスペシャル)
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あっぺ/明石六郎
(PASH!コミックス)
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航島カズト/タンサン
(PASH!コミックス)
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明石 六郎
(PASH!ブックス)
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まえばる蒔乃
(PASH!ブックス)
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深凪雪花
(PASH!ブックス)
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5月5日

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5月2日

東冬/三田誠
(角川コミックス・エース)
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金丸祐基
(角川コミックス・エース)
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古橋秀之/別天荒人
(ジャンプコミックス)
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和月伸宏/黒碕薫
(ジャンプコミックス)
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龍幸伸
(ジャンプコミックス)
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平方昌宏
(ジャンプコミックス)
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天野明
(ジャンプコミックス)
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タカヒロ/竹村洋平
(ジャンプコミックス)
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浅倉秋成/小畑健
(ジャンプコミックス)
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朱村咲
(ジャンプコミックス)
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春原ロビンソン/ひらけい
(ジャンプコミックス)
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岩田雪花/青木裕
(ジャンプコミックス)
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肘原えるぼ
(ジャンプコミックス)
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大@nani/吉緒もこもこ丸まさお
(ジャンプコミックス)
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LINK/宵野コタロー
(ジャンプコミックス)
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LINK/SAVAN
(ジャンプコミックス)
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村田 雄介/ONE
(ジャンプコミックス)
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猪口(ドラゴンノベルス)
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しんこせい(ドラゴンノベルス)
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猫又ぬこ
(講談社ラノベ文庫)
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倖月 一嘉
(講談社ラノベ文庫)
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御子柴 奈々
(講談社ラノベ文庫)
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はにゅう
(Kラノベブックス)
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子日あきすず
(Kラノベブックス)
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茨木野
(Kラノベブックス)
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せきはら/柚原テイル
(フロース コミック)
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iNA/Yuna
(フロース コミック)
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Minjakk/Liaran
(フロース コミック)
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西山アラタ/春野こもも
(フロース コミック)
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榎戸 埜恵/涙鳴
(フロース コミック)
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4月30日

藤木わしろ(HJ文庫)
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サイトウアユム(HJ文庫)
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坂石遊作(HJ文庫)
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ハヤケン(HJ文庫)
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紺野千昭(HJ文庫)
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結石(HJ文庫)
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御子柴奈々(HJ文庫)
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りゅうせんひろつぐ
(GCノベルズ)
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ムンムン
(GCノベルズ)
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龍央(GCノベルズ)
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わるいおとこ
(ファミ通文庫)
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山崎 響
(エンターブレイン)
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やまむらはじめ
(YKコミックス)
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4月28日

天空すふぃあ/奈須きのこ
(星海社COMICS)
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餅田むぅ/新山サホ
(ライドコミックス)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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しめさば
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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久慈 マサムネ
(角川スニーカー文庫)
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桜木桜
(角川スニーカー文庫)
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岸馬きらく
(角川スニーカー文庫)
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御宮 ゆう
(角川スニーカー文庫)
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すずの木くろ
(モンスター文庫)
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雪だるま
(モンスター文庫)
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可換環(Mノベルス)
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てぃる(Mノベルス)
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木嶋隆太(Mノベルス)
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川井 昂(ヒーロー文庫)
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アネコユサギ(ヒーロー文庫)
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4月27日

TYPE−MOON/大森葵
(REXコミックス)
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友麻碧/夏西七
(Gファンタジーコミックス)
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小龍/八木戸マト
(電撃コミックスEX)
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朱月十話/ROHGUN
(電撃コミックスNEXT)
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あさなや/yocco
(電撃コミックスNEXT)
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小祭 たまご
(電撃コミックスNEXT)
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4月26日

ユリシロ/紙城境介
(角川コミックス・エース)
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三河ごーすと/奏ユミカ
(角川コミックス・エース)
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平安ジロー/灯台
(角川コミックス・エース)
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火野遥人
(角川コミックス・エース)
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オクショウ/MGMEE
(角川コミックス・エース)
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犬塚惇平/ヤミザワ
(角川コミックス・エース)
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槌田/TYPE−MOON
(角川コミックス・エースエクストラ)
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リヨ/TYPE−MOON
(単行本コミックス)
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4月25日

紙城境介(MF文庫J)
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三河ごーすと(MF文庫J)
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花間燈(MF文庫J)
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三月みどり(MF文庫J)
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両生類かえる(MF文庫J)
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どぜう丸
(オーバーラップ文庫)
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大崎アイル
(オーバーラップ文庫)
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彩峰舞人
(オーバーラップ文庫)
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三嶋与夢
(オーバーラップ文庫)
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馬路まんじ
(オーバーラップ文庫)
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まさみティー
(オーバーラップ文庫)
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友橋かめつ
(オーバーラップ文庫)
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六海刻羽
(オーバーラップ文庫)
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あボーン
(オーバーラップ文庫)
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紙木織々
(オーバーラップ文庫)
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御堂ユラギ
(オーバーラップ文庫)
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泉谷一樹
(オーバーラップ文庫)
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丘野 優
(オーバーラップノベルス)
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龍翠
(オーバーラップノベルス)
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エノキスルメ
(オーバーラップノベルス)
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桜あげは
(オーバーラップノベルスf)
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参谷しのぶ
(オーバーラップノベルスf)
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稲井田そう
(オーバーラップノベルスf)
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虎馬チキン
(MFブックス)
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ぷにちゃん
(MFブックス)
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氷純(MFブックス)
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epina(MFブックス)
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Y.A(MFブックス)
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COMTA/樋辻臥命
(ガルドコミックス)
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Nokko/龍翠
(ガルドコミックス)
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灘島かい/三嶋与夢
(ガルドコミックス)
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霜月なごみ/瀬戸夏樹
(ガルドコミックス)
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野地貴日/黄波戸井ショウリ
(ガルドコミックス)
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つむみ/君川優樹
(ガルドコミックス)
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ぱらボら/馬路まんじ
(ガルドコミックス)
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中曽根ハイジ/丘野優
(ガルドコミックス)
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遊喜じろう/みりぐらむ
(ガルドコミックス)
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松浦/大堀ユタカ
(ビッグガンガンコミックス)
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成田良悟/藤本新太
(ヤングガンガンコミックス)
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はっとりみつる
(ヤングガンガンコミックス)
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六本順
(ヤングガンガンコミックス)
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まつたけうめ/栖上ヤタ
(ヤングガンガンコミックス)
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4月22日

川上真樹/富士伸太(MFC)
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新挑限(MFC)
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丹念に発酵(MFC)
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やませ ちか(MFC)
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